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戦時中に生まれた音楽、というと暗くて絶望的な音楽を想像するけれど、むしろそういう時こそ明るくて希望のある音楽が必要だったんだろうな、とシュピルマンの音楽から感じるのである
135,608 次观看 • 2 年前 •via X (Twitter)
10 条评论

私もそう思います。 戦場のピアニストを観て 思うのは、もっともっと 悲惨な状況だったのでは… 逃れられない運命の中で 一縷の光を皆が守り抜いた その感動と感謝を音楽に 綴ったのではないでしょうか… 良い時代になれば良いと。

音楽の可能性は無限ですね✨ いつか日本でお聴きできますように💐

ポーランドでの演奏会でポーランド生まれの作曲家の方の曲を演奏する、という事は、お客さまもまた聴きながら色々な事を思われたのでしょうね。 かてぃんさんが、このように感じたりするのと同じように…。 ラジオから流れたかてぃんさんの音色から希望と光が私に届いてましたよ。 素晴らしかった✨

同じようなことを感じていました。 「戦場のピアニスト」を当時映画館で観た時は、ショッキングな場面に胸を痛めましたが、この音楽には「絶望の中なの希望」が美しく表現されていて感動しました。音楽は人を支えますね! 日本でも演奏機会があるといいなあ…🥹

今この時にも様々な争いが世界中で起きていてニュースを知る度に心が暗く落ちていきます 直接巻き込まれていない我が身をありがたいとかつい思ってしまいます 角野さんの音楽を通して世界を知る事も多くて曲の背景や音色から受け取る悲しみや喜びや希望… 様々な感情を鑑みる機会をいつもありがとう

演奏を通してさまざまなことを感じておられるのですね。戦争と音楽の関わりは語り尽くせないほど深いのでは…と思っています。是非いつかラボで解説を…🙏

角野さん、お帰りなさい。 たった今、戦場のピアニスト読み終えた所です。 先日の📻も聴く事が出来て感動したのですが、今あの時聴こえた音と、読後感との気持ちで、再び心震えています。 角野さんの言葉で、希望を感じながら、又いつかこの曲を角野さんの演奏で聴きたいです。 教えてくれてありがとう

絶望的状況でも想像して乗り越えてゆくのが人の強さですよね。それを鑑みてもこの音楽は予測を超える煌びやかさがあり、シュピルマン、一体どんな方だったのだろう…と興味深いです。まずは映画見なきゃ!

隼斗さん!そうなの! 実は、私も全く同じ事思ってたの! 重さ辛さ超えた先の 優しさ、希望、圧倒的受容… それがあるからきっとこの完全な暗闇生き抜けたのだと 慰めでも、完璧な肯定でもあり… 本当に響きますね心に… 絶対的必要性感じる… 素敵なお考え動画嬉しい♡本当に隼斗さんありがとう🥹

ずっと心には希望を持っていたいですよね 明るく素晴らしい未来になるという希望を心の支えに楽譜へ記したんでしょうか そして世界中で演奏しようと思ってその日をきっと楽しみにしていたんですね かてぃんさんに演奏して貰えたのも喜びだったと思います
