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投げなわ塗りが流行っていると聞いたんですが このイラストは実はほぼ投げなわ塗りでベースを制作しています。 カラーで描くと最高に時短になります

1,664,804 просмотров • 10 месяцев назад •via X (Twitter)

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めくりガードから投げ返せない!? というわけで対戦時注意すべきポイントも合わせて解説。 めくり等をガードし、振り向きが入る状態から復帰最速で通常投げで投げ返そうとすると、投げが出ず通常技(入力に即した特殊技)が逆向きに出てしまいます。 受け側は復帰から1F以上遅らせて投げ返すしかないですが、ストIIでは2分の1でガード復帰直後の投げ無敵が0Fになる(0Fか1Fの2択)ので、噛み合うと確定投げになります。 めくり引き摺り投げは択にしなくてもかなりの強行動ってわけですね。 あと、ダッシュベガのサイコ投げが投げ返しにくい要因の一つでもありますね。 攻撃を食らった場合はこの状態にならず、最速で投げを入れても振り向いて投げが出ます。 くらい投げは強いのです。 コマンド投げ、というか必殺技に関してはガードからでもちゃんと振り向いて出ます。 なのでコマ投げ持ちはガード離し投げで基本対策OK。 ただ唯一の例外としてファイナルアトミックバスターを出そうとすると逆向きに投げスカが出ちゃいます。 スクリューの場合はちゃんと振り向くので、この投げスカは紛れもなくFABの投げスカということになります。 なお、この状況以外でFABを入れても投げスカは出ないので、かなりの謎現象だったりします。 FAB投げスカはリバーサル表示が出てませんが、モーション上はちゃんとリバーサルになってます。 要するにアナウンス表示が出ないバグですね。 動画内で一部組み合わせと表記してますが、このFAB投げスカは特定のキャラ組み合わせでしか発生しないようです。 発生するのは以下のキャラ。 本田・春麗・ブランカ・ホーク・キャミィ・ディージェイ・ベガ この他のキャラに関しては投げスカになる心配がないのでFABを狙ってもよい、ということですね。 線引きは中心軸とかの関係っぽいですが、詳細は不明。 #ストII豆TIPS

bug@Mr.スキルスミス

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Henta963@🎧🫧

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【肘を動かして投げる・肘を支点にして投げる】 これは「どちらが正しい・間違っている」という話ではありません。 昔からダーツでは、「肘を動かすな」「肘を固定しろ」と言われることがあります。 その理由として、「肘が動くとブレるから」「肘を固定した方が再現性が高いから」という説明を聞くこともあります。 肘を完全に固定したからといって、ダーツがブレなくなるわけではありません。 なぜなら、ダーツの軌道を決めているのは肘だけではないからです。 肩、前腕、手首、指、体幹、視線など、多くの要素が連動して投げられています。 肘だけを無理やり固定すると、本来必要な動きまで制限してしまい、かえって力みやズレを生むことがあります。 また、トッププレイヤーのフォームを見ても、一見すると肘が全く動いていないように見える選手でも、実際には細かく動いています。 人間の関節は機械ではありません。 完全に静止させることは難しく、無意識の調整も常に行われています。 重要なのは、「肘を動かさないこと」ではなく「ダーツを狙った方向へ安定して送り出せること」です。 肘を無理に固定することが目的になってしまうと、自然な動きを失ってしまうこともあります。 肘は動いてもいい。むしろ必要なら動かした方がいい。 大切なのは「肘を固定できているか」ではなく、「その動きで狙った場所へ再現性高く投げられているか」です。 フォームの見た目よりも、ダーツがどのように飛び、どのような結果が出ているか。 そこに目を向けることが上達への近道だと思います。

野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長

26,046 просмотров • 3 месяцев назад