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投稿!ヴァンサバとスリザリオ合わせたみたいな神ゲー見つけたぞ!どうみてもサムネは「🦀」だよね? カニを弱肉強食の頂点にして最強の「KANI」にするゲームが面白すぎる SASUGANI?!このゲームはやらなきゃでしょう!

40,802 Aufrufe • vor 4 Monaten •via X (Twitter)

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当初、私が起案したメタルスラッグというゲームには、マルコ達は存在していなくて、メタルスラッグという戦車のみを操作するゲームだったんです。 諸事情があり急遽、メタルスラッグを操るマルコというプレイヤーキャラを追加することになり、このゲームの主人公は戦車からマルコに変更となりました。 その時、クロッキー帳を家に持ち帰り、あれもしたい、これもしたいとマルコのアクションを考え、殴り描きした時のリストがコレです。 よく見ると、やたらとマルコが負傷したアクションがありますね。 負傷したマルコが、ランボーやプレデターのように自分で怪我の治療をするシーンを、なんとしてもゲームにねじ込みたかったんだと思います。 メタルスラッグを起案したものの、ドッターとしての仕事が膨大すぎて、企画マンとしてゲームを考える余裕は、ほとんどありませんでした。 このアクションリストを見ると、この頃から状態異常がやりたくてしょうがなかったみたいですね。 負傷した足を引きずり、移動速度が遅くなったプレイヤーキャラを物陰まで移動させるドキドキ感は、皆さんが握るジョイスティックに力が入ったと思いますよ。 メタルスラッグ2以降で負傷という状態異常を実現すれば良かったんですが、デブ化やゾンビ化というインパクトがある状態異常を思いついた事が嬉しすぎて、負傷という状態異常をやりたかったことを忘れてしまいました。 バカ強いヒーローもカッコ良いですが、私は子供の頃からボロボロにされても、なお戦い続ける宇宙戦艦ヤマトや、マジンガーZ、ゲッターロボが好きでした。 JETには、ブラック・ジャック自身が鏡を見ながら自分の開腹手術をしたような事もやらせてみたいですね。 いきなり手術ゲームが始まったらびっくりするでしょ? 腕を失うくらい負傷しても全然平気で、最後の最後に大逆転するような強いヒーローを、彼に演じてもらおうと思います。

akio

429,315 Aufrufe • vor 2 Jahren

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 Aufrufe • vor 1 Monat