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抗がん剤という名の毒薬。 これは知っておいた方がいいです。

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標準治療は本当に「ワルモノ」なんだろうか? 妻が子宮全摘出したことで休んでいた抗がん剤治療を再開しました。 前回は「アドリアマイシン」別名「赤い悪魔」というらしいですが… 今回はTC療法「パクリタキセル」と「カルボプラチン」という2つの抗がん剤にプラスして 免疫チェックポイント阻害薬「イミフィンジ」をすることになりました。 一番気になるのは副作用です。 なのでいつも通り色々調べて、経済的に許す範囲で保冷剤を購入したり、 アイシングするためのサポーターを購入したり準備しました。 アイシングすることで血流を悪くして、カルポプラチンの副作用である手足のしびれを少しでも軽減できると情報をいただき、専用のモノをご紹介いただいたのですが…高い…医療用は高い… そこで商品の詳細を色々調べて、スポーツ用のアイシングでいいんじゃないかな?と思ってアマゾンで購入しました。 何を購入したか知りたいと言う方が多ければリンクを載せます。 前回のアドリアマイシンの時は「脱毛・口内炎・足の浮腫み」が妻に出た副作用でした。 そして今回、まだ2日しか経ってないのでこの後どうなるか分かりませんが、今のところすこぶる元気です。 退院直後に「吉野家の角煮定食」が再開したらしいから食べに行こう!というくらい食欲もあり元気ですw 今Xをはじめたことで多くのガンと闘う方々と繋がることが出来て、たくさんの情報を毎日読ませていただいております。 で、その中で「抗がん剤は毒」とかなり強い言葉で書かれている方もいらっしゃいます。 先に言わせていただきますが「それが正しい、正しくない」ということではありません。 私たち自身「標準治療外」のことをイベルメクチン・フェンベンダゾールを服用していますから。 ただ数字的に見て行くと「抗がん剤」=「ワルモノ」ではないと思えるのも事実でした。 例えば「自然療法」と呼ばれる方法と、抗がん剤治療でガンを寛解出来た人数と比率を比べると抗がん剤の方がはるかに高いんです。 私が調べた範囲ではこれが事実でした。 しかし、これは「自然療法」が悪いということではありません。 それで回復した方々もいらっしゃるのですから。 自然療法、そして私たちが選択した「再利用薬」も万能ではないと思います。 これは抗がん剤も同じだと言えるでしょう。 ただ、副作用は抗がん剤の方が強いと思います。 再利用薬や自然療法では強い副作用は起きないと言ってよいでしょう。 もちろん身体の状況で副作用が出た例も報告されているのも事実です。 ですので公平な目で「営利も非営利」などは考えず、再利用薬や自然療法の研究が進めば さらに副作用が少ない治療法が出て来る可能性もあると思うんです。 抗がん剤や新薬などの研究が進むことはガンと闘う人、それを支える人にとってとても嬉しいことですが、 最新の治療は保険外であったり治験に頼るしかないのが日本の現状。 これは前回も書かせていただきましたが「イベルメクチン」は日本で生まれた薬で 人間も長い期間服用し安全性が高い薬であることが証明されています。 フェンベンダゾールは「家畜用」の害虫駆除薬で人間が服用するためには作られていません。 しかし、実際に服用した人のガンが消えているという報告が毎日のようにXに書き込まれています。 メンベンダゾールはフェンベンダゾールと似た薬ですが、人間用として開発された薬です。 もちろん害虫駆除薬として病院で処方される薬で、これもまたガンへの効果が報告されています。 僕は妻が余命宣告をうけてからずっと彼女のことを見てきました。 そこで感じたのですが 「もしかしたら標準治療+イベルメクチン・フェンベンダゾール」という組み合わせをすることで、ガンと闘う人が希望を持てるようになるのでは…」 と思ったのです。 私の目の前に今日も元気に健常者と変わらない笑顔の妻がいるのですから。 肺多発転移でステージ4、それもたった半年という短い期間で彼女の身体を蝕んでいったガンが、今は肺に少し残っているだけなんですから。 これをどう思うかは人それぞれです。 標準治療が効いただけと言う人もいるでしょう。実際にそういったコメントもいただきました。 再利用薬が効いたと言う人もいるでしょう。そうかもしれません。 ただ僕は何が効いたかなんて正直どうでも良いのです。 目の前で笑ってる妻が今も元気なのですから。 副作用で髪の毛が抜けました。そんな妻が愛おしいです。 生きる為に頑張ってくれたのですから。 また、数週間もすれば生えて来た髪の毛もまた抜け始めるでしょう。 それでも彼女は元気に笑ってくれる。 そのために出来ること… 抗がん剤と併用しながらイベルメクチン、フェンベンダゾールを服用するという選択でした。 この選択が正解かどうかはまだわかりません。 ただ、余命3ヶ月(実質1ヶ月)と言われた妻が、今も元気で笑っていることは間違いない事実です。 選択するのはガンと闘う人であり、助言出来るのはそれを支える家族の方です。 僕はそんな方々に選択肢を増やして欲しいという思いでこのXを続けています。 ここで私達は実際に購入しています。 海外通販はちょっと不安だと思っている方でも安心して購入できると思います。 イベルジョン・イベルメクチン ワーメンテル・フェンベンダゾール

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