Video yükleniyor...
Video Yüklenemedi
【拡散希望】 へずま氏が “水源を守る条例を作ることで、外国人による水源の買収を阻止できる” と言っていますが、これは誤解です。 奈良市の水道水源に関する制度は、あくまで “水源を汚させないために、市が排水や施設の設置を指導・監督するためのルール” であり、土地の売買そのものを規制するものではありません。 法律上、水源地の土地は 日本人でも外国人でも、個人でも法人でも自由に売買できます。 奈良市の要綱・条例にも、土地の所有を制限する条文は一切ありません。 もし本当に外国資本による買収を規制したいのであれば、 「重要施設周辺土地利用規制法」のように、国の法律で対象区域に指定される必要があります。 つまり 奈良市の制度 → 水質を守るためのもの 外国人による買収対策 → 別の国法が必要 本当かどうかみんなも調べてみて? ※動画は配信でへずま氏の発信 ※水源についての資料も添付しておきます
23,825 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)
0 Yorum
Yorum bulunmuyor
Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek
