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【拡散希望】中革連 野田佳彦、議員定数削減に大賛成だった🤔 「我々は45減の法案を、今日提出しました❗️😤」 「何としても一票の格差と定数削減❗️これを今国会中に実現するお約束を頂きたい❗️👊」 自分たちが与党の時は威勢のいい事を言ってたけど、自分たちに不利になったら手のひら返す。 随分と軽くて安っぽい正義で議員やってるんだな、こいつら。 #定数削減 #野田佳彦

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【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

日本維新の会

36,361 次观看 • 9 个月前

【 高市総理の党首討論についての評価 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 議員定数削減に対して高市総理が強い思いを持たれているということを改めて僕自身も共有をいたしました。 そして、とりわけ党首討論という場がそうさせたんだと思いますけれども、高市総理も野田代表に向かって「野田総理」というふうにおっしゃっていました。 つまり、野田さんが当時総理の時、野田総理と安倍総裁の時に「議員定数大幅削減をやりましょう」というのを言い切ったのは野田さんです。 であるならば、やはりそれはちゃんと約束を果たしましょうよ。という強い思いが高市さんにあり、我々の議員定数削減についてはずっと公約で掲げ、強い思いを持ちそして連立合意にも組み込んだところでもありますから。 昨日の党首討論も踏まえた上でですね、やはり議員定数削減は絶対に必要だし、やるべきだという思いを新たに強くしました。 また、野田代表におかれましてはぜひですね総理として党首討論に立った時のことを思い出して、 当時は総理として胸張っておっしゃってたことですから、我々も提案しますので賛成してもらいたいと思います。 当時の約束を果たす野田代表にとって絶好のチャンスだと僕は思います。 #議員定数削減

日本維新の会

78,062 次观看 • 9 个月前

【議員定数削減が必要な理由】 国会議員は1人あたり、年間およそ1億円のコストがかかっています。仮に45人、50人削減すれば、45億円、50億円の削減になります。もちろん、これは一定の意味を持つ数字です。 ただし、議員定数削減の本質は、単なるコスト削減ではありません。最も重要なのは、政治家自身が約束を守ること、そして、まず自分たちの身を改革したうえで、国全体の改革を進めるという政治姿勢です。 なぜ45人削減なのか。これには明確な理由があります。消費税増税を国民の皆さんにお願いする際、民主党の野田総理、自民党の安倍総裁が国会で「議員定数を45人削減する」と約束しました。実際に、野田総理のもとで、45人削減の法案も提出されています。 国民に負担をお願いする以上、自分たちも改革を行う。その約束だったはずです。しかし現実には、増税だけが行われ、議員定数削減は実現していません。約束が守られていない、ということです。 その後も、比例80人削減などの公約が掲げられましたが、いずれも実行されていません。自分たちの改革を後回しにしたまま、日本の改革を進めることはできないと考えています。 大阪の改革も同じでした。財政再建や将来への投資を進める中で、最初に取り組んだのは、自分たちの改革です。まず約束をし、自ら実行する。その姿勢があってこそ、改革は前に進みます。 議員定数削減は、日本維新の会が結党以来、一貫して掲げてきた公約です。与党の立場になった今こそ、過去の約束をきちんと守るべきだと考えています。政治家が身を切らず、国民に負担だけを求める政治は、あってはなりません。 これは歳費削減についても同様です。東日本大震災の際、復興増税にあわせて、歳費を2割削減することが決まりました。しかし、その歳費削減はすでに終了しています。一方で、復興増税の負担は今も続いています。 現在も歳費2割削減を続けているのは、日本維新の会所属の議員だけです。 国民に負担をお願いするなら、まず政治家自身が約束を守り、身を切る改革を行う。 その姿勢こそが、政治への信頼を取り戻し、本当の改革につながると考えています。

平原こうや

39,224 次观看 • 8 个月前

メディア達に国民の民意(消費税減税)や身を切る改革(議員定数削減)の本質をしっかりと報道するよう求める[れいわ新選組:櫛渕万里共同代表] 『メディアの皆さんには定数削減の話ばかりに乗らないでいただきたい。この状況を見ている国民はむしろ原点は忘れていないと思うんですね。つまり何かと言うと、昨年ちょうど一年前の衆議院選挙で野党が多数となった。そして参議院選挙で野党多数を国民は選びました。その民意は何だったかと言えば自民党以外の全ての野党が掲げた“消費税減税”なんですよ。その時に定数削減の話は出ていないし、そして社会保障の縮小という話も出ていません。それぞれ大事な議論、していくべきテーマだとは思いますけれども、定数削減ばかりにスポット当たっている。やっぱり《身を切る改革》なんて一見カッコよく聞こえるかもしれませんれけども削られるのは”あなたの声“であり”地方の声“ですよね。やっぱり定数削減で議員が減らされれば、どんどんどんどん国民にとって政治は遠くに行ってしまう事になります。ですから定数削減の話題を報道いただくなら、その本質をしっかり併せて伝えていただきたい。むしろ去年から今年にかけての民意は何だったのか?やはり物価高対策含めて30年の不況この経済をどうやって、国民経済を底上げしていくのか、生活を守るのか。ここだったという事を是非、「国民の民意に沿った政治をやれ」という事をメディアの皆さんからも伝えていただきたい。』

コダマ

28,489 次观看 • 10 个月前