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振りに合わせた旗がカッコ良すぎる。女性たちの傘のタイミングが揃っている。遠くからでも叫びが聴こえる。奥の奥までクオリティが高い。ファイナル審査パレードの演舞は、恐らく観客の中で一番多くの回数『孤晄-ひとりび-』を観ている自分の中で、一番良かったパレードでした。 #天嵩

10,808 views • 1 month ago •via X (Twitter)

1 Comments

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TAKEDA1 month ago

是非4K大きめの画面で見てほしい!

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昨日はノビテルカンファレンス、入社式、D1グランプリと1日イベントの日でした。 この一年頑張ってきた人たちの本気を沢山見せてもらえた一日 舞台袖で見てる機会が多かったのですが、自分も本気でやれてるのかなどと自問自答する良い時間でした。 なかなか社会に出てから感動する事や感情的に刺激を受けることって少ない中、このイベントは多くのお客様と本気で向き合ってきた人たちの熱意を感じられるとても良い舞台です。 皆んな、ありがとう!! そして毎年素晴らしいイベントを自社スタッフでよくつくれてるなと制作運営しているメンバーにも頭が下がります。 実行委員や運営の皆さんお疲れ様でした。 今回は過去一話す時間が沢山あった 終わったら酸欠気味でボーッとしてましたが、UAEのオーナーのベンコさんが遥々きていただけていたのでトムと三人で終わってから食事 ちょっとフラフラでした笑 帰りがけにみた次回はやるぞ壇上に上がるぞっていう覚悟を話してくれる人も多く、また良い目をしながら帰ってる人たちも多く見かけることができて先が楽しみです。 この熱が結果的にお客様に届くような、そんな一年に一回のイベントになってくれることを願っています。

黒川 将大

12,544 views • 1 year ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 views • 7 months ago

9/1 ジフン ONE OK ROCKのライブへ行った話 🐶仙台でのワンオク先輩のライブ、本当にすごく良かったです。マジで最高でした。 仙台に行くのは今回が初めてだったんですよ。行った理由はただひとつ、先輩のライブを観るためだけ。福岡公演が終わって、そのまま速攻で仙台へ飛びました。 一人で行ったんです、マジで自分一人だけで。飛行機に乗って。 正直、仙台で観光らしい観光をしたわけじゃなくて、僕が仙台でやったことと言えば、ただライブを観たことだけ。ライブを観て、次の日にはすぐ韓国に戻ってきました。 本当に仙台で何かをしたってよりは、ただ公演を観た、それだけなんですよね。公演を観て、その次の日にはすぐ戻ってきました(笑) スタンディングに立ちましたよ、スタンディング!スタンディングで観たんですけど、いや〜マジで超楽しかったな。感じたこともすごく多かったし。「やっぱり絶対スタンディングでしょ!」って。 でも僕も…僕自身ワンオクのファンではあるけど、ファンの皆さんのあの熱量が本当にすごくて、観ていて感動しました。 僕、スタンディングだったから開演の1時間前から入ってたんですよ、会場の中に。1時間前に入って…なんて言うか、僕はそういう考えなんです。普通、同業のアーティストが他の歌手のライブを観に行く時って、関係者席とか座席に座って観ることが多くて、わざわざスタンディングに混ざって立ったりはしないじゃないですか。 でも僕にとってはそんなの関係なくて。ワンオク先輩のライブを観ながら知りたいこともたくさんあったし、学びたいこともたくさんあったし、あの独特の熱気の中に自分も一緒にいたかったんです。それに何より、純粋に楽しみたかった。自分が大好きなアーティストだから。 だからスタンディングに入ってからも、揉みくちゃで押し潰されそうになりましたよ、マジで(笑)完全に前の方にいました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのこういう時の行動力いつもすごいなって。1人でもへっちゃらで楽しんでるの好き笑 そのままのんびり日本にいたのかと思いきや、翌日すぐに韓国に帰国してたんだね🥷w

nina

124,857 views • 1 month ago