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#描写がすごすぎて言葉を失った映画 水のある惑星に着いて「いけるやん!」と思ったらコレ 結局ここがいっちゃん怖い
2,441,901 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)
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なんかバズってるので宣伝。 インターステラーは宇宙モノの映画の頂点と呼べるレベルで面白いからコレ見て興味持った人は是非見てみて。 どのシーンも迫力満点だからできればBDとか買って大画面のテレビで鑑賞してほしい。

ここBGM実はおよそ1秒単位で鳴っててるそうです この惑星では地球での1時間が7年経っていることになるそうです。滞在はトラブルもあり2~3時間いたとされてて 宙域に残してきた男性と会うときには最短14年近く経ったことになる 津波に巻き込まれてもやばい 行っただけで7年近い経過もやばい

あのカチカチ音が一回鳴るごとに地球上では1日経ってるっていう...

これ、波じゃねーよね 惑星を構成する物質が潮汐力で 襲いかかってきてるんだよね、多分 潜水艦なら――とかいうレベルじゃないよね、きっと

海底に基地を建てたところで一時間もしないうちにガルガンチュアの引力で引き剥がされれちゃうだろうし、マン博士の星以上に居住の可能性が低い星だよね...

ここに立ち寄ったせいで、家族との時間や計画がすべて狂ってしまったが、ここに立ち寄ったおかげで人類存続のキッカケになったってのが何とも言えねぇ… しかも映画内で描かれたあの長い年数(地球時間)を数えてみても、あの星ではまだ1日すら経ってないってのが恐ろしい

もしこの星に立ち寄らなかったとしたら、エドマンズの星にキャンプを設営して、そこから受精卵を使って新たな人類を増やしていくルートを歩むことになったんだろうか。 それはそれで悲しいな...

この後の何十年も眠らずに宇宙船で皆の帰りを待ち続けた船員の方が俺は精神にきたな

世界一好きな映画がこのインターステラーです ここがピークっていう人もいるけど個人的にはドッキングシーンの方がすき

ワイはガルガンチュアの周回軌道をエンデュランス号でフライバイするシーンがすき
