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【撮るならいちばん幸せに】 本日ラブグラフより大好きなサンボマスターさんの「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」をテーマソングにWebCMを公開させていただきました。 大好きなCMで5億回は繰り返して見てます Love&Peace!!!!

90,687 просмотров • 5 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 1

Фото профиля えむ(笑夢)
えむ(笑夢)1 месяц назад

こまげさん!!!!!

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🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

22,755 просмотров • 3 месяцев назад

「ミケちゃんルーム」に戻ってきてのんびり寛ぐミケちゃん。昨日は病院で手術前も手術後もケージの中で微動だにせず、ずっと一点を見つめていたそうです。人一倍(猫一倍?)気を遣うミケちゃんだから相当疲れたろうね…。院長先生はXなどのSNSを一切されないそうですが昨日ミケちゃんを引き取りに伺った際に「今日だけでもこんなにたくさんの方々から手術の成功を祈る励ましのコメントをいただいたんです」とコメント欄をお見せしたら「こんなにたくさん?」大変驚かれていました。「こうして発信し続けていることで「自分の猫の健康を前より願うようになりました」「身体をチェックするようになりました」という声をいただくことがありまして、そういう時は特にやっていてよかったなと思います」とお伝えしましたら「飼い主さんの意識が高くなるのはこちらもうれしいです」と笑顔で応えてくださいました。 今回手術費用だけでかなりの高額にはなってしまったけど…。ミケちゃんの大事な生命には代えられません。帰ってきてからのミケちゃんの穏やかな表情を見て幸せを実感しています。ミケちゃん、まだまだここにいてね。

ミケちゃん

24,468 просмотров • 6 месяцев назад

日本人が一番よく使う言葉……それが「すみません」。でも、この言葉の“本当の意味”を知っている方は意外と少ないかもしれません😃 海外では「日本人ってすぐ謝る=自信がない民族」なんて語られることもありますが、それは実情とはズレた見方になります。 「すみません」の語源は済む。 済むというのは、物事がおさまる、借りがなくなる、心が軽くなるという意味。その反対である「済まない=すみません」は、あなたから受けた優しさや気遣いに、まだ返しきれていない という“誠実な気持ち”を表す言葉なんです。 日本文化では、正しさよりも関係性の調和が重視されてきました。 迷惑をかけたくない、負担を背負わせたくない……その気持ちが、お願いするときも、感謝するときも、道を譲るときでさえ「すみません」を口から自然と出させるんです😃 そして背景にあるのが、古代から続く言霊の思想。 声に出した言葉には力が宿り、場の空気を左右すると考えられてきたため、強く出て関係を壊すより、少し自分を下げて場を整える……そんな繊細なバランス感覚が、今の日本語にまで続いています。 さらに昔の日本人は、自然にも神々にも“畏れ”を持って接してきました。 踏み込みすぎず、乱暴に扱わず、相手と場そのものに敬意を払う。 その精神が日常語として残ったのが「すみません」。 感謝と恐縮が、ひとつの言葉の中に共存している…… それが「すみません」という、世界的にも珍しいニュアンスをもつ言霊なんです😃 日本人がすみませんを口にするのは、決して弱いからではありません。 関係を大切にしてきた歴史と、思いやりの感性がぎゅっと詰まった言葉だから。 あなたが一番「すみません」を使う瞬間は、どんなときですか? 知らなかったという方は、ぜひ広めてあげてくださいね😃

トッポ

72,702 просмотров • 7 месяцев назад