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政治に詳しくない人たちに 聞こえの良いことだけを言う政党が 伸びた年だったからこそ この維新の藤田さんの悩みがよく分かるねwww

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参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

40,975 views • 8 months ago

藤田さんの言葉って、政治の話をしているようで、実は人間の話をしてるんだよね。連立とか駆け引きとか、そういう制度の言葉”の外側にある、もっと単純なのき、でも一番大事なもの、それは約束の話。「一番辛い時に、一緒にやってくれた」ってこの一文だけで、政治が勝ち負けのゲームじゃなく、ちゃんと汗と泥と胃の痛みの上に立ってる世界だって分かる。 調子いい時に寄ってくる仲間はいくらでもいる😔でも、苦しい時に横に立ってくれる相手は少ない、、、だからこそ、そこで生まれた温度は、一生残るわけ💡 そして菅元総理の「維新を裏切っちゃダメだぞ」という言い残し。これ、政策の指示というより、人生の教訓に近い😭 政治家の言葉って、本来はもっと理念や理屈に寄りがちなのに、菅さんは最後に人としての信用を思い出させてくれた。結局、国は法律と予算で動くけど、同じくらい信頼で動いてしまうから。 藤田さんが言う「流儀はシンプルで、約束したことは必ず守る」って逆に怖いほど重要なこと。難しい言葉が一つもない。逃げ道もない。だから、政治の世界は言い訳の天才が多いからこそ、流儀として言い切れる人間の言葉が重い。 松井さん、馬場さんに「お使いしてきた」って表現も、いいんだよ。あれは自慢じゃなくて、背中を見て学んだ時間への敬意。 先輩たちが守ってきた約束の作法があって、それを受け継いでいる。そこに菅さんが「価値観としてバッチリ合った」っていうのは、たぶん本当なんだと思う。理屈じゃなく、同じ種類の誠実さで通じ合っていた。 だからこそ、「菅さんは格別な人やったんで寂しさもあります。正直」ってここで言葉が崩れるのが、逆に本物なんだよね。 政治家が感情を整った文章で出す時代に、この正直さが出てしまうのは、整えようがない喪失がそこにあるから。きっと、菅さんの背中に信用の美学を見てきた人ほど、失った穴の大きさを知ってしまう。 政治は結局、未来の話をする場所だよ。 でも未来って、派手な理念だけでは作れない。 約束を守るという地味で、退屈で、しかし最強の作法がなければ、制度も改革も、いつか無意味なものになる。 藤田さんの言葉は、政治の宣伝じゃない。 「信頼は、困った時にこそ測られる」 その当たり前を、もう一回ちゃんと伝えてくれた。 そしてね、こういう言葉が広がるほど、政治は少しだけ人間の場所に戻っていく。 勝ち負けより先に、約束がある。 それを忘れない人たちが、まだいる。 その事実だけで、ちょっと泣けるんだよね。

クレア

125,433 views • 7 months ago

【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,224 views • 10 months ago