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斎藤元彦知事も最低だけど それに尽力した側近に 片山安孝氏がいた。 彼はOBまでも事情聴取。スマホを見せろ等、プライバシーの侵害を繰り返した さらに、斎藤元彦知事の公益通報者保護法違反がバレそうになると足早に退職した。散々百条委員会を荒らし 元県民局長のように斎藤元彦知事から恨みをかう前に逃げた #片山安孝 #報道特集

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2024年3月26日に黒川治氏が 片山安孝氏から電話を受けた際 片山氏「文書を受け取りましたよね(県民局長)本人から聞きましたから確認です」 「その文書の中身はデタラメです。告訴も考えています。拡散しないでください」 黒川氏は電話を受けて、3月25日、26日の時点で、斎藤知事と片山氏らの間には"共通の認識"があったのではないかと推察したという。 ここから推察するからに、片山安孝氏は「特定の10ヵ所に連絡を入れ、拡散防止の口止めに尽力していた」可能性が極めて高い。 3月27日の記者会見では「これから調査して行く」という表明をすると知事は片山氏らと協議したはずが 斎藤知事が会見中に取った行動は 「県民局長は嘘八百、公務員失格」と言う、全国的に文書の存在を広めてしまう名言であった。 皆んなが文書の存在をまだ隠して表に出していない段階で知事は 「私たちは探索して中身も見た」と言う事を広めたのだ。 それが告発された当事者の取った行動とは、あまりにマヌケ過ぎるのではないだろうか。 斎藤元彦知事は、自分から文書の存在があり「公益性」を堂々とアピールしてしまった。 片山氏が言うように、怪文書の時点で、クシャッとしてたら終わっていたものを。 公益性が出てしまった事で、証拠として危うい贈答品コーヒーメーカーを、急いで原田氏に返却させている。 さらに警察に行かせてたり、部下たちは慌てて対処しなければならなくなったのである。 全ては斎藤元彦知事自身の失態である。 #斎藤元彦 #公益通報者保護法違反 #兵庫県告発文書問題 #百条委員会 #片山安孝

kokona@AY

16,413 views • 2 months ago