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新しいパーソナルワークを作りました🤠今年携わったSterwars ahsokaでfogやpewを作成してレンダリングする機会があったので、改めて検証がてらやってみることに。 CGは学ぶ事が尽きないのでたまにわちゃーってなるけど表現の幅が広がるとなんか報われますね😂 [Artstation]

72,529 views • 2 years ago •via X (Twitter)

2 Comments

Kosuke Iwasaki's profile picture
Kosuke Iwasaki2 years ago

これはまたえげつないですね…どんどん幅が拡がってますね…!

小山順之's profile picture
小山順之2 years ago

@jaikousuke620 新しい機能過多過ぎて限られた時間の中で自分が何を習得していくべきか悩むけど、ブレずになんとかやってます😂笑

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ひたすら汚職をぶっ潰してる 金渡して脅かしてデタラメやってきた 宇宙人の公開が始まったが、誰かが隠してたのが暴露された。 今、世界で何がどうなってるかわからない人が多い。 最後の頼みは円安株高だけで生きてるひと。 トランプ大統領は順番で潰してる 植民地支配のやりかた 能力が無くて、みんなから疎まれて、ひがんでるやつを、あえて選んでトップにすえる。 普段の恨みがありますから、一層激しく人々を攻撃することができる。 本人の恨みの力によって人々を無理矢理支配すると。それを上が支配すると、実に楽に人々を支配できるのが植民地支配のやりかた。 小泉だって安倍だって元々ポンスケですから。元々ポンスケなんで、なんもできないでね、議員会館の隅にいた連中ですから。当然恨みも持ってますから、それを引っ張り上げてですね、実に面白いように言うこと聞くわけですね。 これが終わった時に何も残ってない。清和会が政権とって27年ですかね、まともなやつは国会来ませんですわね。とんでもない連中の巣窟になってますからね今の国会なんて。バッチ屋なんてろくでもない連中なんでね。まともなやつは来ませんわね。役所だって清和会の気に入らないやつはみんなクビになっちゃって。そういうの見て、まともなやつはみんな辞めちゃったんだから。残ってるのだって、ポンカスしかいませんですわね。 役所でも民間の会社でも、上はポンスケでどうにもならないって組織はいくらでもあるんだけども、末端では、自分の良心、自分の霊性を大事にして仕事してる人が増えてきましたね。 藤原直哉 藤原直哉

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

55,113 views • 1 month ago

友達が亡くなりました ひとりぼっちで逝きました 間に合わなかったぁ…. 今年2月に仕事がうまくいかなくなったと連絡がありました 仕事を探しているけどみつからないと言っていました 『きっとすぐに見つかるよ!』といつものように笑って電話を切りました 私は仕事とボランティアに明け暮れ、先月末に連絡したけど折返しもなく、あれが最後になってしまいました まさか亡くなってるなんて夢にも思わなかったから…. ひとりで寂しかったよね…. 『あなたが生きていく上で困る時困りそうな時、まず最初に手を差し伸べるのが国や行政であるべき 何があっても心配するな そんな国をみんなで作っていくしかない』 この言葉が頭から離れません いつもバカな話ばかりして、ヘラヘラ笑って笑わせてくれて 彼は衆議院選挙の時『れいわに頑張ってほしいから比例はれいわに入れたよ』と言ってました 『頑張らない奴が悪い』って言う人が私の周りにもいます 彼は頑張ってました 決して頑張ってなかったわけじゃない でも、死にました たったひとりでこの世を去りました 現実をまだ受け入れられない自分がいますが、彼の想いを無駄にしないよう、今後も私はれいわ新選組の理念を応援します

瞬🐾

297,587 views • 11 months ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 8 months ago

輸入物価の高騰でコストが上がって逼迫している、プレッシャーがかかってるっていう状態には、誰が何をしなきゃいけないか? っていったら、答え一つなんですよ。国家しかないんですよ。 「個人・民間で、なんとかしていただいてよろしいでしょうか?」みたいな話になっちゃったら、倒れるしかないんです。体力のあるものは残り、体力のないものは潰れるしかない。そんなことをやっちゃったら、より不況が深まる。 だからこそ、こんな場面で力を出せるのは国家一択。 じゃあ国家が何しますか? っていったら、上がったコストが、国が肩代わりしますってことをやらなきゃダメなんですよ。 じゃあそういうものに対して、どういう政策がありますか? っていったら、減税ですよ。 そういうものに対して、どういう政策がありますか? っていったら、この悪い物価高が収まるまでの間は、季節ごとに給付金を出しますとか、社会保険料を減免しますこの期間は、とか。 ただでさえコストが上がってて、生活が苦しくなっているところに対して、皆さんを助ける意味での、使えるお金を増やす施策を国がやっていくって、普通ですよ、これ。 何かガソリン代に補助するとか言ってたけど、また絞り出して、みたいなのとか、 何か電気代に対して補助してたけども、一旦これ絞りまして、やめまして、またそろそろ苦しそうだからやりますか? みたいな、セコい、チマチマしたことばっかりやってるから、もうあたふたするのは、庶民の方じゃないですか。 何やってんだよ、って。大胆にやれよ、って。 今、季節ごとに10万円、例えばですけれども、悪い物価高が収まるまでの間、春夏秋冬10万円ずつ出ますっていうことが、前提があったとしたら、 今、お米が高くなって困ってるなっていうことだとしても、勇気を持ってお米を買えるでしょ。 他にも困ってるもの、今これ本当は買い替えたいんだけれど、買い替えるのちょっと勇気ないな、いろんな下着とか、いろんな物。もうちょっと履けるから履いとこうか、とかっていうことも、気持ちよく変えられたりとか。 輸入物価のコストが高まった部分に対して、代わりに肩代わりしますよ、っていうことを国がやっていくっていうことは、当然これ、やっていかなきゃダメなことなんですよ。 そこに対して、本気になってやらない。 「バラまきだー!」みたいなことを、言い出すっていう。 自分の身内にバラまく時には「バラまきだ」なんて言いませんよ。 あの眼帯みたいなマスク配られたでしょ。数百億円かかっているんですよ、あれ。覚えてます? コロナの時に。 自分のお仲間に金やるために、ああいう物、作るわけでしょ。無茶苦茶じゃねぇかよって。ほんと腹立つわ。 すいませんね、思い出して腹立ってきた。すいません、まぁそんな感じです。 なので、今やれることは、あるんだってこと。それが当たり前の、世界標準の経済政策、私はそう思っています。 それをやるならば、皆さんは息をつけるし、で、しっかりと消費活動もできる。 消費活動が安定的になれば、当然、社会にそれを供給するという、仕事にも影響を及ぼしにくい。 で、価格転嫁するかしないかってことで、自分を削りながら頑張ってた事業者たちも、ここは値段上げさせてもらいます、っていうことができるってことですよ。 ちゃんとバランス取って底上げしていく、っていうことを、この窮状、大惨事ですよ。ある意味での災害ですよ、経済的な。ここを支えていくっていうことを、やらなきゃいけないな、と思っています。 れいわ新選組代表 山本太郎 神奈川県二宮町 おしゃべり会 2025年1月19日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> -- 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

299,290 views • 1 year ago

🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

越谷アルファーズ

49,801 views • 1 year ago

#儒烏風亭らでん生誕祭2026 #静岡県立美術館 年末から駆け抜け、ついに上映となった 「儒烏風亭らでん 静岡トリエンらーでん 2026」の制作に携わりました。 今回も沢山の方に協力頂き、無事お届けできた事に感謝いたします。 実は人生初めて感じた事がありまして。 現在静岡県立美術館では中村宏さん展を開催しており、200点にのぼる作品を観る事が出来るのですが、中村宏さんの作品を見ているうちに、その作家さんの人生や人柄、作品にかける想い、どんな話し方をしたのかまで、もっともっと知りたい衝動になったのは初めてでした。 漫画を見たり、絵画を見て、美しいと感じ、どうやって書いてるんだろうとか、どんな想いで書いたのだろうとは思う時はありますが、 「この絵を描いた人はどんな人なんだろう」と深く思った作家さんは初めてでした。 生で作品を観て頂ければきっと伝わるのですが、制作のお歳によって、表現が移り変わっていて、どれも表現への苦悩や想いが滲み出ている作品なのです。 特に女性の表現は年代別に観ると、とても興味に惹かれます。 「もっと中村宏さん自身を知りたい」 作家さんに対してそんな感覚になったのは初めてでした。 上手く表現できませんが、、、 絵を見て心がギュッと締め付けられるような、、それはきっと中村宏さんもそんな気持ちを捻り出して描いていたんだろうなって。 今となってはお話する事は出来ず、悔やまれますが、そんな作品に出会う事が出来て、らでんさんにも感謝しています。ありがとうございます。 是非皆様も静岡県立美術館にお足をお運びくださいませ。素敵な出会いになるかと思います。(お早めにっ) ライブシーンは作っていてノリノリでした。 私も作品を生み出す際に、何かしら滲み出る想いがご覧になる方に伝わる作品になれるように、なるように、 儒烏風亭らでん様 お誕生日おめでとう御座います。 また心躍る番組をご一緒出来れば幸いです

スタジオSoup.

610,072 views • 4 months ago

今後増加するアニメ案件に備えて空いている時間を使ってスタッフとアニメ調のエフェクトR&Dをしてみました。イメージとしてはアーマードコアみたいなメカのバトルシーンですね。本当は高射砲やミサイルとかの要素も入れたかったけど力尽きました^^;ここは追々アップデートかけます。 因みに手法は目新しいことはほぼしてなくて、古より伝わる、FumeやPyroなどのフルイドの爆発や煙をメッシュでToonShaderでレンダリングするという方法でやってます。ディティール過多になるとアニメっぽさが減っていくのでちょっと甘めにSimしたり、逆に動きに関してはコマを抜きすぎると0-1の印象になってCGのもつ動きの複雑さが削がれたりして気持ちよさに欠けるので12FPS辺りのコマ落ち感を狙ったりとか、やって初めて分かることだらけで勉強になりました。因みに爆発やビームで地面がえぐれて出る煙は3dsMAXでTP,TyFlow,Fumeで作成してVrayでレンダリングしています。 因みに遠景の大きい煙は美術扱いでセル調にはしてないんですが、この手の煙は需要があるにも関わらず常にモクモクさせつつも途中で曲がっていたり上の方は広く拡散していたりといい感じにSimするには実はめちゃ難しいものなんですね。というわけでせっかくなのでやり方公開しておこうかと思った次第です。 これは自分がスキャンライン時代に映画ポンペイで火山の噴煙をSimする時にやってた手法で、地面にエミッターを置いてSimするとまず狙ったところで曲げることがほぼ無理なのと、Windを使って横になびかせようとするとフルイドSim特有の横に伸びたようなアーティファクトが出て自然なモリモリ感が減っていかにもSimをミスってるCGの煙に見えちゃうんですね。あと上に行けば行くほど煙がぼそぼそになって痩せてきます。なので最初からボリュームのあるエミッターをパスに沿って沿わせて移動させることで常に新鮮な煙を供給しつつ煙全体の曲がり方などがコントロールできるということですね。これもステルスでは米岡式と言って古より伝わる裏ワザの一つですw とまあこんな感じで今後も空いた時間出来たらアニメエフェクトの深掘りをしつつ、映像としての完成度も上げて行こうかと思います。現状はまだアニメ回りはそこまで場数踏んでないので色々ぬるい所があるのは一旦気にしない方向で^^;

米岡 馨/Kei Yoneoka

50,366 views • 1 year ago

【重要】奥谷県議を支持しない理由 民意が歪められた「史上最悪の知事選」? 皆様覚えてますか?奥谷県議は、4連発で斎藤さんの「落選運動」をし、民意を歪めようとしてましたよね😡 【事実】結論が出るまで中立であるべき百条委員長が、斎藤知事が出直し知事選への立候補表明した直後の2024年10月4日に、わざわざリハックに出演し“斎藤知事を職員が望んでいない”発言 ●次なる新しい知事の下で出直したい ●職員さんのモチベーションが低下 ●再選しても県政を立て直せるか疑問 ●戻ってきたらもう一緒にやるのは無理 ●わがまま付き合えない、好かれてない 一部文字起こし 1️⃣また批判みたいなことになりますけど、早く新しい知事を迎えて、いち早く出直しをしたいと皆さん仰ってますので、次なる新しい知事の下、また新たに県政を進めていくことが1番大事だと思ってます 2️⃣ただやっぱり職員さんのモチベーションが、本当に低下してるので、(斎藤さんが)民意を得て戻られたとして県政を本当に立て直せるかと言うと、そこは凄く疑問を持ってる 3️⃣全ての職員さんが言ってるとは言わないですけど、僕が聞いた限りでは、戻ってきたらもう一緒にやるのは無理だと、一緒に働きたくないっていう声はやっぱり聞きます。 4️⃣若い職員さんとお話しする機会がないので、知事に近い幹部職員さんの聞くと「ちょっともうあの人のわがままには付き合ってられへんわ」と言う方もいらっしゃいます。(理由は) 明確になんやったかっていうのは、僕も今忘れちゃったんですけど、あんまり好かれてるイメージはないですね。

みどり姫

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【『いづる』の振付で心掛けた3つの要素】 昨年から振付師として関わらせていただいた、よさこいチーム『いづる』。先日、よさこいの聖地巡礼・高知で、無事にお披露目することができました! 僕は現地に行けなかったのですが、エネルギーがほとばしる、素晴らしいステージになったようです!デビューの空気を、一緒に味わいたかった…! 阿波踊りという別ジャンルの人間でありながら、仲間に迎え入れてくださった運営の皆さま、本当にありがとうございます。 今日は『いづる』と関わった僕が、どんなことを考えながら振付をつくったのか、改めてまとめてみます。 僕の役割は、「3つの要素」を『いづる』に取り入れることだと感じていました。 ━━━━━━━━━━━━ 1つ目は、余白をつくること。 よさこいは、1年かけてわずか数分間の作品を生み出す芸能です。それゆえに、修練を重ねれば重ねるほど、本番が「発表会」になってしまうことがあります。 その一因は、練習の時点で動きが細部まで練り込まれ、“遊び”の余白がなくなってしまうこと。会場での化学反応が生まれる余地がないのです。 一方で、阿波踊りは「余白の芸能」ともいえます。フォーメーションや基本の振付はあっても、9割は自由表現。その場の空気で踊りが変化し、ライブ感が生まれる。 この「余白」の考え方をよさこいにも取り入れることで、“発表会”ではなく、“祭り”としての熱量を高めることが、僕のミッションのひとつでした。 ━━━━━━━━━━━━ 2つ目は、双方向性を取り入れること。 余白があることで、即興の要素が生まれます。しかし、何もアドリブとは崇高な自己表現の時間とは限りません。 リアクションを観察し、お客さんやメンバー同士のコミュニケーションができる時間でもあります。お客さんが手を挙げたら、それに応えて踊る。メンバーが盛り上がっていたら、そのエネルギーを受け取る。そんな「双方向のやりとり」が積み重なって、会場の熱がどんどん高まっていくのです。 アクションがあって、リアクションがある。そうやって生まれる”循環”が、作品を完成させるのだと思います。今回『いづる』にも、そんな熱がこもればと思いました。 ━━━━━━━━━━━━ 3つ目は、本質を浮き彫りにすること。 僕に求められた最後の役割は、「よそ者」であることでした。よさこいの外にいる自分だからこそ、固定観念にとらわれない意見が言える。 そして、関わっている人が、改めてよさこいとは何かを考えるきっかけになる。可能性を広げるきっかけになる。その存在になりたいと思いました。よさこいをたらしめるものは何か。その問いを揺さぶるつもりで向き合ったのが、今回の作品でした。 ━━━━━━━━━━━━ 作品づくりは、代表の下畑さん、副代表の井上さんやみなとさんをはじめ、運営チームの皆さん、素晴らしい楽曲を作ってくださったイクマ先生、そして振付師の千賀先生、元ちゃん、僕で、たくさんの対話を重ねながら進めました。 やってみて感じたのは、「みんな、実は同じことを考えていたんだ」ということ。 コンセプトや、今の時代にどんな作品を届けたいのか。 描きたい景色は、驚くほど近かった。だからこそ、作品はスムーズに生まれていきました。 もちろん、試行錯誤はありました。でも、出てくる課題も、お互いが納得できるものばかり。 「よさこいをもっと面白くしたい」「もっと熱くしたい」――そんな想いが、自然とひとつになっていったのです。 これからも、『Oneness Soul』は進化していきます。 今後も、さまざまな会場で踊られる予定です。そのたびに、また新しい熱が生まれ、新しい表現が生まれるはず。 これからも応援していただけたら嬉しいです! いづる - Izul - Video CHARI / ちゃり

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15,927 views • 1 year ago