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\ #新テニミュ トークショーの模様をお届け👏/ 越前リョーマ役・ #今牧輝琉 さん& 越前リョーガ役・ #井澤勇貴 さんが登場🎾 #松岡修造 さんを交えて、テニスのことや ミュージカル『#新テニスの王子様』のことについて 楽しくトークしていただきました‼ さらに、イベント後にプラクティスセッションを控えていた #錦織圭 選手& #フェリー 選手との豪華4ショットが実現📸 テニスファンの方はミュージカル『新テニスの王子様』のことを、 テニミュファンの方は会場での生のテニス観戦を、 これからもっと好きになるきっかけとなるような、 とても素敵な時間でした👑 今牧さん&井澤さんはイベント終了後も、 2人の選手のプラクティスセッションを 真剣な表情で見つめていました👀 #kinoshitajotennis #木下JOテニス #ATP500

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今、楽しい打ち上げを終えてホテルに戻りました。この2ヶ月間、ビートルジュースを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。初演では何日か休演してしまい、一部のお客様に悲しい思いをさせてしまったので、カンパニーの願いは「とにかく完走すること」でした。それを叶えることが出来て本当に嬉しいです!今回はお客様に悲しい思いをさせることなく公演を終えることが出来た。それが1番の成果です。僕の再演の目標は2つでした。初演の時「ジムキャリーみたい!」と言われていたジェシーを、それをさらに超えるボードビリアンにすること。「ジェシー、何でも出来るんかい!」感をさらに完全なものにすること。そのためにたくさん踊ってもらい、パントマイムやらブレイクダンスやら、いろいろやってもらいました。ホント、今回のジェシーは無敵のエンターテイナーでした。そしてもう一つは他の役者さんにも笑いを担ってもらうということ。初演はいろいろな事情で脚本に手を入れることが出来なかったのですが、寛大な原作脚本家さんと版元さんのおかげで、コメディが出来るのにその台詞がなかったあさこさん、圭吾さん、勝地、あゆっち、そして、みいしゃちゃん、玲奈ちゃん。みんなに笑いを担ってもらうことが出来ました。そして最強の福田組アンサンブル陣にも。おかげで、「初演よりパワーアップしてる!」というコメントをたくさん頂きました。僕、初めて演出させて頂いたミュージカル「スパマロット」の時にモンティパイソンのメンバーであり、ミュージカルの脚本を手がけたエリックアイドルと対談をさせてもらったんです。その時、エリックに「笑いというものは国によって全く違う。だから君は日本のお客さんが笑えるようにこの脚本を書き換えなきゃダメだ。それが出来ないなら君はコメディ作家としての責務を放棄したことになる」と言われたんです。僕はミュージカルに臨むたびにこの言葉を思い出すんです。とにかく今回はお客様にたくさん笑ってもらえて幸せでした!ありがとうございます!最後にジェシーがずっと劇中で「福田監督にやれって言われたんだもん」って言ってたブレイクダンスのウィンドミルのレッスン初日の動画を上げておきます。これ、初日ですよ。凄くないですか?😳ほんと、ジェシーは何でも出来ちゃうんですよ🥳

福田 雄一

503,903 views • 1 year ago

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

22,286 views • 2 years ago

地方のイベントに登壇させていただく際、司会の方から、 「福井の印象はいかがですか?」 「博多に来て、何か召し上がりましたか?」 といったテンプレの質問を振られることが少なくありません。 もちろん場を和ませようという配慮からだとは理解していますが、正直なところ、こうしたやり取り(定型文)が会場の期待に応えている場面を一度も見たことがありません。 イベントに足を運んでくださるような熱量の高いお客様は、限られた時間の中でできるだけ濃い話を聞きたいと考えています。 彼らは「そんな話題はどこでも聞けるから、それよりも早く本題に入ってほしい」と願っています。 これは、各地でイベントを企画・運営されているイベンターの皆さんへの、ひとつの提案です。 会場の客席に座っておられるのは、たまたま時間が空いたから立ち寄った方々ではありません。 今日のイベントに参加できることを励みに、日々を踏ん張ってきてくださった方々です。 限られた時間とお金を使い、わざわざ足を運んでくださっている。 その事実を思うと、僕たちはその時間をできる限り丁寧に扱う責任があるのではないかと思います。 そう考えたとき、「福井の印象はいかがですか?」「博多に来て、何か召し上がりましたか?」といった、どこでも繰り返される定型的な話題に時間を費やしてしまうことに、僕は少なからず不誠実さを感じてしまいます。 ちなみに、僕自身、学生時代にはイベントスタッフのアルバイトをしていました。 その頃から、司会進行の中で繰り返されるこの種のやり取りを聞きながら、「この時間は本当に必要なのだろうか」と疑問に感じていたことを覚えています。 イベントは「今日の日を待ち望んでいたお客様との約束を果たす場」です。 もう二度とやってこないこの時間の使い方を、もう一度見直してみてもいいかもしれません。 最初の一分目から、ここでしか生まれない会話に踏み込む。 そんな進行設計ができたとき、イベントの価値はきっと、今よりもさらに高まるのではないかと思います。

西野亮廣(キングコング)

703,556 views • 6 months ago

素晴らしい時間でした。 宍戸マサルさんとこうして同じステージに立ち、スーパー戦隊シリーズへの想いや撮影当時のエピソード、ヒーローとして歩んできた人生を皆さんと分かち合えたことは、本当に特別な一日でした。 会場に集まってくださった皆さんの笑顔や、作品への変わらない愛情を目の前で感じて、「ヒーローは放送が終わっても、皆さんの心の中で生き続けているんだ」と改めて実感しました。 世代や作品の垣根を越えて、オーレンジャーとハリケンジャーが一つになり、同じ時間を共有できたことも大きな喜びです。 イベントが終わった後も、みんなで語り合い、笑い合い、写真を撮り、一人ひとりと向き合えた時間は、僕にとって何よりの宝物になりました。 来てくださった皆さん、 本当にありがとうございました。 そして宍戸マサルさん、スタッフの皆さん、この素敵な機会を作ってくださり心から感謝しています。 これからもヒーローの魂を胸に、新しい挑戦を続けながら、皆さんに夢や勇気、笑顔を届けていきます。 また次のステージでお会いしましょう! 忍びチェンジ!🥷🔥 塩谷 瞬 #ハリケンジャー #忍風戦隊ハリケンジャー #ハリケンレッド #オーレンジャー #超力戦隊オーレンジャー #スーパー戦隊 #SuperSentai #PowerRangers #Hurricaneger #Ohranger #ShunShioya #塩谷瞬 #宍戸マサル #特撮 #ヒーロー #Tokusatsu

塩谷瞬 - shunshioya -

22,444 views • 2 months ago

新しい命がこの世界に生まれてきてくれました👶 初めての出産に立ち会い、命をかけてこの子を産んでくれた妻の姿を、ただただ胸を打たれる思いでした。あの小さな顔が見えた瞬間、最初の産声が響いた瞬間、全身にこみ上げた安堵と喜びは、一生忘れられない光景です。 妻の底知れぬ力と愛に、心から感謝しています。そして、同時に思ったのです。きっと、誰もがこんなふうに、誰かにとってかけがえのない存在として、この世界に生まれてきたのだと。「生まれてきてくれてありがとう」と願われた存在なのだと。 この子の誕生を通して、改めて教えてもらいました。 この子の未来を、家族と社会とともに育みながら、希望にあふれる世界を少しでもつくっていきたい。そんな想いを新しい命とともに、強く強く胸に刻みました。 私自身の家族にとって大きな節目となる出産と子育てのタイミングに合わせて、育児休業を取得させていただくことにしました。経営者という立場での育休取得はまだまだ社会的にも前例が少ないかもしれませんが、それでも「家族と向き合う時間」を何より大切にしたいという想いから、この決断をします。 育児に向き合う時間は、きっと私にとって経営者としても、そして一人の人間としても、かけがえのない学びと視点をもたらしてくれると確信しています。 いつもみなさん、心からありがとうございます。 松田 文登

松田崇弥・文登【ヘラルボニー / HERALBONY|双子起業家】in 盛岡・銀座・パリ

39,079 views • 1 year ago

最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

Sase🇻🇳ハノイ ベトナムで野菜販売と浄水器事業展開

10,621 views • 4 months ago

Voicyサーバーにエラーがおきているそうなので(エンジニアさん、いつもありがとうございます!)、今朝収録した内容を文字起こししてみました。 ひとまず、こちらでお楽しみください。 ↓ 『ソーシャルディスタンスが無い座席表に泣けた話』 『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の公開まで、あと二日となりました。 二日後の僕らにどういう審判が下るか分かりませんが、この5年で、やれることは全部やりました。 ムビチケ前売券を片手に全国津々浦々‥地球上の誰よりもドブ板営業をやったし、メディアの先輩方からすると「まだまだ甘い」と言われるかもしれませんが、それでも、自分達ができるギリギリのところまで「空中戦(メディア露出)」も頑張りました。 先日の地上波放送しかり、YouTubeでのミュージカル『えんとつ町のプペル』の全編無料公開しかり。 また、クラウドファンディングを絡めた施策もたくさん打ちました。 「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観たい!」と手を挙げてくれた全国の子供施設の皆さんと、それぞれの子供施設に「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観せてあげたい!」という全国の支援者様とのマッチングもクラウドファンディング上でおこなって、CHIMNEYTOWNからもご支援させていただき、無事に、手を挙げてくれた全ての施設の子供達に『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のムビチケ前売券を贈ることができました。 三ヶ月にわたる本プロジェクトは、多くの皆様のご協力に支えられて形となりました。心より感謝申し上げます。 さて。 前作から5年、これまで本当に本当に色々とありましたが、泣いても笑っても、あと二日でございます。 お恥ずかしい話ですが、今はもう怖くて怖くて仕方がなくて、とてもじゃないですが夜ゆっくりと寝ることはできません。寝てもすぐに目が覚めちゃう。 そんな中、昨日の深夜(というか今日の0時)に、「映画公開2日前」に入ったので、各映画館でチケットの販売がスタートしまして、初日(3月27日)の席が一つ、また一つと埋まり始めました。 たとえば、TOHOシネマズ六本木のHPを見れば、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』は【スクリーン9】が押さえられておりまして、1日に6回上映される上映スケジュールとなっています。 初日の一発目は「8時50分」からの回で、今見てみると、この時間から観に来てくださる方(お席を予約してくださっている方)が確かにいるんです。 下心を包み隠さずに全てお話しすると、早い段階で観に来てくれる人が多ければ多いほど「口コミ」がまわり始めるのは早くなり、早い段階で観に来てくれる人が多ければ多いほど「リピーター」の数が増えるわけで…僕らとしては「初日」に来てもらえるのが一番嬉しいし、初日の中でも、「より早い時間」に来ていただけると、より嬉しい。 なので、僕は今日一日、各劇場のホームページの「座席指定ページ」にヘバリついて、初日の席が埋まっていく様子を祈るように見ます。 もう各劇場の座席指定はスタートしておりますので、どうか皆様、この放送が終われば、お友達の分、家族の分、パートナーの分も合わせて、「初日」の座席を確保してください。 そんなこんなで、昨夜、日付が変わった瞬間から、僕は五分おきに劇場の座席指定表を確認しています。 そのたびに、込み上げてくるものがあります。 本日の放送タイトルにもある通り、今回の公開(『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』)には、いわゆる「ソーシャルディスタンス」がありません。 前作の公開は、コロナ禍の只中でした。 隣席は空けられ、座席は一つ飛ばし。 座席指定表は、市松模様のように配置されていたことを、今もはっきりと覚えています。 映画の作り手としては珍しいのかもしれませんが、僕にとって劇場公開は、その“市松模様の座席表”と共にありました。 だからこそ今、家族や友人、パートナーと隣り合って座れる座席表を目にするたびに、胸が熱くなります。 あの長く、厳しく、多くの人を傷つけたパンデミックが終わったことを、今このタイミングで実感しています。 「劇場に来てください」と言えること。 隣の席を選べること。 座席表が、もう市松模様ではないこと。 その一つ一つが、本当に幸せです。 座席指定表が市松模様じゃないことに、お酒を飲んでいたら泣けるレベルで感動しています。 あとは、一人でも多くのお客様に、1日でも早く観に来ていただくだけ。 今日も、各劇場の座席指定表を5分おきに確認しながら、残された時間でやれることをやりきります。 どうか、皆さんの力を貸してください。 3月27日に映画館で待ち合わせましょう。

西野亮廣(キングコング)

31,730 views • 6 months ago

2〜3年前から、「情報が外に届かなくなってきた」という感覚が一層強くなりました。 いわゆる“エコーチェンバー現象”です。 実際、僕らが今ブロードウェイで取り組んでいる活動も、ほとんどの方には知られていません。(泣きたい!) この情報の偏り(コミュニティーごとに情報が分断されている状況)は、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』にとってもネガティブに作用することは分かっていたので、公開から1ヶ月のスケジュールをすべて「舞台挨拶」に充てる地上戦を選びました。 蓋を開けてみると、エコーチェンバーの影響は想定以上に大きく、舞台挨拶はさらに熱を注ぐことになり、「届けるのに必死ww」「みっともないww」といったご意見をいただく今があります。 その結果、映画公開から2週間で、「30分一人喋り」の舞台挨拶を39本おこなったわけですが(追い込まれすぎて滅!)、その草の根運動の中で、ひとつの確信を得ました。 それは、「映画館でしか出会えないお客さん」がいる、ということです。 それは、 お笑いライブに足を運んでくださる方でも、 ミュージカルのお客さんでも、 講演会に来てくださる方でも、 幕張メッセまで来てくださる方でもない。 「家の近所で映画がやっていたから来た」というお客さんです。 そして、その方々には、僕がこれまで仕掛けてきたどのエンターテインメントでも、リーチすることができまない。 だからこそ、この“出会い”には大きな価値があると感じました。 AIによってコンテンツが量産され、一つ一つの作品が埋もれていくこれからの時代において、クリエイターや作品とお客さんとの接点は、確実に失われていきます。 この劇場での出会いは、“失われつつある接点を取り戻す、数少ない手段”になるのではないか?と思いました。 昨日、スタッフから「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のサブスク配信はどうしますか?」と聞かれたのですが、「当面はやめておこう」と答えました。 まわりに「そのうち、配信されるっしょ」と思っているお友達がいらっしゃったら、「プペルは、しばらくは無いらしいよ」とお伝えください。 今は、この「劇場での出会い」を、もう少し丁寧に育てていきたいと思っています。 ▼ 明日(4月12日)のスケジュールを確認したところ、夕方に少し時間が取れそうだったので、18時に「渋谷HUMAXシネマ」に伺います。 劇場でお客さんをお出迎えし、グッズをご購入いただいた方を対象に、「サイン入れ」や「ツーショット撮影」をさせていただく予定です。 #劇場さんから許可をいただきました #好きですHUMAX 同劇場では18時55分より『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映があります。 お近くの方は、ぜひ遊びにいらしてください。 なお、お子さんへのサインには、特別に「ルビッチ」のイラストを添えさせていただきます。 子供はトコトン贔屓する西野です。 #えんとつ町のプペル

西野亮廣(キングコング)

105,229 views • 5 months ago