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Ana Sayfaya Dön

新作アルバム(Prelude For Peace)が出ました。アルバムの曲を作っていたとき、妻は家にいて、よくピアノのそばで聴いてくれました。彼女はプロのミュージシャンではありませんでしたが、音楽を深く感じ取ることのできる人で、彼女の意見をいつも大切にしていました。

15,550 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

9 Yorum

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さらみ1 yıl önce

Holy Forestがお気に入りです! 左と右の音のかけ合いが 素敵 Inner PeaceとHiroshima Blueも好き

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+𝐭𝐨𝐦𝐨1 yıl önce

我が街広島 原爆ドームとピアノの音色 映像と音楽が胸に響きました ありがとうございます𓂃 𓈒𓏸*✲

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S・S・Rose1 yıl önce

“ツインレイ“のお二人ならではの、素敵なエピソードですね!⚜️💞 良かったらまた、紀子さんのお話をお聞かせくださいね!☺️🌕

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しばゆ1 yıl önce

さっそく購入して朝から聴いています✨深い悲しみ、浄化、天まで届く美しい音、いろんな景色が通りすぎていきます。コンサートてジェイコブさんのピアノを聴ける日を楽しみにしています😌 奥様の想い出と歴史が優しく寄り添いますように。いまはゆっくりとお過ごしくださいね

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やっち1 yıl önce

奥さまとお二人で作り上げたアルバムですね💿 ジャケット素敵ですね♪ 平和🕊 安らかな眠り…✩.*˚ そして永遠の愛🤍も 感じられます

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yukopia1 yıl önce

素晴らしいアルバムです!平和という言葉に込められた強さや安らぎや癒しに満ちています。このアルバムの完成を待って旅立たれた紀子さんは、きっと穏やかなお気持ちだったこととお察しします。

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美佐1 yıl önce

被曝ピアノが持つ無言の力がJacobさんに引き出されて、素敵なメロディ、音色になって届いてきているのでしょうね🎼🎹 穏やかな気持ちになれるアルバム。 先日のコンサートでもお聞きしましたが、被曝ピアノで奏でられた生の音色もお聞きしたいと思いました。

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あっちゃん1 yıl önce

私の故郷広島で素敵な演奏有難うございます。 今は亡き42歳年の離れた母は原爆被害者で、資料館にも母の物が展示されています。 この地球上で戦争が無くなり、この様な演奏が聴ける世の中になって欲しい🍀

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Michael Collins1 yıl önce

Spotify: The piano song that should've won a grammy

Benzer Videolar

ネイサン 、女子フリーの結果について、アリッサの優勝を讃え、アンバーのスケートに興奮し、花織の全てに感動したことを伝えています。 2026年冬季オリンピックのフィギュアスケートの最終戦が終わったばかりです。本当に素晴らしい大会でした。アリッサ・リューはオリンピック金メダリストとなり、素晴らしい響きですね。彼女を誇りに思います。アメリカも彼女を誇りに思っています。彼女は本当に頑張って、自分がやりたかったプログラムを披露しました。彼女の喜び、興奮、祈りが伝わってきます。彼女の言葉にプレッシャーという言葉は存在しません。本当に素晴らしいことです。彼女は信じられないほどの道のりを歩んできました。4年前はスケートをする気力もなく、引退して、このスポーツを脇に置きたいと思っていました。しかし、フィギュアスケートへの愛と興奮を再び見つけ、それが彼女をオリンピックへと導き、表彰台に立たせたのです。彼女が金のドレスを着てステージに上がった瞬間、私はこう思いました。「ああ、これが彼女のオリンピックの瞬間かもしれない。そしてオリンピック金メダルに輝くかもしれない」と。 そしてアンバー、本当に嬉しいです。フリープログラム全体を通して、信じられないほど素晴らしい演技でした。軽やかさと力強さが伝わってきて、彼女のスケーティングは見ているだけでワクワクしました。トリプルアクセルはまさに完璧。信じられないほど素晴らしいトリプルアクセルでした。プログラムの残りの部分も素晴らしかったです。彼女が調子が良い時は、本領を発揮する。今夜の演技でそれがはっきりと見て取れました。彼女はあのスケーティングを誇りに思うべきです。 イザベルは最初のエレメントでミスを犯しましたが、それでも彼女は最後まで粘り強く、いつものように優雅に残りのプログラムを滑り切りました。そして、彼女は今回のオリンピックデビューを誇りに思うべきです。そして、彼女にはこれから長いキャリアが待っています。だから、これを原動力に、興奮して経験にしてください。そして、これからの4年間は、彼女にとって多くのことを見せることになるでしょう。 花織はオリンピックに向けて金メダルへの期待を確かに抱いていましたが、フリップ・トゥのミスで金メダルを逃してしまいました。しかも、あのフリップはソロ要素だったため、さらにポイントを失い、それが彼女とアリッサ選手の間のポイント差を生んだのです。しかし、彼女は素晴らしいキャリアを築き、このオリンピックで銀メダルを獲得したことを誇りに思うべきです。彼女は自分のことを心から誇りに思うべきだと思います。今夜の彼女の演技を見て、とても感動しました。彼女のプログラムは本当に素晴らしかったです。そして、彼女がこのオリンピックの経験、そしてオリンピックへの道のり、そしてこれまでのキャリア全体を誇りを持って振り返ることができることを心から願っています。スケート界の他の選手たちもそう思っていると思います。しかし今夜はアリッサ選手のための夜でした。彼女は再びショーのスターでした。彼女を心から誇りに思います。

Nathan's supporting team JPN

648,998 görüntüleme • 3 ay önce

毎年言っていますが、2007年2月17日にExT Recordingsからリリースされたぼくの1stアルバム『tide of stars』が全国流通され実質デビューしました たくさんの方に支えてもらい、ぼくはまだ音楽を作っています 本当にありがとうございます ここ数年やりたいことが放射線上に無尽蔵にどんどん広がってしまっているので、取り留めのない感じの活動に見えてしまっていると思いますが(本当にすみません…)、しっかり何年も何年も頭を掻きむしりながらリライトしては消してをくりかえしながらtide of starsから繋がるアルバムを制作しているので、のんびり待ってくれていたら嬉しいです ぼくの気持ちも夢もこの『tide of stars』をリリースした頃と何も変わってないです 「大好きな街や景色の中で聴いた時にぼく自身の胸の奥が熱くなるような音楽を作りたい」 そんな気持ちで作ったDE DE MOUSEとしての作品を皆さんに早くお聞かせできるよう頑張っていきます もちろんインターネットもふざけたことも大好きなので全部全力でやります! でも今日はtide of starsという、ぼく自身を大きく成長させてくれたアルバムに感謝したいと思います 是非ぼくと一緒に今日はこのアルバムを聴いてくれたら嬉しいです tide of stars、これからもよろしくね ちなみにtide of starsの大きいジャケデータ見つからなかったのでTouch Designerを使ってジャケの深度生成したものとジャケ画像を合わせて、RGBを高さに置き換えて3Dにして、ノイズで平面を靡かせてカメラワークつけたものを作りました 何言ってるか分からないと思いますので、とりあえずAI生成ではなくぼくが作ったということです

DÉ DÉ MOUSE

38,127 görüntüleme • 3 ay önce

アフリカで、本当に驚く出来事がありました😳🌿 この女性は、初めてアフリカのとある村を訪れました。 周りには深い森が広がり、地元の人たちは「この森にはゴリラがいるよ」と笑いながら話していました。 彼女は最初、「まさかそんな近くに来るわけないでしょ」と思っていたそうです。 しかし、その数分後―― 森の奥から突然、大きな影が動きました。 次の瞬間、大きなゴリラが彼女の方へ一直線に走ってきたのです。 周りの地元の人たちは慌てる様子もなく、「落ち着いて、動かないで」と声をかけました。 どうやらこの地域では、ゴリラが人に興味を持って近づくことがあるそうです。 しかし彼女にとっては人生で初めて見る野生のゴリラ。 しかも距離はほんの数メートル…。 心臓はドキドキ、足は震え、完全にパニック状態でした。 ゴリラは彼女のすぐ近くまで来て、腕を軽く引っ張るような仕草をしました。 まるで「大丈夫だよ、怖がらなくていいよ」と言っているかのようでした。 でも彼女はあまりの驚きと緊張で… その場で気を失ってしまいました😅 周りの人たちはすぐに助けに入り、幸い彼女はすぐに意識を取り戻しました。 あとでこの話を聞いた村の人たちは、「ゴリラが新しい人に興味を持っただけだよ」と笑っていたそうです。 それにしても、もし皆さんが同じ状況だったらどうしますか? 目の前に突然ゴリラが走ってきたら…逃げますか?それとも動かずにいますか?🐵🌿

𝑩𝑰𝑮 𝑻𝑬𝑬 𝑫𝑬𝑬 🔮

272,285 görüntüleme • 2 ay önce

11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Layla Lane(レイラ・レーン)

39,462 görüntüleme • 2 yıl önce

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 görüntüleme • 6 ay önce

おはようございます! 昨日はこの動画についてのたくさんのコメントや拡散をしていただきありがとうございました! 誇張表現一切なく10年位前からずっと叩きたいと思ってた曲でした。 ドラムマニアに入っている曲は大体1分台の曲が多く、4分台の曲はロング曲という扱いで収録されていました。 ドラムマニアがツーバスタイプの新しいシリーズになってからロング曲はしばらく収録されていなかったのですが、新しいシリーズ4作目で初めてロングタイプの曲が復活し、確か復活初日でこの曲のMAXの記録を出したんだったかな? 細かいことは忘れましたが、その時に結構話題になって自分も嬉しく思い出に残っている曲でした! その後も全国大会の課題曲になってまたマックスを出して大会に出場して。その大会の出場者がもらう黄色いTシャツを着て撮影してみました笑 後半でどんどん盛り上がってエモーショナルになっていく展開が大好きで今回は元の譜面を尊重しつつも自分のプレイスタイルが生きるようなアレンジにも挑戦してみましたがよかったですかね?🦵🦵 中学生の頃からドラムマニアを初めてこのゲームに育てられました。 今プロドラマーとして活躍できているのも子供の頃から音ゲーを通じていろいろな曲に触れられてきたおかげだと思っております! 今は本物のドラムでのプレイスタイルを保つためにゲーム自体には触れていませんが、いつまで経っても色あせない思い出として大好きだぜドラムマニア!!! 今回とっても好評いただいたので、また定期的に他の曲も叩いてみたいと思います🔥 見てくれた人たちありがとう!! (あと100回ぐらい見てくれてもええんやでw)

LEA(レア)@GALNERYUS,1st0,罪號人

28,713 görüntüleme • 1 ay önce

Doechiiの「DENIAL IS A RIVER」という曲が好きで色々調べていたのですが、この曲のビートは、それまでほぼ無名だったIan James氏というビートメイカーのYouTubeに投稿されていたTypeビートを元に作られていることがわかりました。 YouTubeにアップされているそのTypeビートのタイトルは「MF DOOM Type Beat - 'Golden'」で、DOOMの画像も使用されています。(画像参照) Ian氏によると、このビートを作ったのは彼がYouTubeで毎日動画をアップロードしていた時期のことでした。ある日、ノルマを達成できていないことに気づいた彼は、慌ててレコードボックスをひっくり返し、急いでこのビートを作ったそうです。 サンプルに使用されたのは、Paul Niceの「Fists of the White Lotus」というタイトルで、Paul制作のバトルブレイク(DJツールですね)に収録されている楽曲です。 Ian氏はその曲を聴いて「これだ!」と思い、すぐにチョップしてビートを作り始めました。しかし、一時間ほど作業したところで疲れ果ててしまい、「このビート、まだ完成していない気がするけど、もうこれでアップロードしよう」と妥協して公開したとのこと。 そんなある意味やっつけ仕事みたいに作ったビートが、どのような経緯かは不明ですが、Doechiiの耳に留まり、結果的に大ヒット曲となったという興味深い話でした。

ネコ型

18,277 görüntüleme • 1 yıl önce

この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

DNE_LUFA911

80,192 görüntüleme • 1 yıl önce

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 10 ay önce