Video yükleniyor...
Video Yüklenemedi
#旅の日 電電公社が日本の明るい未来を予言した番組… #ミームいろいろ夢の旅
403,948 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)
77 Yorum

これだけハイテク化しても電話はコードレスでは無いんですね?

おそらく当時の電電公社は無線より有り余るほど資産なケーブルを活用する術を広めたかったのか

@zong_xing 有線のほうが速度でて信頼性も高いからでしょう。 描かれていないだけでVPNやセキュリティソフト動いてそう。

@zong_xing それもあるんでしょうね

予測はしたけどこれを実現したのは電電公社じゃなかった事は予想できんかった

そこなんですよね...この国はむしろ遅れていることも

結局技術は実現した人が一番讃えられるべきなんですよね。 プロジェクトX出てる人みんな凄い

そういう人を大事にしなかったツケがこの国の悲惨な現状を…

これって地味に1本のINS (ISDN)でデータ通信と電話とFAXが同時に使えることデモっていて凄い。

電電公社からNTTにかわる頃に放送されていたような。小笠原に電話が通ったとかテレホンカードも出たばっかりのときだったように思います。 その後、ISDNの時代に「出張より安い」という触れ込みで1時間1人8万円くらいのテレビ会議を売ろうとしていてそりゃ無理だろって思いましたね。

使い勝手が悪いわ高いわでそりゃ廃れるわなと

発想は間違ってなかった ただ速度が遅すぎた ようやく実現したテレビ電話でさえコマ送りで 実用的とは言えなかった

当時はたしかにこんなスムーズな動画送信なんて夢のまた夢でした

@seta1128 …平成初期に、UNIX系の勉強をしてた頃、 パソコンのネット通信なんて、半世紀は先だろ? と、未来を予測していた私がいますた。 ( ;∀;)

キャプテン使って列車予約したこと何回かありましたね。街中に端末があったので。 電電公社が解体されるときに番組は終了してしまいましたが、確か最終回がこの基地にしていたビルの上のペントハウスが法規制に合わず強制解体されるという電公社が国策で解体されるのに掛かっていたのかなぁと。

私は当時まだ山奥の幼児だったので触れた記憶がなく

これ、オンライン会議やん‼️

40年以上先取り

コロナ下でも毎日出勤でした😂

私は在宅勤務でした

当時のテレワーク推奨TV CMを貼っておきますね

Captainシステムが地球上を統括した世界線。

この番組の影響で科学に興味を持ち、いまは開発研究の職に就いてます。 ミームでいちばん印象に残っているのは、原子力発電の原理とエジプトの象形文字の解読(表意文字?)についての回でした。 こんなにいい番組なかなかないですよ。

それは素晴らしい…今こそこういうアニメを放送して欲しいなと

リプありがとうございます。 誰しも子供の頃みたアニメに少なからず影響を受けることありますよね。 こういう番組ほんとうになくなりましたね。寂しい限りです。

こんばんは…今はなんか深夜に放送される似たような内容と絵柄の萌えアニメばっかりで

わかります。 アニメ番組自体個性がなくなりましたね… ざんねんです

国営通信会社だけあって、「昭和の人が考えた近未来予想」の中では、精度が高いと思うけど、モニターやプリンターなどのハードがいかついのと、タッチペン署名をしている割にはペーパーレスは余り進んでいないような。

そこがこの国の限界だったのか…

キャプテンシステム、懐かしいねぇ🤭 40年位前だね🙄

結局はアメリカ企業の技術に圧倒され…

このアニメ懐かしい。 自宅FAXで航空券発券ですか。 ふと、コンビニのマルチメディアキオスクを思い出しました。 マルチメディアキオスクで予約、レジで現金支払い、コンビニの専用プリンタでチケット用紙に印字。

そんな時代も今や追い越しました…

なお出張はこれだけインターネットが発達した現代もなくならない。

コロナ禍を経てもなお…

これ日曜日にやってたやつね。 見てましたよ、まだ小学生だったな NTTになったばかりの頃だよね

電電公社末期からNTTになってすぐの頃の放送で

マクロスとか仮面ライダーBLACKと同じ時間帯にやってたな

キャプテンシステムなつい

私はピンと来ないんですよね

自分もこの番組でしか見たことがない未来機械でした

ほんとお役所仕事なのは今も変わらず…

航空チケットは電子化されている想定なんでしょうね。なおFAXでテレワークのちぐはぐ感が当時らしいですが、実際にコロナ禍の初期にFAXも併用してテレワークしたことあります。

日本人はなんかFAX好きですよね…

おはようございます!私はアニメーションのテーストが気になりました。かつてやっていた『まんがはじめて物語』ににていますね!

おはようございます…当時の日本アニメーション制作のアニメ作品はなんかこういうテイストだった印象が

おはようございます!日本アニメーション、やはりにてしまいますよね!

安心できる作風と言いますか

ミーム「今はアタシ、ネットミームと名乗ってるのヨ!」

奇しくも…

INS Ittai Nanio Suruno の略とかDisられていたよなぁ

上手いこと言いましたねまた…

今やオンラインチケット予約やリモート会議は当たり前の時代になりましたね。

ますます変化は加速しそうで

一通り実現しているけど、今が明るい未来かどうかは定かではない。

技術ばかり進みすぎて人間が追いついてないし政治は劣化する一方…

この番組、科学万博とも絡んでいたように記憶しています…

万博会場から生中継とかありました

言われてみればあったかも… TBSはカナダ館にサテスタがあり、平日はそこからEXPOスクランブルを生放送していたので、他局より中継はしやすかったと思います。

EXPOスクランブルといえばとんねるず

でも出演は月曜のみ。 初期のローカル時代(17時台)は裏の夕ニャンと被るため、夕ニャン出演は前半のみで尚且つ出演部分は事前収録だったそうです。

うちの田舎は昼の方しか放送しませんでした

EXPOスクランブルの初期は、TBSとMROの2局ネットだったそうです。夏休み期間に入る7月に夕方枠から正午枠へ移動して全国ネットになったようです。 そして、とんねるずの「夕ニャン月曜のみVTR出演」もなくなり、昼につくば→夕方に河田町と生放送のはしごをしていたようです。

INSかよ!もうしばらくすると廃止だけど

技術は確実に進化して

課長の机上にモニター2つ。佐藤と原(札幌支店)の2人の顔をまとめて1モニターに映さない描写に何か意味(技術的限界)があるのかな?と思いましたが、それは未来人である私の考えすぎで、当時はそういう可能性を想像できなかっただけかも。

一人一画面が当たり前だったので…

「チケットは紙」とか「電話も固定」とか、今から見ると当時の発想には固定観念に縛られた限界があったのだなと感じる

そこは40年も前ですしそこを克服したのはアメリカさんなので致し方なく

私が生まれた頃でしょうか。ってことは… 未来に希望を持っていたこの子達は氷河期が待っている

キャプテン、くっそ懐かしいな〜 結構町中にはあって、それなりに普及してましたよね? 金沢です

そうなんです?私は当時山奥の幼児だったので全く認識せず

この動画、実現されているけど人間は相変わらず戦争している。

人類はちっとも進歩しません…

このアニメが1985年のものだがコレを通り越してほぼ2000年くらいまでに企業組織内のやり取りのその殆どがメールに置き換わってしまったなぁ デジタルのビデオ会議システムも90年代後期には使われ始めて地方からの出張などの手間を省く試みが実現しつつあった

「コンテンツに恵まれず」というところがいかにもこの国らしい…

Captainシステムだと「ニューメディア計画」だったか?
