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Ana Sayfaya Dön

日テレNEWS NNN 清水ともみ 8/25に近所のベトナム人の店を覗いたらガリガリの桃が売られていました。産地表示のない大箱に葉っぱごと乱雑にもがれた様子で。箱の底面には河北新報。手穴の使い方も逆。青果関係者ですがこんな流通見たことがありません。 #ベトナム

54,622 görüntüleme • 2 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

新しい命がこの世界に生まれてきてくれました👶 初めての出産に立ち会い、命をかけてこの子を産んでくれた妻の姿を、ただただ胸を打たれる思いでした。あの小さな顔が見えた瞬間、最初の産声が響いた瞬間、全身にこみ上げた安堵と喜びは、一生忘れられない光景です。 妻の底知れぬ力と愛に、心から感謝しています。そして、同時に思ったのです。きっと、誰もがこんなふうに、誰かにとってかけがえのない存在として、この世界に生まれてきたのだと。「生まれてきてくれてありがとう」と願われた存在なのだと。 この子の誕生を通して、改めて教えてもらいました。 この子の未来を、家族と社会とともに育みながら、希望にあふれる世界を少しでもつくっていきたい。そんな想いを新しい命とともに、強く強く胸に刻みました。 私自身の家族にとって大きな節目となる出産と子育てのタイミングに合わせて、育児休業を取得させていただくことにしました。経営者という立場での育休取得はまだまだ社会的にも前例が少ないかもしれませんが、それでも「家族と向き合う時間」を何より大切にしたいという想いから、この決断をします。 育児に向き合う時間は、きっと私にとって経営者としても、そして一人の人間としても、かけがえのない学びと視点をもたらしてくれると確信しています。 いつもみなさん、心からありがとうございます。 松田 文登

松田崇弥・文登【ヘラルボニー / HERALBONY|双子起業家】in 盛岡・銀座・パリ

39,079 görüntüleme • 1 yıl önce

【御礼】#voicarion「#スプーンの盾」2024-2025 これが私のナポレオン、タレーラン、そしてカレーム。開幕直前のセルフィー。 このあとどんどんメイクも態度も?崩れていくわけですが(笑)、関わらせて頂いた10ステージ、ぜんぶ、ぜんぶ幸せでした。 本当にありがとうございました! 「料理外交で、血を流す戦争を回避しつつ国交を保つ」 それができる世界でありますように。 「みんなお腹が空いてるのだ」 「だから争いが起こるのだ」 皆様の、肉体的「お腹が空いた」は、政治の世界の皆様にお委ねしてーー心の「空いた」を少しでもお満たしできる、そんなステージを、作品をお届けすること。 それが今本当に、と、改めて引き締められる、そんなステージでした。 ステージを降りて、帰路について。 直後から別現場に行っても、別の某現場関連のイベントスペースに続けていっても、耳の中にずっと音楽が鳴り響いていて。ずっと心がざわめいていて。ずっと涙がとまらないーーそんなことは初めて。 そんな作品に、現場に携わらせていただけたことを、心の底から感謝します。 大千秋楽のカレームは、私のカレームじゃない。 この作品に関わるーー藤沢文翁さん、白石Pはじめ全ての方がカレームそのもので、その想いに私の身体を使っていただいて、お委ねしてたたせていただいたーーそんな気持ちでいます。 これで今回の芝居は終わりですがーー 関わるすべての方々が、みなさまのためにつとめ、そして、そこ結果、またこの舞台で集まることができる。そんな日を、心から願いつつ。 私も、日々、頑張る。 そしてまたいつか、ナポレオンとして、タレーランとして、そして、カレームとしてみなさまにお目にかかれることを、このカンパニーに戻れることを、心の底から願っています。 どこかひとつでもご来場…いえご来店頂いた皆様、ありがとうございました。 残念ながらな皆様、次のご来店をお待ちしています。 ありがとうございました…!! #voicarion #スプーンの盾

緒方恵美

150,306 görüntüleme • 1 yıl önce

【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

24,837 görüntüleme • 6 ay önce

八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

14,627 görüntüleme • 9 ay önce

令和6年能登半島地震の件、取り急ぎお知らせまで 私は、昨日能登の山中を車で母親と走行中に地震にあっておりました。 幸い別所岳サービスエリアに入れたのですが、一晩中電波が全い状態で、まわりの状況をまだ理解していません。目の前の道が大きく地割れし、底抜けしたのを初めて見みました。 電波がなくて、情報を仕入れるのにも伝えるのにも、とにかくそれが困りました。 スマホが使えれば!!と1億回思いました。輪島のことも珠洲のこともまだあまり知りません。 公衆電話で電話番号を知っている人にだけ電話しましたが、小銭が限られたため、それも少しでした。 頻繁に連絡を取っている人に限って、LINEやSNSのDMなので、こんなときどうしても連絡が取れない人がいました。心配おかけしてすみませんでした。 夜は山奥は0℃かそれ以下だったので、寒さとの戦いでもありました。 朝になっても助けが来てくれない感じだったので、SAにいる人みんなで道なき山道を歩いて中島町の方まで出ました。 みんな車は置いてきました。とても走れる状況じゃありません。能登里山街道は壊滅的です。 今まだ山を抜けてきたところなので、また状況報告します。私もまだ何もわかっていなくて。体力の消耗が激しい

金沢グルメあすかりん🍣年間600軒食べ歩き北陸

1,535,477 görüntüleme • 2 yıl önce