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Ana Sayfaya Dön

日中関係ピリついている最中に、このタイミングで中国を訪問する国は媚中だからな。よく覚えておこう。来月、日本を訪問する🇮🇹メローニ首相とは大違いだ。

1,351,154 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

サンモニ、岩屋の訪中を「中国側が厚遇」と持ち上げる一方、高市首相の「台湾発言」が問題とばかりに、中国側の意見を代弁 →一体どこの国のメディアだ。これ「報道」と呼んでいいのか? 中国側は岩屋との会談で「日本の指導者による台湾問題に関する誤った言動の是正」を要求し、「日中関係は厳しい局面」と主張してい流。 その中国側の主張を紹介するなら、日本側から見た安全保障上の懸念も同じように伝えるべきだろ? 「中国が厚遇した」 「日本側の発言が問題だ」 これだけを並べれば、まるで日本だけが関係悪化の原因であるかのように見える。 外交は「相手に歓迎された」で終わる話じゃない。 中国側が何を要求し、何を問題視しているのか。 そして日本側は何を主張したのか。 そこまで伝えて初めて報道だろ? 相手国の主張を流すだけで、日本側の立場や安全保障上の論点を十分に示さない。 これでは視聴者が判断する材料が偏りすぎる。 「厚遇」という言葉に浮かれる前に、なぜ中国側がこれほど強く日本側に要求しているのか。 そこをこそ、テレビは伝えるべきじゃないのか。 と、サンモニに言っても無駄か。なぜならこの放送局は、もはや報道機関ではないから。

TotalNewsWorld

396,574 görüntüleme • 1 gün önce

【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 görüntüleme • 10 ay önce

【欧州首脳が中国に急接近】背景に“トランプリスク” | ▼8年ぶりにイギリス首相が北京を訪問 中国 習近平国家主席 「あなたが『中国にはチャンスがあり、中国との交流が必然の選択だ』と明言してくれたことを称賛します」 イギリス スターマー首相 「中国は国際舞台における重要なプレイヤーで、より洗練された関係を築くことが必須となっています。私の懸念は滞在が短すぎることです」 イギリス側が大企業トップらを同行 →中国との経済関係強化を図る 中国側がイギリス人の短期ビザ免除を受け入れ →中国でのビジネスチャンス加速を見込む ▼ロンドンで中国企業の存在感強まる 中国のEVメーカー『BYD』が約2年前に進出 ロンドン名物の2階建てバスは中国製の車体が増加傾向に ロンドン中心部に中国大手雑貨店の旗艦店も進出 英中の関係が冷え込む中で中国企業が存在感高める →今後は国主体で経済協力を加速させる方針 イギリス スターマー首相 「英中両国の強力な関係強化は、国益にかなうものです。何といっても中国には商機があふれています。世界情勢がどうあろうと、足元では生活費の高騰が国民の最も重要な問題なのです」 去年12月にはフランスのマクロン大統領、今月にはカナダのカーニー首相やフィンランドのオルポ首相が訪中 2月にはドイツのメルツ首相も訪中予定 ▼訪中の背景にトランプ氏との関係が… 同盟国にも関税で脅しをかけてくるトランプ大統領の存在が引き起こしたとも アメリカ トランプ大統領 「グリーンランドで協力できない国は関税を課すかもしれない」 イギリス スターマー首相 「“同盟国に対する関税”完全な過ちです。同盟内の意見の相違を解決できないし、グリーンランドの安全保障を口実にして経済的圧力を正当化するのはいかがなものか」 フランス マクロン大統領 「集団統治なき世界、妨害し離反する勢力によって多国間主義が弱体化され、ルールが損なわれる世界になるでしょう」 中国と西側諸国が接近していることについて… トランプ大統領 (Q.スターマー首相が訪中して、中国とのビジネスに乗り出しているが) 「とても危険な行動だ。カナダの場合はさらに危険だ。中国を”解決策”として見ない方がいい。中国も習主席も私はよく知っている」

報道ステーション+サタステ

11,425 görüntüleme • 8 ay önce

9月29日は、日中国交正常化の日です。 1972年の今日、田中角栄首相が周恩来首相と、日中共同声明に署名をしました。 戦争状態に一区切りがついたということになります。 あれから54年経ちましたが、今、どうなっているでしょうか。 昨年の11月には、高市首相はこの台湾有事について問われて、「これは存立危機事態になり得る」というようなことを答えてしまいました。 中国はこれに激怒し、撤回を求めましたが、首相は応じず、結局、日中の関係は、国交正常化以来最悪となっています。 経済面でも、大きな影響が出ているわけです。 1年前にこの日を取り上げた時には、こんなことになるとは思いもしませんでした。 一方で、習近平主席は今月の24日にワシントンを訪れて、米中首脳会談を行いました。 ここで一定の成果があったというふうに言われています。 日本は、中国に強く出て対話の窓口を失い、一方で、米中は関係を強めたと。 はしごが外された形ではないでしょうか。 本当に今必要なのは、この有事を煽ることではなく、対話のテーブルにつくことだというふうに強く思います。 とにかく、首相はこの発言を撤回したうえで辞任していただきたいと、そのように思います。 #なんてったって平和

海保とくま

11,375 görüntüleme • 6 gün önce