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Ana Sayfaya Dön

27日(土)午後5時半からの #報道特集 後半の特集は・・・ 【不登校の子どもたちを癒やす全寮制教育】 岡山にある全寮制の小・中学校。 そこは学校になじめなかった子どもたちに どう向き合っているのか。 「変われるよって。これからなんだよって」 予告動画をアップしましたので、ぜひご覧ください。 #TBS #JNN

39,756 görüntüleme • 20 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

公園で子どもの蹴ったボールが溝口CEO(笑)🦶の足元に飛んできた時の気持ち 🗣️「おい!このガキの親どこだ!? 『ありがとうございます』じゃねぇんだよ! 和田!こいつらの親呼んでこい。 いいから呼んでこいって💢 いや、怒ってるわけじゃない。 まず事実確認したいだけだから。 なんでここでボール遊びさせたの? あっち空いてるよね? 見えてるよね? じゃあなんで、わざわざこっちで遊ばせたの? もし今このボールがリノさんの顔にでも当たってたらどうするつもりだったの? 『子どもなんで』 で終わる話だと思ってる? 終わらないよな? 撮影止まるよな? スタッフ待つよな? 病院いくよな? YouTubeの公開も遅れるよな? その損害、誰が負担するの? お前払えるの? 払えないよな? だったら最初からこんな場所で遊ばせんなよ。 俺は怒ってるんじゃない。 あなたの子どもの将来のために言ってる。 今ここでちゃんと学ばせないと、将来もっと大きな問題になるから。 俺も子どもの頃、こうやって本気で叱ってくれる大人がいなかった。 だから、あなたの子どもには同じ思いをしてほしくない。 だからこそ俺は言ってるんだ。 全部、あなたの子どもの未来のためだから (と、単なるブチギレからなんとか美談終わりにするも腹の虫が収まらず、ボールを子どもたちが退散する遥か後方に全力で投げようと大きく振りかぶる) ……2秒沈黙。 この2秒間、 「いや待てよ……これ投げてガキ泣かしたらまたオレの好感度終わるか?」 「また謝罪動画か……。」 「たしか今日はヤマトリノさんのYouTubeだったよな……。」 「子どもにまでブチギレたら、さすがにYahoo!ニュース載るか……。」 という壮絶な脳内会議が高速で繰り広げられた結果 突如アンダースローに切り替えて優しく返球した裸足CEO(笑)なのであった

ねこがみ監督🇹🇭|サナエトークン被害者の声

2,573,228 görüntüleme • 11 gün önce

【ヤバいの1日で出来たんだけど】 AIがスゴすぎて自分でもなに言ってるかわからないんだけど ちょっと最後まで聞いてほしい(続く)👇 昨日のあのダーツの軌道も撮れるモーショントレースのやつ あれ触ってる時にふと思ったんだよね これ…ダーツにもっと特化させたら とんでもないツールになるんじゃないかなって でさ そこから軽い気持ちでいじってたらね まさかの1日で全部できちゃったんだよねww 自分でもビビってる…ww 👉Webアプリで誰でも使えて 👉トレースももっと細かくできて 👉普通の動画もスローにできて 👉画質もめちゃくちゃ良くして 気づいたらダーツ用に全部入りになってて 見た目も操作もシンプルめにしてるんだけど ここからどうしようかなって今ちょっと悩んでるんだよね 需要あるならサイトで無料公開しようかなと思ってて 誰でも気軽に使えたらいいなって気持ちはあるんだけど その前に一回、反応を見たくてね もし使ってみたいって人いたら 👉このポストを引用ポストで広めてもらえたらすごく助かります その反応見て公開するか決めようかなって思ってます ついでに意見も聞かせてください🙇‍♀️ どんな感じか分かるように動画も添付しておくので ちょっと見てみてほしいな これ絶対にみんなのダーツ上達のために使えると思うのよ 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

98,560 görüntüleme • 7 ay önce

DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

274,285 görüntüleme • 3 ay önce

― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【パラパレ】異世界アイドル☆パラレルパレード10/18 ギガソニin幕張メッセメインステージ出演!

28,103 görüntüleme • 1 ay önce

【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 görüntüleme • 8 ay önce

最後の言葉作ったけど、オッサンの説教じみた内容になっちゃった。まあいいや読んでって。 終わってる典型的な毒親の母と、ストレスでDVしたり終いにゃ見限って浮気する父親の板挟みを食らい、俺自身持ち前のハッショでいじめられ、出来のいい妹と比較され自己肯定感は知らず知らずのうちにバキバキに折られてた幼少期。 馬鹿すぎて自分にいじめられる原因があるなんてわかんなかった俺は、とりあえず勉強しまくって周りよりもちょっと偏差値高めの高校に行った。このまま社会的地位を高めて皆を見返そうと思ってた。 でもまあ、無理に決まってるな。俺馬鹿だもん。勉強にはたちまちついていけなくなるし、新しい環境に来ようが人間関係も一向に改善されず「お前嫌われてるって気付いてなかったの?」と当時1番仲良かった友達に言われ適応障害になってから俺のインターネットライフは始まった。 何もかもが輝かしかった。ツイ廃界隈の身内ノリが羨ましかった。良くも悪くも本音が飛び交うTwitterでは、「何が気持ち悪いのか」「何をしたらシラケるのか」の答え合わせができた。 俺は馬鹿すぎて1年かけてやっとの思いで万バズした。それからも動画編集やらbot運営やら色々手を出して、気付けばそこそこの地位を獲得していた。 この約3年間、滅茶苦茶キモいことばっかりしてきた。とても反省している。敵もいっぱいできた。 だが、後悔はない。 伸びる為に自我を消したつまらない奴と罵られても、1度でいいから大人数に賞賛されたかったという目標は叶ったし、フリ鯖とかいうグロい場所で責任を負う羽目になっても、小さい頃から夢だった「何かしらのグループのTOP」としてチヤホヤされるのはぶっちゃけクソ嬉しかった。激アツ名シーンのように一生ネットに残る文化や、Plazmaのセイキンダンスのように世界規模で流行ったミームの火付け役になれて、本当に最高だった。有名人にもいっぱいフォロバされたしな。 俺が言いたいのは、どんだけイタくても、今満たされなかったものは後から尾を引いてくるから早めに実績解除しとけって話。 昨今では冷笑文化が流行ってるらしいが、猫化とか病みアイコンとか、やりたいなら今のうちにやっとけ。愚者は経験に学ぶとはいうが、経験しないとわかんない奴が大多数だと思う。俺は馬鹿だけど、馬鹿なりに失った人生取り戻して上手いことやってるつもりだから、皆も自分が馬鹿だって気付こう。 本当に気持ち悪いが、俺の場合これだけやらないと満たされなかったってことだと思う。 そして、一定年齢過ぎると二度と満たされることのない要素もある。 さっき、健常者が何考えて生活してるかの答え合わせをしたと言ったが、このお陰で俺はリアルでもめっちゃ上手く行った。沢山友達ができた。もうコミュニケーションは普通の人らと大差ないぐらいにはなった。 でも、高校生の思い出話とかには全くついていけない。同学年の彼女と夏祭りとかイルミネーションに行った記憶もない。体育祭の打ち上げに呼ばれた試しがない。同級生の家に集まって遊んだことも数える程度しかない。 俺はこれから先、小中学生、高校生としての思い出を作ることはできないのはしょうがない。でも、大学生のうちに作れる思い出はまだ残ってるし、今何もできなかったら、絶対に後悔する羽目になる。 だから俺はひとまず引退することにした。ここでやり切ったことは、全部自分が日陰で生きていくしかないと諦めてた範疇でしかなかっからだ。 今の時代俺がこんなこと言うのは高望みかもしれないけど、リアルではフリーのイラストレーターじゃなくてちゃんとした企業に就職したいと思ったし、友達と海外旅行も行きたいし、恋愛関係で作り足りない思い出だってまだある。そしてそれらは、人生まだ長いと高を括っていては叶わない。 俺は、真っ当にお天道様の下を歩ける人生を送りたい。勿論、いまの自分の成長にはネットは欠かせなかったけど、もう弱者芸で傷口を舐め合ってる場合じゃなくなっちゃった。 次に戻ってくるのは何年先になるかわかんないけど、今なんの仕事してるとか経過報告はしたいな。 繰り返しにはなるけど、絶対に後悔のない人生を、皆も送ってほしい。結局心スッキリで終わらせた者勝ちだからさ。 最後に 毒親の過去はあれど俺に大学行かせてくれた母、 俺に「クリエイター系の仕事向いてる」って後押ししてくれた絵師さん、 もう別れちゃったけど初めてできた彼女、 もう絶縁しちゃったけど初めてできた親友、 それから、今もう何してるか知らないけど、俺に変わるきっかけを与えてくれた同い年のネ友。 本当にありがとう。 フォロワーの皆もありがとな。 もしこれで俺が全部諦めて、やっぱここしかないわって戻ってきたらボロクソに嘲笑ってください。 あと1週間弱残ってるけど、とりあえず感謝の気持ちでいっぱいです。 Bye Bye Bye〜♪

激アツ

35,985 görüntüleme • 8 ay önce

謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

43,914 görüntüleme • 4 ay önce

津波!にげて!ってテレビが真っ赤になってるわね。X では「青森クソ寒いのに外出て避難しなきゃいけないのえぐい」と流れてる。画面には「最大3m」「すぐ来る」って出てる。3mって数字だけ見ると「あたしの身長よりちょい上か」くらいで想像しちゃうけど、あれ海水だからね。 コンクリと車と家の破片をかき集めた巨大ミキサー車が、時速何十キロで突っ込んでくるのと同じだよ。 しかも、黄色の「1m」も侮れない。「たった1mかよ」って思ったヤツ、波をプールと勘違いしてる。 膝くらいの水でも、流れが速けりゃ大人でも持ってかれるのよ? 3・11で、堤防越えてきたたった数十センチにやられた町が、いくつもあった、、、 首相官邸のアカウントが「ただちに避難してください」って出して、有志が「死にたくないなら早く逃げろ」って叫んでる。 いつもは政治だ陰謀だって好き勝手言ってる連中が、この瞬間だけはほぼ全員、同じ方向向いている。珍しく国がひとつになるスイッチが「津波警報」ってのが、日本って国の業の深さでもある。 問題はここからでさ。 警報が鳴ってからどうするかを、毎回その場のノリで決めてると、また同じことが起きる。 車で逃げるか、歩きで高いところに行くか? 家族とどこで落ち合うか? 一人暮らしの年寄りや、ペットをどう連れていくか? これを揺れてない日常のうちに決めとくのが、本当の防災なんだよ。 避難が「クソ寒いのにめんどい」じゃなくて、「寒くても生きて文句言える権利」だと思えたら、一歩前進だね。 津波は、人間の都合なんか一切聞いてくれない。 終電も、受験も、推しのライブも、全部まとめてキャンセルしてくる。 その代わり、ちゃんと逃げたヤツだけは、意外と素直に生かしてくれるものよ。だからさ、テレビやスマホが真っ赤になったら、その瞬間だけはまず足を動かす。 信じて逃げたのに何も起きなかった。なんだ逃げ損かよってことの方が多いけど、逃げて何もなくて損したは、世界で一番幸せな損なんじゃないのかしら?

クレア

10,713,279 görüntüleme • 7 ay önce