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日曜ゴールデンタイムVan Hanh Mall🇻🇳海底撈火锅“Haidilao🍲“の地獄っぷり🙄‥ 炸裂しすぎてこの店だけ深夜営業行うので4回転目の深夜は商業施設なのに夜職💋のおねいさん👸と中国人顧客のアフターで満席という異様な風景になる🤭 #だがそれがいい
22,686 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)
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「男の人がハーハーしてんの見るとカエル化するんですよ」 小悪魔agehaモデル・LAST CALL出演のねおまるさんが、そう言った。 LINEの返信が異常に早い。デートで「楽しんでる?」を何度も確認する。帰り際に縋るような目をする。そしてベッドの中でも、「ハーハー」が顔に出る。女性はそれを見た瞬間に冷める。嫌いになったわけじゃない。見えてしまった、だけだ。 でも同じ人が、こうも言った。 「こっちが転がしてるよっていうのがいい。私の下でうろうろしててほしい」 カエル化させる男と、転がせる男。なぜ結果が真逆になるのか。 カエル化させる男は、感情が全部態度に出る。好きだから縋る。不安だから確認する。その「見えてしまった瞬間」に主導権が移る。 転がせる男は、逆だ。どんな場面でも「この人は余裕がある」という空気を崩さない。相手が「私がこの人を選んでいる」と感じているうちは、冷めない。 ホストの接客も、同じ構造だ。「飲み直ししようよ!」が縋りに見えるか当然の流れに見えるかは、接客で作った空気次第。 夜職の人事をやっていると、転がせるキャストとカエル化されるキャストの差は言葉より先に出る。同じ一言でも、縋りの空気で言う子と「まだ続くのが当然」の空気で言う子がいる。お客様はそれを正確に読む。 心理学では「コントロール幻想(Illusion of Control)」という。人は自分が選んでいると感じているとき、満足度が上がる。転がせる男はその感覚を壊さない。カエル化させる男は壊す。 夜職だけじゃない。営業でも、恋愛でも、「相手が自分で選んでいる」と感じさせる側が主導権を持つ。 あなたは今、転がしているか。転がされているか。 その差が、売上の天井を決める。
まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町
726,505 görüntüleme • 1 ay önce
