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【日本、ありがとう(* ᴗ ˬᴗ)⁾⁾ 】 WHO総会本会議で日本から台湾に応援を頂きました 5/19、厚生労働省政務官 「公衆衛生で顕著な成果を上げた地域の経験を活かすべきです。 例 え ば 台 湾 の よ う な」 今までの経験や技術、情報をシェアして みんなと健康を守りたいと思っています

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 次观看 • 8 个月前

【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,139 次观看 • 7 个月前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,313,152 次观看 • 11 个月前

日本保守党の百田代表と有本氏は昨年の衆院選直後、小坂英二さんと伊藤純子さんは生活をなげうって出馬してくれた、執行部は重い十字架を背負っている、彼らを国会に送り込まないと死んでも死にきれないと話していました。本日の候補者発表に注目です。 ---文字起こし--- 2024/10/29 あさ8 有「(衆院選の)投票見守りの場に小坂英二、それから伊藤純子さんは地元で支援者と一緒に見守ってましたけど。2人ともが今回、本当にこの日本保守党の大事な戦いに参加することができて光栄に思っていると。2人はもう本当に人生を、それまでの人生を本当に」 百「なげうったんです。本当になげうった、これ口ではないんですよ。本当に人生、それまで半生をそれに費やしてきたわけですから。それをなげうった、一年二年のもんじゃないんですよね、二十数年をなげうった。でしかも同時にね、ちょっと下世話な話しますと、生活もなげうったんですよ。だって変な話だけどね、もちろん彼らは生活のために、収入のために議員になったんじゃないんですけど。でもやっぱり彼らにも生活あるし、家族もある。そういうのを支えてるのは、やっぱり議員の収入ですよね。そういうのも全部なげうってしまった。ですから私たちは、これ非常に執行部としてはですね、重い十字架を背負っているということと同時に、絶対に彼らを国会に送り込まないと、私たちはもうちょっと」 有「死んでも死にきれませんね、本当にね」 百「そうですね。だからつまり、私たちの戦いはまだ続くということですよ」 有「そうなんですね。本当にね」

maku

303,702 次观看 • 1 年前

【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) -- あなたは今、食べるものありますか? 暖かい部屋で眠れてますか? 年は越せそうですか? あなたを助ける制度や活動があります。 年末年始は市役所、区役所がお休みです。一番長いところで9日間、市役所や区役所が閉じてしまうところがあります。 つまりその間、支援につながれなくなる可能性が出てきます。 この期間、心ある民間の団体の方々、そういった取り組みをしている方々が、あなたをサポートするための支援を行ってくれています。 どうか勇気を持って、足を運んでいただきたいんです 。 何とかなる、自分でどうにか解決する、というものの、ほとんどが、どうにもならないことが多いです。 なので 、法律家や専門の相談できる人、こういう人たちが、あなたの生活再建に全力を注いでくれます。 以下のウェブサイトからつながって、支援の場所にぜひ足を運んでください。 【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) このような取り組みを、民間の心ある方々がやってくださっています。本当にありがとうございます。 本来ならば、こういったことは国がやるべきことです。 国が、行政がやるべきことをやれていない状況。これは事実上、国が機能していないのと同じです。 なので、あなたが安全に年を越して、生活再建ができるように、民間の方々の取り組みを利用していただきたい。 国会議員として、政治という場に身を置く一人の人間として、このような状況を劇的に変化をさせられないということに対して、皆さんにお詫びを申し上げます。 ここから先、皆さんと力を合わせて、この年末年始に苦しむ人たちが、多く生まれないような社会を、一緒につくっていきたいと思ってます。 まずはみんなで、生き延びましょう。

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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小林鷹之衆議院議員による、大石宗候補の応援演説▶️(要約)80年代のような、素晴らしい技術がたくさんある強い日本を取り戻したい。経済力と技術力が上がれば防衛力が高まる。防衛力が上がれば外交力が上がり、ルールを作れる国になり経済力も高まる。経済、防衛、外交、経済の循環を大きくしたい。 ---文字起こし--- 2025/7/6 徳島県 小「今、海外ではアメリカとの厳しい関税交渉に対峙しています。正直、悔しいなと思うこともありますよ。今、政府の代表団は国益を一身に背負ってアメリカと対峙をし、なんとか打開策を見つけてもらいたい。成果を出してもらいたい。自民党も応援しています。でもちょっと引いて、今の日米交渉を見たときに、なぜこの日本はアメリカに対して切れるカードが、こんなに少ない国になっちゃったんだろう、そう思うんですよ。1980年代、まだジャパンアズナンバーワンと呼ばれていた頃、勢いありましたね。あの時もアメリカからジャパンバッシングということで徹底的に叩かれました。でもなぜ叩かれたかといえば、それだけ日本が強かったからです。アメリカが恐れるような、世界が臆するような素晴らしい技術が、この日本にはたくさんあったんです。おそらく今、日本と関税交渉で対峙しているアメリカは、80年代の日本を見る目とはおそらく違う目で今の日本を見ていると思う。だから悔しいんです。私はこういう日本を、大石宗さんと変えたい。もう一度ものづくり、製造業、技術立国日本を大石宗さんと取り戻したいんです。日本の技術が世界に誇る技術を持てば、その技術や製品が世界で売れる、企業が儲かる、社員の所得が上がる、所得が上がって消費が喚起をされる。そうすれば経済と技術で裏付けとした防衛力が高まる。防衛力が高まれば経済力と合わさって日本の国際社会の中での存在感、発言力が上がるんです。そうすれば、これまで他の国が作ったルールを真面目に守る国日本と言われているけれども。そこからさらに一歩を踏み出して、日本の国益にかなう形でルールを作れる日本へと変えていく。そうすれば経済力も上がるんです。大石宗さんと、この技術立国日本を取り戻すことで経済力を上げる、防衛力を高める、そして外交力を上げて、さらに経済力を高める、この経済、防衛、外交、経済という循環をぐんぐんぐんぐん大きくしていくことが、中西さんや、大石宗さんや、私、小林鷹之、私たちの世代が戦わなければいけない政策課題だと思っています」

maku

12,005 次观看 • 11 个月前