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日本では私一人が風車被害を発信している。本当はどこにでも真実を見る人はいるんでしょ。世界の風力反対を見たら、日本人だけ被害がない、なんてことはない。心理操作、トリックに騙されている。なぜや?、とその支配の原理を知ろう。水俣病と同じやで。弾圧されて喜ぶか。

17,845 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

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デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

You

1,616,678 次观看 • 2 年前

やっぱり高市総理の演説が好きすぎる😭👍✨ (要約)批判することは簡単。でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそう。何があっても諦めない。ずっと私も馳さんもその姿勢でやってきた。そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。いや、これ日本のためやろ。だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから! ———————————— でも皆さま、これからこういう、できないって言わない知事、何でもやると。 できない理由を挙げるのは簡単なんです。 今、高市がやっている責任ある積極財政、成長投資、危機管理投資、こういったものにもたくさんご批判はあります。 メディアでも、それはもうどんだけ叩かれているか、私はテレビも今見る暇ないし、あんまりインターネットもチェックしてないし、週刊誌とかも読んでないし、どんだけ叩かれているかっていうのは暇なうちの旦那さんがですね。療養中の旦那さんが見て教えてくれる程度で、私自身はあんまり分からないんですが、批判するのは簡単で、誰かがやろうとしている政策に対してできない理由を言うのも簡単。 それはこういうことがあるからできんでしょう。いや、批判は簡単なんです。 でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそうです。諦めません。何があっても諦めない。 ずっと私も馳さんもその姿勢でやってた。 できない理由を考えるんじゃなくて、一緒に、できないんだったら、そのできる方法を考えようよ。これが私たちの共通点です。馳さんはとにかくできないことをできるようにする。これが一番、一番彼のすごいとこなんですね。 できないことをできるようにする。私も同じです。どんなに叩かれようが、どんなにできない理由をあげつらわれようが、いや、そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。 いや、これ日本のためやろ。 だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから!でしょ!

ドンマイおじさん

61,895 次观看 • 6 个月前

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 次观看 • 5 个月前