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【日本で一番人が消えたエレベーター】 ひばり町団地3号棟昇降機は、4階から5階に到着するまでの時間が非常に長いことで有名です。その体感時間には個人差があり、「3日以上エレベーターに乗っていた」と証言する住人もいるそうです。

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手動運転が違法になる時代が来るかもしれない。自動運転が人間より圧倒的に安全になるなら、その自由はやがて「他人にリスクを押しつける権利」に見え始める。飲酒運転や屋内喫煙がそうだったように、社会はある瞬間から一気に反転する。しかもそれは、何十年も先ではなく数年単位で起きうるのだ。 デイブ・ブランディン「ここでの論点は、いつ人間が運転すること自体が違法になるのか、ということです。私は、それもかなり早く起こると思います。屋内喫煙や飲酒運転が規制されたのと非常によく似た形です。 有権者の多くが、『待ってくれ、お前のひどい運転でうちの子どもたちを危険にさらしているのか。それはおかしいだろう』と言い出す転換点が来るはずです。自動運転のほうが90%安全で、まもなく95〜97%安全になるというデータと証拠があるのです。それに、自動車事故がもたらす人間的悲劇は信じがたいほど大きく、衝撃的です」 ——「そして5歳未満の子どもにとっては、それが死亡原因の第1位です」 ブランディン「それに家族にとっても壊滅的です。本当に痛ましいことです。おそらく3年後、4年後、5年後には、かなり生々しい映像を使ったテレビ広告キャンペーンが流れるでしょう。そして大規模な投票が行われるはずです。すると人々は、公道で人間が運転するなんて到底考えられない、それは非人道的だ、と言うようになるでしょう。 運転したいならテストコースでやればいい。それなら構いません。あるいは、そうですね、一部の田舎道ならいいかもしれません。でも公道では駄目です。私の子どもたちを危険にさらさないでほしい、ということです」

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📡【高層マウントおばさま騒動】 〜31階に住んでるだけで“偉い人”だと思ってるらしい💦 ある日、エレベーター前での出来事。 引っ越し当日でお疲れ気味のマダムが登場🚛💨 彼女はこう言いました。 「すみません、入ってこないでもらえます? 私、31階なんです。」 ん?31階ってそんなにすごいの? その後もマダムは連呼します。 「31階です」「31階まで上がるんです」「31階の大変さわかりますか?」 さらに若者に向かって、 「あなたは5階」「階段使いなさい」「敬意を払って」と怒涛のマウント発言📢💥 若者が「このスペース、私も乗れますよね?」と丁寧に対応すると、 マダムはついにキレてこう返しました。 「31階がどれだけ高いかご存知?」 「あなたはたったの5階。私は上なの。だから敬意を払って。」 もはや階数で人格を決める時代に…?😳 しまいには、 「このエレベーターは私のものじゃないけど、今日は私の日なんです」 「ストレスなんです!荷物と2人きりになりたいんです!」 ……と、なんだかどんどんヒートアップ。結局、エレベーターの中で31階連呼マウント合戦が繰り広げられました。 📌「階数は偉さじゃないです」 📌「敬意は高さじゃなくて人柄で勝ち取りましょう」 📌「そしてエレベーターはみんなのものです🚪」 世の中おばかさんが本当に多くて困りますね💦 昔乙武さんと、マンションのエレベーターの前で、はちあってしまいボタン押して上げた覚えがある。 押さなければ良かったあの人選挙負けて何も言わないで消えたのにはびっくりした‼️ 関係ない話だけど幼稚園4カ所申請したのに全部断られた💦 子供家庭庁はリアルに要らないと本気でイライラした.....

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6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

nina

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#時間の面影 東京巡回展、終幕しました。おかげさまで約4000名を超えるお客様にお越しいただきました。ほんとうにありがとうございます。またどこかでお会いしましょう。 - 時間は空間になり、 空間は時間になる。 時間は存在しない。 - 時 間 の 面 影 resemblance of time - はじめに、以下の媒体あるいは概念について、本展の着想の元になった考察を述べてみます。 写真 見る人に「時間」が委ねられる。時間は伸び縮みする。 動画 作る人が「時間」を意図している。時間は制御される。 時間 ある流れの何かと何かの「間(あわい)」にあるもの。そのすべての移ろい。 空間 ある場所の「空(くう)」にあるもの。そのあらゆる広がり。 - この考察は、あらゆるものごとは常に変化しながらその都度失われる、という道理を撮影という行為を通し実感することで導かれたものです。 例えば、一瞬の出来事を永遠のように感じたり、永い記憶を一瞬のように感じられることはありませんか。そして、何もないところにこそ確かな存在を見出すことも。あるようでないは、ないようで、ある。 では、時間は存在しない、とするならば? 本展はそのような思考についての実験であり、時間と空間の感覚への問いを考えていく試みでもあります。 濱田英明

濱田英明

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チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

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人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

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【白井さんの袖番号が『いつもと違う』理由】 実は、審判にはそれぞれ『袖番号(個人番号)』があります。 ※僕は現役時代『12』でした。 ■ 袖番号ってなに? 審判の袖に付いている番号は、基本的に『その審判の個人番号』です。 選手でいうところの背番号です。 白井さんの袖番号は本来『20』。 でもこの試合では、なぜか『4』を付けています。 ■ 『4』は誰の番号? 『4』は本来、吉本審判の袖番号です。 じゃあ、なぜ白井さんが『4』をつけていたのか? 結論としては単純で『ユニフォームを忘れた』からです。 NPB審判のユニフォームって、想像以上に種類が多いんです。 そのため、 ・長袖と半袖を間違える ・オールスター用を持ってきてしまう ・普通に入れ忘れる こういうミスは、年間で何回か起きます。 ■ じゃあどうする? 対処はシンプルで、基本は『控え審判から借りる』。 これはわりと普通にあります。 今回もおそらく、控えに吉本さんがいて借りた。 もしくは、甲子園や京セラでは、関西の審判はユニフォームを置いていくことがあります。 その置いてあったユニフォームを使った。 このどちらかと思います。 ■ 忘れ物より大事な能力 もちろん忘れ物しないのが一番。 でも正直、NPBの審判は練習試合なども入れれば、年間150-200試合近く行うので、5年以上やってたら、誰もが忘れ物を経験します。 そんな時に大事なのは、焦らず『平常心で試合に入ること』。 これは審判としてとても大切なスキルです! ■ もっとすごい『借り物』もある 昔、プロテクターを忘れた審判がいました。 さすがにプロテクターの代わりはないので、チームにお願いすることに。 その結果『捕手用のプロテクターで球審をやった』審判もいます。笑 こういう『審判の裏側あるある』も、ちょこちょこ紹介します!

坂井遼太郎

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AIによる労働の置き換えは、必ずしもディストピアではない。従属的な仕事から人々を解放し、人間らしさを取り戻す可能性のある革命でもある。食べるために働く必要がなくなった人々は、スポーツを楽しみ、絵を描き、子どもと過ごし、年老いた親を大切にする時間を持つようになる。 コースラ「私は、人々がやることはたくさんあると思います。ただし、それは、生きるために働く必要があるからではなくなります。まず人々が忘れているのは、この国やこの地球上の多くの仕事は、実は本当の意味での仕事ではないということです。私はそれを『従属労働(servitude)』と呼んでいます。たとえば、農場労働者として毎日8時間レタスを摘み、それを40年間続けるとか、GMの組立ラインで毎日8時間タイヤを取り付け続ける——そういう仕事は、もはや職業ではありません。生き残るためにやらされている『従属労働』なのです」 「それらの人々に、人生の時間を取り戻してあげられたら、なんて素晴らしいことでしょう」 コースラ「では人々は何をするのでしょうか? 人間は人間です。私たちは競い合うことが好きです。スポーツも好きですし、エンタメも好き。何かで秀でることが好きなのです。たとえ凡庸な画家でも、自分のために絵を描くことを楽しんでいます。それがニューヨークのオークションハウスで評価されるかどうかとは関係ありません。 人々は、自分の得意なことを極めるようになるでしょう。スキーでも、輸出業でも、なんでもいいんです。私は、人々がもっと子どもたちを大切にし、仕事と育児の板挟みに悩まされることがなくなり、年老いた親ともっと時間を過ごせるようになるという未来がとても好きです。やることはたくさんあるのです」 「この未来が来るという自信はどのくらいありますか?」 コースラ「高いです」 「80%くらい?」 コースラ「もっと上です。この未来は実現すると、私は非常に高い確信を持っています。2050年までに実現する可能性は50%以上だと思っています。時期の予測は難しいですが」 「でも、2200年までには確実に実現すると?」 コースラ「それは間違いありません。2060年までに実現しなかったら驚きます」

Tsubame

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AIが人間を超えるなら、競争する必要はない。融合すればいい。これはトランスヒューマニズムの核心に近い発想だ。外部のAIだけを強くするのではなく、人間自身も知能や能力を拡張していく。AI時代の最終的な分岐は「人間か機械か」ではなく、「どこまで両者の境界が消えていくか」なのかもしれない。 ミチオ・カク「すでに地球上には、あらかじめ与えられた情報を扱うという点では、人間より強力な存在があります。私たちにはすでにロボットがあります。ブリタニカ百科事典を丸ごと記憶させることさえできます。そうしたものは、すでに存在しています。 しかし、彼らには創造性がありません。革新的でもありません。自らの意志もありません。それが実現したとき——いつになるかは誰にも分かりませんが——彼らはある意味で、人間以上に適応力を持つようになります。 その段階に達したら、私は彼らと戦うのではなく、融合すべきだと言っています。彼らと同じくらい強力になるのです。スーパーヒューマンになるのです。それは十分にあり得ます。そして、その始まりはすでに見えています。将来、人間の能力をどのように増強できるのか、私たちは理解し始めています。 だからこそ、未来の医療は「治療」ではありません。未来の医療は「強化」です」

Tsubame

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