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╭━━━━━━━━━━━━╮ 日本の何だコレ!?を直撃💥 ╰━v━━━━━━━━━━╯ 今夜7時 『世界の #何だコレミステリー 2時間SP』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ❓見たら思わず口にする「何だコレ!?」🔍✨ 静岡「キスをするアザラシ?実は…」 山口「水槽の前に、洋服と顔写真?」 京都「ガリガリすぎる神社のこま犬!」 栃木「マジでアゲで作業してっから ギャルすぎる看板…これは何?」 摩訶不思議な行動・状況を解明調査🫡💫 ❓明智光秀の幻の城!?🏯✨ 2024年 滋賀県・大津市、 静かな住宅街でとある石垣が大きな話題に! それは…明智光秀の幻の城・坂本城! なぜその城は「幻」と呼ばれる存在なのか? 織田信長と明智光秀の数奇な運命を追う――。 ❓小学生が地元の歴史を変える発見!👀✨ 昨年12月、 小学生が“山の中”からとあるものを発見! 一体何を見つけたのか?そしてどうやって…? 田中卓志隊長が直撃取材!その豊富な知識に隊長も驚愕! 世界で撮られた仰天ナゾ映像も!!🎥⚡ おたのしみに!! 世界の何だコレ!?ミステリー【公式】

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この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 太陽が照らした 景色は色を変え 僕に生まれたての喜びと 揺るぎない優しさと ささやかな命の雫を 運んできてくれるの 月明かりが包んだ 景色は色を変え 僕にただ静かな時間を 柔らかな眠りにつき 君の寝顔にまた癒されて おやすみの口付けを 今君はどんな夢を見てる? 明日起きたら話をしよう その次の日もまた話をしようよ どんなことでもいいから... この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 小さな翼を広げて 雨が降るときもあるだろう でもその後にはきっと 虹がかかるはずさ 太陽が照らした 景色は色を変え 僕に生まれたての喜びと 揺るぎない優しさと ささやかな命の雫を 運んできてくれるの 月明かりが包んだ 景色は色を変え 僕にただ静かな時間を 柔らかな眠りにつき 君の寝顔にまた癒されて おやすみの口付けを 今君はどんな夢を見てる? 明日起きたら話をしよう その次の日もまた話をしようよ どんなことでもいいから... この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 小さな翼を広げて 雨が降るときもあるだろう でもその後にはきっと 虹がかかるはずさ この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 小さな翼を広げて 雨が降るときもあるだろう でもその後にはきっと 虹がかかるはずさ #TeamABC #AcidBlackCherry #yasu

Acid Black Cherryの歌詞&動画

32,185 просмотров • 8 месяцев назад

ヘミシンクは、ただの瞑想用CDではなく、“意識だけを別の場所へずらす装置”なのかもしれない。 坂本さんが説明していたヘミシンクは、ものすごく簡単に言うと、音を使って意識の状態を変える技術です。 作ったのは、ロバート・モンローというアメリカの人物。 もともとは、音を使って人をリラックスさせたり、眠りに近い状態で学習できないかを研究していたそうです。 ところが、その実験の中で、モンロー自身が突然、体から抜けるような体験をするようになった。 いわゆる幽体離脱です。 しかも、それが一度だけではなく、何度も起きた。 そしてその体験を通して、死後の世界のような場所や、宇宙人的な存在とも出会うようになったと語られています。 ここが、かなり不思議です。 最初は、睡眠学習の研究だった。 でも気づいたら、肉体を離れる体験や、死後世界、異次元存在の話につながっていく。 まるで、音響技術の実験をしていたら、偶然“あちら側のドア”を開けてしまったような話です。 ヘミシンクの仕組みは、右耳と左耳に少しだけ違う周波数の音を聞かせること。 たとえば、片方に100Hz、もう片方に104Hzの音を聞かせる。 すると、その差である4Hzのリズムが脳に影響して、脳波がその状態に近づいていく、という説明です。 普通なら、深い脳波の状態に入ると、人は寝てしまいます。 でもヘミシンクでは、そこに目を覚まさせるような音も入れて、 意識は起きたまま、体は眠っているような状態に近づける。 ここが一番のポイントです。 普通の夢なら、寝ている間に勝手に見るものです。 でもヘミシンクでは、意識を保ったまま、普通では行けないような深い意識状態に入ろうとする。 坂本さんの話では、その状態で「フォーカス」と呼ばれる意識の段階へ進んでいきます。 その先で、ガイドと呼ばれる存在からメッセージを受け取ったり、非物質の世界にアクセスしたりすることがあると説明されています。 この「ガイド」という存在も不思議です。 坂本さんによると、ガイドは人によって違う。 自分の過去世のような存在だったり、関係の深い存在だったり、悟ったような存在だったりする。 姿も、見る人が理解しやすい形で現れることが多いそうです。 たとえば、ネイティブアメリカンのような姿。 古代ギリシャの賢者のような姿。 あるいは、本人が受け取りやすいイメージ。 つまり、相手が本当は何者なのかよりも、こちらが理解できる形に“翻訳”されて現れるような話です。 これ、かなり謎があります。 もし本当に別の存在がいるなら、 なぜそのままの姿ではなく、人間がわかる姿で現れるのか。 逆に言えば、私たちが見ているものは、本当の姿ではなく、脳や意識が受け取れるように変換された映像なのかもしれません。 さらに坂本さんは、ヘミシンクを使うことで、宇宙人のような存在と会うこともあると語っています。 ただし、その宇宙人は、よく映画に出てくるような肉体を持った存在とは限りません。 坂本さんの説明では、物質の世界ではなく、非物質の世界を通ってやって来る存在もいる。 だから、遠い星から何百光年も飛んでくるというより、 物質ではない次元を経由して、ほとんど一瞬で接触できるという考え方です。 これが本当なら、UFOや宇宙人の見方が変わります。 宇宙人は空から円盤で来るもの、というより、 意識のチャンネルを合わせた時だけ見える存在なのかもしれない。 幽霊が見える人と見えない人がいるように、 UFOや異次元存在も、こちらの意識の状態によって見えたり見えなかったりする。 坂本さんの話では、宇宙人にはいろいろな姿があるそうです。 人間型。 爬虫類型。 カマキリのような存在。 イルカのような存在。 魚のような存在。 龍のような存在。 ここまで来ると、もはや「宇宙人」というより、意識の宇宙にいる生命たちという感じです。 さらに不思議なのは、坂本さんが「ハートを開く」ことの重要性も語っている点です。 覚醒や意識の成長には、頭で理解するだけではなく、胸のあたり、つまりハートのエネルギーを開くことが大事だという話です。 声を出す時も、胸から外へ広げるように意識する。 これは科学の話のようでいて、最後はかなりスピリチュアルな話に戻っていきます。 でも、そこがヘミシンクの不思議なところです。 始まりは音響技術。 仕組みは左右の耳に違う周波数を聞かせるという、かなり理屈っぽいもの。 なのに、その先で語られるのは、幽体離脱、死後世界、ガイド、宇宙人、非物質世界、覚醒。 科学っぽい入口から入って、気づいたら神秘の奥に立っている。 坂本さんのヘミシンクの話が不思議なのは、ここです。 これは単なるリラックス音源なのか。 それとも、人間の意識を、普段は見えない領域へ向かわせる道具なのか。 目を閉じて、音を聞くだけ。 でもその先で、もし本当に肉体とは別の意識世界に触れてしまうのだとしたら、かなり怖い話です。 なぜなら、それは「死後の世界」や「宇宙人」が遠い話ではなく、 自分の意識の奥に入口があるかもしれない、ということになるからです。 あなたはヘミシンクを、脳をリラックスさせる音の技術だと思いますか? それとも、人間の意識を“見えない世界”へつなぐ装置だと思いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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【この世界は100%作り物】イーロン・マスク「私たちが本物の現実に生きている確率はほぼゼロ%。計算上、この世界は誰かが作ったゲーム確定」 イーロン・マスクが「この世は巨大なシミュレーション(仮想現実)だ」と数学的に言い切るカラクリがコレ↓ ・たった40年で「ただの点」から「実写ゲーム」へ:40年前のゲームは画面の端で白い四角を打ち合うだけ(Pong)だったのに、今や何万人もが同時接続できる映画レベルのリアルな3D世界に進化した。このペースで進化すれば、現実と1ミリも見分けがつかないシミュレーションが確実に完成する。 ・未来の文明は「地球のコピー」を何十億個も動かす:高度な文明が1つでも誕生すれば、スーパーコンピューターの中で「人類の歴史を再現するシミュレーション」を何億個、何兆個も同時に走らせるようになる。 ・計算すると「本物の地球」にいる確率はゼロに近い:宇宙に「本物の現実(ベース・リアリティ)」はたった1つしかないのに対し、作られた「仮想の現実」は何十億個も存在する。今私たちがいるこの世界が、たった1個しかない本物の現実である確率は、数学的に数十億分の一しかない。 ・むしろシミュレーションじゃなかったら人類は滅亡する:もし人類が完全な仮想現実を作れないとしたら、それは「技術がそこへ到達する前に文明が戦争や天災で絶滅した」ことを意味する。つまり、私たちがゲームの中にいることこそが、文明が生き残っている唯一の証拠になる。 「毎日仕事に行って、ご飯を食べて、悩んで生きる」というこの人生そのものが、未来の誰かのコンピューターで動かされている実験プログラムだとしたら? 自分が「本物の人間」だと信じ続けるか、それとも誰かが作ったマトリックスの中で動いているアバターだと割り切るか。

松田悠玄@独り起業22年目

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

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次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

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今日から六本木ヒルズ、東京シティビューで開催される「チ。ー地球の運動についてー」のプレス内覧会だん。 大勢の来場者に囲まれ、「チ」という作品の人気の高さを改めて実感した。 僕はMEGASTARを核とする星空シアターを制作。映像作品は本展のためにゼロから制作したもの。中世の天動説と地動説から、現代天文学が解き明かした宇宙像を描くといういわば「チ」の世界観のエピローグを意識して制作した。 「チ」で描かれている多くの言葉の中でも特に印象に残ったのが、信念を捨てる事の意義。 我々は、あまり言わないね。何かと「信念を貫く事の大切さ」を重要と教わりがちだ。 しかし本作はそこにあえて異論を挟む。 けれど思い返せば歴史を通じて起きた多くの衝突と悲劇は信念同士の衝突だ。現代でもまさにこれが繰り返されている。 正直言えば僕は少し不思議だったのだ。天文学や哲学という、やもすれば俗世に敬遠されそうな難解なテーマを描いている本作が、なぜこんなに人気を集めるのか? 人々にも、こんな問題意識が根深くあるからなのだろうと感じるし、だとすればそこには希望も見える。 地球が宇宙の中心だという信念と戦ったガリレオは太陽が宇宙の中心だと示した。しかしそれもまた後世に覆される。太陽もまた無数にある星の一つに過ぎない。そしてこれらをまとめた銀河系もまた無数の銀河の1つにすぎず、宇宙そのものが無数にあるかもしれないとさえ言われている。 見方を変えれば、一般相対論とそこから継承される現代宇宙論のの見地に立てばそもそも中心は存在せず、地球も太陽も我々自身も、すべてが宇宙の中心ともいえる。 我々の社会もまた同じではないか?真実は無数にあり、しかしどれもが完全な真実でもない。現代天文学が示した知見と作品のメッセージはそこで繋がっている気がするし、その訴えに共感する人々が増えるなら、まだまだ未来は明るいかもしれない。そんなことを考えさせられた。

大平貴之

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あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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ソフトウェア業界の巨人でありながら、最後は暗殺された男、ジョン・マカフィー氏です。 この人物、亡くなる前に何を語ったかご存じですか? 彼ははっきりこう言い切っていました。 「もしエプスタインのように私が首を吊っていたら、それは私のせいじゃないと知ってくれ」 そう、まるで未来を予見していたかのような発言。 その後、実際に彼は獄中で死亡。自殺とされましたが、本人は生前、自殺する気など一切なかったと何度も語っていたのです。 そして…生前の最後の映像のひとつでは、こう警告しています。 世界には「暗く、邪悪な力」が存在している。普通の人々には想像もつかないレベルで、腐敗と操作が行われていると。 誰が世界をコントロールしているのか?何が真実なのか?マカフィー氏は命がけでそれを暴こうとしていたのかもしれません😤 亡くなる直前まで、彼は決して沈黙しなかった。 むしろ、全てを語る準備をしていた。 それが許されなかったのか。あるいは、あまりに深く触れすぎたのか。 ジョン・マカフィー氏の最後の警告を、今あらためて見直す時が来ています。何があって、何が隠されているのか……😶‍🌫️ 次に首を吊るのは、真実そのものかもしれません。

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「AIは真に理解しているのではなく、ただの記号操作にすぎないのではないか」と主張する人々がいる。だが、その問いは結局「人間の理解とは何か」という問いに跳ね返ってくる。ニューロン一個を見ても、そこに意味や意識はない。ならば、人工システムとの境界線は、どこに引けるというのだろうか。 ブライアン・コックス「これは(LLMは記号を操作しているだけで、本当の意味では何も理解していないという議論)、哲学者のサールにまでさかのぼる話だと思います。彼は昔、「記号を操作すること」について議論を提示していました。サールの議論ですね。それと似ています。 ただ、あるコンピュータ科学者はこう言いました。「いや、それをどう考えるにせよ、私たち人間もまさにそれをやっているのだ」と。つまり、私たちは自分たちが何なのか分かっていません。意識とは何なのかも分かっていません。ですから、私たちがやっていることも、結局それだけなのかもしれません。実際、細胞レベル、ニューロン一個のレベルでは、そこに「理解」はありません」 ニール・ドグラース・タイソン「うわ。それは言わないでください。そんなふうに考えたくない。信じたくないですね でも、そう言われてみると、あなたの口から音響刺激が発せられ、それが私の耳に入り、脳に到達する。そして私はそれを処理し、何らかの別の反応が出てくる。ひょっとすると、私は何も意識していないのかもしれません」 コックス「そう、あなたはただしゃべっているだけですよ」 ——「私はただの情報処理・応答マシンというわけですね。その可能性は十分あります」 コックス「そして、この議論は今まさにかなり活発に続いていると思います。しかも、何を話しているのか十分理解している多くの専門家たちの間でです。それでも意見が分かれている。つまり、それだけ複雑なのだということです。複雑な創発現象なのです」 ——「なるほど。それなら納得できます。だからこそ——これは神経科学者やコンピュータ科学者に限った話ではありませんが——AIの世界には、「十分な時間をかけてAIにあらゆるものを学習させ、十分な時間と計算能力を与えれば、AIは間違いなく本当に思考するようになる」と考える人が大勢いるのでしょう。つまり、私たちが「思考」と呼んでいるものと同じ意味で、AIも考えるようになるということですね」

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

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人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

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ここ数日「Viral Penguin」「But why?」というワードともにInstagramで良く目にする動画。あるドキュメンタリー番組の一部なのですが、1羽のペンギンが、食料を得るための海、仲間のいるコロニーを離れ、70km彼方にある雪山を目指して歩いていく姿を映した映像です。 彼の行く先にあるのは、"certain death"、つまり、死の旅です。 その映像に、哀しみとも、感動ともちがう、説明し難い感情がかき立てられ、とても不思議な気持ちになります。何故彼は平和な場所を離れ、彼方の雪山へ向かったのか。それは誰にもわかりません。 でも、一つ言えるのは、それが紛れもなく、彼の「意思」であったということ。 そんな小さな歩みで、一体どこへ行けると言うのだ?そんなことをして何になる?と、理屈が先に立ってしまうのが人間なのでしょう。 野生動物は、自分の命を守る本能には、長けているはずです。危険か、危険ではないのかは、日々彼らが生き延びるための重大事項と言えるでしょう。 この正体不明の感情は、そういった認識をすべて覆すかのような、このペンギンの意思に対する驚きと、畏敬の念なのかもしれません。何の邪心もない、純粋な決断に対する、羨望なのかもしれません。 いずれにしても、20年近く前の、ある日のペンギンの決断が、とてつもない数の人々の心を揺さぶっている。 ただただ広大な、白一色の世界に向かって歩みを進める黒いペンギンの後ろ姿は、余りにも小さいけれど、僕には余りにも崇高に見えるのです。

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