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日本の右翼団体 帝国結社 大神會の行動隊長である河原光司氏の抗議です。 中国の大阪の大使館のTOPが先日、「高市に関しては、首を洗っておけ!」と、発言した事に対し活動して居ます。 自分はこういう事は必要悪だと思っています。 じゃあ誰がこうやって声をあげてくれる?

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維新の吉村代表が、同党所属の藤田あきら市議がメンバーの一人としてビラのデザイン・作成をする会社に関わっており、その会社に維新が発注していたと認める。SNS上では、藤田共同代表など維新関係者が多数発注している会社の住所と藤田あきら市議の住所が一致していると話題になっていた。 ---文字起こし--- 2025/11/7 記「大阪市会の藤田あきら議員におきまして。ご自身と、藤田市議と関係のある会社に発注をしているんじゃないかというお声も伺っていますけれども。この件について何か党として処分されたりとか、そういうことはあったんでしょうか?」 吉「現時点で処分というのはありませんが、事実関係について藤田市議から僕のところにも連絡がありました。経緯について。その上で実態として、実際にそういったビラのデザイン、そして作成というのをやっている会社に藤田市議が関係したと。事実があるということを聞いています。ただ、ここもやはり先ほどの、今回の藤田共同代表の話につながってきますけれども。実態があったとしても、やはり外形的に見て、そこは疑義が生じうる類型だと僕は思うので。そこについては、今まさに内規を、ルールを厳しくする、ルールがありませんでしたから。ルールを考慮して厳しくする、ということを進めていますので。そこも含めて中司幹事長と、まずはしっかりと党内ルールを定めていきたいと思います」 記「聞き取りに対して藤田市議は、ご自身とこの会社は関係があるというふうにおっしゃられたんですか?」 吉「関係がある、そうですね」 記「どういう関係があるとおっしゃったんでしょうか?」 吉「その会社のグループというか、実際にいろんなビラを作ったりする、デザインをしたりする、そういったグループのメンバーの中に自分も入ってやっていましたということは聞いています」 記「自分もその会社の一社員一役員ということなんですか?」 吉「ちょっとそこまで詳しくは聞いてないですけれども」 記「会社のメンバーの中の自分も一人だった?」 吉「そうですね。実態としてやってたメンバーの一人ですというふうに聞いています」

maku

143,758 views • 10 months ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 10 months ago

2025/12/12㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者【日中関係について】 RF西村「日中関係について、日中関係がさらに悪化しないように、中国軍のレーダー照射の行為を静かに水面下で対応し、公表しないことの選択肢はあったと思うが、日本政府は、どの理由でどの目的で公表することにしたのか。また最終的に誰の判断だったのか」 木原「今回のレーダー照射事案であるが、これは航空機の安全な飛行について、必要な範囲を超える危険な行為であった。このような事案が発生したこと、極めて遺憾であり、中国側に強く抗議して、再発防止を厳重に申し入れたところである。冷静にかつ毅然と対応していく。そして私たちの日中関係に対するスタンスというのはこれまでも変わらない。また、明らかに今回の問題というのは、このレーダー照射事案、断続的に行う事案が発生したことは、これは対領空侵犯措置という、私ども日本政府の、こういった正当な行為について、明らかに危険な行為という認識だったので、これは同盟国、同士国、この連携を行っていく上でも、しっかりと公表をするべき事案だという評価をしてるということである」 RF西村「二つ目の質問があって、誰の・・・」 事務方「あのすみません、なるべく多くの人にご質問いただきたいので、まだ当たってない方」 RF「いや、あの、質問に答えてないからもう一回言うけど、誰の判断だったのか、どの理由でだったのか、という質問だった」 木原「これは日本、あの政府としての判断であるから、政府全体で判断をして、そしてこういったスポークスマンでの私が公表した」 スタンスは変わらないって…大嘘を…

SHIN∞1🌏

12,636 views • 8 months ago

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,537 views • 7 months ago

【緊張高まる“日中関係”今後は…駐中国大使に直撃】 | 金杉憲治 駐中国大使 「幸い今、日本と周辺の同志国との関係は、非常にいいものがあると思います。韓国との関係もいいですし、オーストラリア・インド・フィリピン、その他ASEANの国との関係も非常にいいということなので、安全保障的な観点からも、同志国との関係をしっかり深めていく」 「いま、日中関係は非常に難しいですけれど、本当に多くの国の大使が応援してくれています」 大越キャスター 「日本も防衛力の強化ということを国の方針として掲げ続けています。そうしたことに対する懸念は聞かれないですか?」 金杉憲治 駐中国大使 「中国が『新型軍国主義』と日本を批判していますが、我々が大事だと思うのは、日本がやることを、しっかり透明性をもって各国に説明していくということで。透明性を持った安全保障政策をこれからも追求していく必要はある」 ▼台湾有事を巡る高市総理の発言以降、日中関係に緊張感が… 高市早苗 総理大臣(2025年11月) 「(中国が)戦艦を使って、武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても“存立危機事態”になりうるケースである」 →中国は「台湾問題に日本が軍事的に関与する可能性を示唆した」と受け止め 金杉憲治 駐中国大使 「去年の11月以降、私も含めて大使館員は、中国の政府関係者やアカデミア、中国のビジネスマンの方に会うのが、非常に難しくなっています」 「例えば私が地方に行くと、それまでは地方の指導者に表敬をして、日本のことをよろしくお願いしますと言えたんですけれども、地方に行っても地方の指導者に会えないという状況が続いていて、非常に歯がゆい思いがあります」 「本来であれば、こういう難しい時だからこそ、対話をするというのが望ましいことですし、それが中国に求めていることですが、残念ながら今のところ意味のある対話が、中国との間では持てていない」 大越キャスター 「11月には、中国でAPEC首脳会議も行われる。日中関係が改善される契機になろうかと思うんですけれども」 金杉憲治 駐中国大使 「なかなか率直に申し上げて、楽観できる状況ではない。ただせっかくそこに機会があるわけですから、そこに向けて我々は外交資源を使いながら、少しでも日中関係が安定するように持っていきたいと思います」 ▼中国政府が渡航自粛を呼びかけるも毎月約40万人の中国人が来日 金杉憲治 駐中国大使 「日本に行く人たちの話を聞くと、食べ物・日本の地方の魅力・アニメ。日本の良さというのが、よく分かっている人たちですので、日本人として日本のソフトパワーには自信を持って、しっかり訴えかけることは、引き続き必要だと思います」 大越キャスター 「こうした状況下にあっても中国からそれだけの方が、日本に来てくれるということを考えれば、日本側も中国の良さも含めて積極的に中国に対して向き合う必要があるのではないか」 金杉憲治 駐中国大使 「やはり中国がどういう状況かをしっかり認識したうえで、日本として対応していくことが不可欠だと思いますので、アメリカも今この瞬間で言えば、日中関係がもっと安定している方がいいと思っている」 「政府同士の関係というのは、色々と問題がありますけれども、対話や交流が粛々と進んでいく関係が、日中関係で出来たらいい」

報道ステーション+サタステ

103,920 views • 10 days ago

大石あきこです。フェイクニュースの対策について議論をしておりますが、議論の大前提を間違った時に、全く異なる結果が生まれてしまう。まずフェイクニュースを流す主体というのが、一般国民、国会議員や権力者ではなくて国民側が訳のわからない事実をゆがめた、フェイクニュースをやるんだという前提をしいておられると思うんですね。違うんじゃないか。 自民党の寺田委員が本日、「フィンランドの国民の情報リテラシーが高い、しかしながら我が国においては、残念ながら国民の情報リテラシーが追いついていない」。これおかしいんじゃないかと。ここに座っている国会議員のリテラシーはどうなんだ。憲法を遵守するという意識はどうなんだ。事実をゆがめていないか。実際の事例に基づき解像度を上げて検証しなければ、全く間違った結果になる。オフィシャル側、権力者側が事実ではないことを発信する場合がある。1つは都構想。そしてもう1つは万博ですね。そういった事例で検証するべき。2020年の都構想の住民投票の2日前、毎日新聞が4つの特別区に分割するときに218億円の追加コストがいるという試算を大阪市自身がやったということを、スクープで報道しています。かなりもっともらしい試算でした。これをオフィシャル側、大阪府や大阪市自身が、大問題だと、事実ではないということで大騒ぎしまして、大阪市のその試算を出した人の処分にまで至っています。やはり、オフィシャルが何がファクトなのかどうかということを、検閲する制度を加えるということの問題は、この審査会でも起きているのではないか。 前回の審査会の後に、枝野審査会長が私を注意したんですね。審査会長室に来るようにということで。キーワードとしては、国賊、チンピラ。失礼だという注意を行われました。これはなぜなのか、維新の方が壊れたテープレコーダーと、改憲を反対する人たちのことを何度も言ってますが、これは失礼ではないのか、注意したのかという、公平性の観点。それから、予見性です。私の言ったワードっていうのは、単に、あなたはチンピラと言ったわけじゃなくて、なぜそう言ったのか事実に基づいて、事実を念頭に公益性の高い論評として行っておりますので、単なる注意というやり方で萎縮させるのではなくて、明確な基準、公平性と予見可能性という基準で、説明責任を伴うように注意をしてください。 先ほど維新の和田委員が、フェイクニュースの問題について、どの党が悪いんじゃないんだという話で、「大石さんの言われること」とおっしゃったんですけど、どれですか?現状の権力者が事実認定をするということは、問題があるということを、都構想で大阪府、大阪市という行政体のやった事例として言いましたので、どの党が悪いという話をしてませんがどれですか? 他にも色々な都構想に関して持ち上げる形で、テレビ局で取り上げられてきた、さまざまな資料を今日配布資料にしたかったんですが、テーマに関係ないということで、資料は認められませんでした。これはネットなどにアップしていきたいと思います。 枝野会長:和田さん 維新 和田委員:大石さんが述べられたことが、はっきり言えば我が党に対する誹謗中傷を含んでいると私は思うんです。印象として多くの人が聞いた時に、我が党が言っていることは嘘八百であるような印象を与えがちだ、そう私は取ったから、私の感覚として申し上げているまでです。ここにおられる方全員は、どうなんですかという表現をなさった。私はそういうこと自体が、どこの党がどうだというふうに聞こえてしまう。私は印象として、大石さんが特定の政党を念頭に、何か批判をしているように、どこかが悪いというふうに言っているように、私には捉えるから、そうお答えしたまでです。 むちゃくちゃじゃないですか。 2025年4月10日 衆議院 憲法審査会 全編はこちらから☟ #れいわ新選組 #大石あきこ ※staff更新 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ

120,755 views • 1 year ago

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 views • 10 months ago