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日本の畜産に使われる"藁"のほぼ100%が中国産で、飼料はアメリカカナダ、オーストラリアの麦とトウモロコシ 鶏の卵の餌のトウモロコシと麦、大豆もほぼ輸入。長葱は中国で育てたものを一週間畑に植えて国産とうたって売る。実際、国産だけのものなんて何が残るだろう? 【閲覧注意】中国の肉を絶対に食うな。高級酒もプラスチックの蛇・・・ uwasazyouhou

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江藤大臣の「国民は輸入した物を食べたい」と言う発言を読んで、動画を観てみた。 "国民は輸入した物を食べたい。人口減少高齢化を考えると国内向けに生産していると生産過剰になる。輸出向けに予算を割くべき" と言う江藤大臣の発言は僕には理解できない。 食べたい輸入品は確かにある。しかし、大豆や小麦や加工品の食材が輸入品だから国内自給率が低いわけで、国民が積極的に輸入品を食べたがっているわけではない。 要は、大豆や小麦や加工品の食材を国産に切り替えて、自給できていない部分を補えばいいだけのように思う。 そうすれば食料自給率も上がり生産過剰にもならない。国内向け農作物の生産コントロールと価格調整が必要になるが、むしろそこに予算を割けばいい。 --動画からの切り抜き 7:53:00辺り-- ◆八幡愛議員 「輸出拡大するよりも国内需要があるものを生産して自給率を高めるべきでは」 ◆江藤拓農林水産大臣 「国民は輸入した物を食べたいはず」 「今の食料自給率38%を考えると生産過剰になる可能性がある」 「この先の人口減少、高齢化を考えると、口の数も減り胃袋も小さくなり、国内だけでは出口がなくなる」 「農地と担い手を守っていくためには農地が輸出向けだろうが国内向けだろうが再生産していくことが安全保障につながる」

無肥料栽培家🌿岡本よりたか

186,614 views • 1 year ago