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Ana Sayfaya Dön

日本の経営者界隈で地味に流行ってるらしいちいかわの映画がインドネシアでも上映開始。 子供向けかと思いきや、大人が見ると結構ダークに感じる内容らしく、鑑賞前はニコニコ→鑑賞後は完全に生気を失ってるBefore / Afterのリアクション動画が🇮🇩でも流行ってるらしいw 今週子供と見に行こうかなー

58,377 görüntüleme • 18 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

今は男性がメイクしててもおかしくはない時代 もしかしたら女装ユーザーも増えるかもしれん もし女装初心者(もしくはやってみようと考えてる人)に言えることがあるとしたら 独学でメイクやるのももちろん良いけど、最初に右も左もわからず挫折する危険もあるので(メイクって正解が無いくらい奥深いです) ネット以外でもなるべく人に聞く、もしくはモカが取った手っ取り早い方法として… 「女装体験出来るサロン」などに行ってみる これ割と有効と思ってます 自分ではどうかわいくメイクを持っていけるかわからなくて悩むくらいなら… とりあえずプロに一度メイクしてもらいましょう! こうすることでどんなメイクが自分に合うのか試行錯誤をスキップして自分の顔がどのくらいかわいくなるのか最大値は知れるのでバロメーターとしてはちょうど良いです メイクや女装の流れも一通り先に経験する事で、その後は闇雲にメイクしてしまい失敗する回数は結構減らせます その上でさらに試行錯誤を重ねて望むかわいさへ近づけて行けば良いと思います 女装体験とか大体2万くらいかかるし万人に勧めるわけではないけど 「女装道」の入り口の一つとしてはアリかなって思ってます 私もこのルートで入りました 私も最初は色々練習しても1枚目の化け物にしかならずに絶望してたけど、 サロンでプロに一回メイクしてもらって2枚目の動画の顔になったので そこで女装やコスプレする上での道筋が見えた感じでした! 「俺かわいいやん!ブリジットコス出来るやん!」 って調子づきましたw でもこうやって調子づけた事でコスプレ始められたのだからやってみて良かったと思ってます ましてや50歳直前で女装チャレンジしたので尚更ですw ちょっと他よりも出費の多い方法なので万人にオススメではないですが…😅 でもこういう女装の始め方もあるよ!っていうのを伝えたかったの 以上女装初心者オジの一人語りでした 「男性フォロワー、 お前も女装レイヤーにならないか?」

モカ

36,946 görüntüleme • 6 ay önce

【勝ちたい人だけ見て】明日の中央で"ヤバいレース"見つけたー "ヤバい"と一言で言っても、何がヤバいのか伝わらない人の方が多いと思う。 なんか土曜日良いレースがあるんだろうな…位にしかこれを見てる人は思わないだろう。 今回のレースは、競馬ファンなら1度は夢見たことのある"アレ"が叶うレースになるかもしれない。 その"アレ"とは…。。。 ・ ・ ・ ここについて言及する前に、1回今の東京コースについて話をさせて欲しい。 先週から東京もCコース替わりとなり内が使える馬場になったのは全体周知だと思う。 日本ダービーも結果的には、内前有利のバイアスを味方に出来たショウヘイという穴馬の好走もあった。 このことから、今週も前を行ける馬を中心に買えば良いのではないか?と思う人ももしかしたら多いかもしれない。 だがしかし、それは全くNO!と言いたい。 ココ最近の東京コースを見てると、差しが決まりやすい馬場になってる。 青葉賞のエネルジコ然り、オークスのカムニャクしかり総合的に考えれば差し馬の方が好走してるパターンが複数存在する。 そう考えれば、東京芝において日本ダービーの印象がまだ残ってる人も多い今週はここの認識のギャップが生まれる可能性も高いのではないか…。 そうなれば、もっと評価されるべき馬と評価されすぎてる馬のギャップも生まれるのではない。 そうなれば…【期待値】をもっと積みやすい状態になるのではないか。 と思うワケですよ。 少し前置きが多くなったけど、本題に入ろうと思う。 冒頭でお伝えした"アレ"だけど、 それは【帯】です。 今回、明日のとあるレースで【帯】を狙うチャンスがあるレースが存在する。 そのレースに対して、 私は内密に準備を進めてきた。 そして、明日そこを狙って行く。 もしもここまで読んで ☑️【帯】を取ってみたい! ☑️高配当を狙って行きたい! ☑️夢を見てみたい! と思った人は、 リプに【帯】とコメントしてくれ。 ※77件コメントが来たらレース名を伝える

穴馬狙いのサシ姐

56,618 görüntüleme • 1 yıl önce

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 görüntüleme • 1 ay önce

こういう意見者は理由として 「行政が問題に気付けない」 と主張するが 「問題に気付けばやってくれる」 という認識が甘い。 こういう問題は通りがかりに見つけたり、電話もらっても行政はなかなか動かない。 大きな被害が起きた時に 「それ見たことか!」 と思っても、それが行政を動かす打撃にもならない。 どの地域にも当てはまることだけど、行政は「やるべき」で動いてないです。 必要な動きをしない時に無知な人は 「やれない。もしくはやるべきことを分かってない」 と思いますが、 「やるべきかもだけどやりたくない」 それが圧倒的に多い。 現時点でも、伝わってるし知ってるけど腰が重くて動かないケースは多い。 だからこそ私は ・問題の発信による世論喚起(外側への発信) ・議員と協力した意見提案(内側への指摘) これらを組み合わせて活動してます。 どちらか一方だけだとなかなか行政は動かない。 問題を放置するより、この方が余程の効果がある。 それを可能としてくれている、味方の議員さん達、情報を広めてくれるフォロワーの皆様には、大変感謝しています。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

17,886 görüntüleme • 1 ay önce

もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。
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もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。

サモエド@myfansプロデューサー

278,370 görüntüleme • 17 gün önce

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 görüntüleme • 3 ay önce

#卒園式 #我が子 昨日、子供の卒園式に行ってきました。 本当は毎日もっと一緒にいてあげたい。でも会社を経営している以上、どうしても仕事に追われる日々で、家族サービスもなかなか出来ていないのが現実です。 それでも昨日は明日卒園式に来ないと子供に聞かれた時は行けないとは可哀想で言えなくて行くよと言ったのは良いのですが、すぐ仕事の調整をして仕事の合間をぬって、どうしてもこの瞬間だけは見届けたくて卒園式へ。 将来の夢を聞かれた我が子は 「YouTuberになりたい!」と元気に発表。 正直、心のどこかで 「パパの会社を継ぎます!」 なんて言ってくれたら嬉しいな…なんて思っていた自分もいました。 でも周りの子も、野球選手、YouTuber、色んな夢を語っていて 「子供は夢を見るのが仕事なんだな」と気付かされました。 大人になれば夢は変わるかもしれない。 でも、夢を語れる今を全力で応援できる父でいたい。 忙しくてあまり構ってあげられていないこと、 嫁と子供には本当に申し訳ないと思っています。 だから今年のGWは会社を長く休んで、家族旅行に行こうと思っています。 こんなお父さんだけど、許してくれたら嬉しい。 そして… 卒園、本当におめでとう。 君が元気で好きな事に目標を持って頑張ってくれたらそれだけでいいよ... お父さんはこれからも、全力で君の味方です。

𝑲𝑬𝑵𝑱𝑰

15,790 görüntüleme • 6 ay önce

最後の言葉作ったけど、オッサンの説教じみた内容になっちゃった。まあいいや読んでって。 終わってる典型的な毒親の母と、ストレスでDVしたり終いにゃ見限って浮気する父親の板挟みを食らい、俺自身持ち前のハッショでいじめられ、出来のいい妹と比較され自己肯定感は知らず知らずのうちにバキバキに折られてた幼少期。 馬鹿すぎて自分にいじめられる原因があるなんてわかんなかった俺は、とりあえず勉強しまくって周りよりもちょっと偏差値高めの高校に行った。このまま社会的地位を高めて皆を見返そうと思ってた。 でもまあ、無理に決まってるな。俺馬鹿だもん。勉強にはたちまちついていけなくなるし、新しい環境に来ようが人間関係も一向に改善されず「お前嫌われてるって気付いてなかったの?」と当時1番仲良かった友達に言われ適応障害になってから俺のインターネットライフは始まった。 何もかもが輝かしかった。ツイ廃界隈の身内ノリが羨ましかった。良くも悪くも本音が飛び交うTwitterでは、「何が気持ち悪いのか」「何をしたらシラケるのか」の答え合わせができた。 俺は馬鹿すぎて1年かけてやっとの思いで万バズした。それからも動画編集やらbot運営やら色々手を出して、気付けばそこそこの地位を獲得していた。 この約3年間、滅茶苦茶キモいことばっかりしてきた。とても反省している。敵もいっぱいできた。 だが、後悔はない。 伸びる為に自我を消したつまらない奴と罵られても、1度でいいから大人数に賞賛されたかったという目標は叶ったし、フリ鯖とかいうグロい場所で責任を負う羽目になっても、小さい頃から夢だった「何かしらのグループのTOP」としてチヤホヤされるのはぶっちゃけクソ嬉しかった。激アツ名シーンのように一生ネットに残る文化や、Plazmaのセイキンダンスのように世界規模で流行ったミームの火付け役になれて、本当に最高だった。有名人にもいっぱいフォロバされたしな。 俺が言いたいのは、どんだけイタくても、今満たされなかったものは後から尾を引いてくるから早めに実績解除しとけって話。 昨今では冷笑文化が流行ってるらしいが、猫化とか病みアイコンとか、やりたいなら今のうちにやっとけ。愚者は経験に学ぶとはいうが、経験しないとわかんない奴が大多数だと思う。俺は馬鹿だけど、馬鹿なりに失った人生取り戻して上手いことやってるつもりだから、皆も自分が馬鹿だって気付こう。 本当に気持ち悪いが、俺の場合これだけやらないと満たされなかったってことだと思う。 そして、一定年齢過ぎると二度と満たされることのない要素もある。 さっき、健常者が何考えて生活してるかの答え合わせをしたと言ったが、このお陰で俺はリアルでもめっちゃ上手く行った。沢山友達ができた。もうコミュニケーションは普通の人らと大差ないぐらいにはなった。 でも、高校生の思い出話とかには全くついていけない。同学年の彼女と夏祭りとかイルミネーションに行った記憶もない。体育祭の打ち上げに呼ばれた試しがない。同級生の家に集まって遊んだことも数える程度しかない。 俺はこれから先、小中学生、高校生としての思い出を作ることはできないのはしょうがない。でも、大学生のうちに作れる思い出はまだ残ってるし、今何もできなかったら、絶対に後悔する羽目になる。 だから俺はひとまず引退することにした。ここでやり切ったことは、全部自分が日陰で生きていくしかないと諦めてた範疇でしかなかっからだ。 今の時代俺がこんなこと言うのは高望みかもしれないけど、リアルではフリーのイラストレーターじゃなくてちゃんとした企業に就職したいと思ったし、友達と海外旅行も行きたいし、恋愛関係で作り足りない思い出だってまだある。そしてそれらは、人生まだ長いと高を括っていては叶わない。 俺は、真っ当にお天道様の下を歩ける人生を送りたい。勿論、いまの自分の成長にはネットは欠かせなかったけど、もう弱者芸で傷口を舐め合ってる場合じゃなくなっちゃった。 次に戻ってくるのは何年先になるかわかんないけど、今なんの仕事してるとか経過報告はしたいな。 繰り返しにはなるけど、絶対に後悔のない人生を、皆も送ってほしい。結局心スッキリで終わらせた者勝ちだからさ。 最後に 毒親の過去はあれど俺に大学行かせてくれた母、 俺に「クリエイター系の仕事向いてる」って後押ししてくれた絵師さん、 もう別れちゃったけど初めてできた彼女、 もう絶縁しちゃったけど初めてできた親友、 それから、今もう何してるか知らないけど、俺に変わるきっかけを与えてくれた同い年のネ友。 本当にありがとう。 フォロワーの皆もありがとな。 もしこれで俺が全部諦めて、やっぱここしかないわって戻ってきたらボロクソに嘲笑ってください。 あと1週間弱残ってるけど、とりあえず感謝の気持ちでいっぱいです。 Bye Bye Bye〜♪

激アツ

46,209 görüntüleme • 11 ay önce

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,098,763 görüntüleme • 10 ay önce