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日本の線路で踊る同胞に怒る在日ネパール人 「母国で治療しろ 同胞がトイレに落書きや写真を貼ったり、問題ばかり起こす 報道や投稿で我々の印象が落ちる、少しは考えろ ルールや法を学んで来い 勝手に死んだり面目を失うならいいが、ネパール人の名誉を失わせるんだぞ」

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在日ベトナム人が、同胞達で日本人職員に次々とひどいあだ名をつけて差別してることを「これがベトナムの文化だ」と楽しく語る。これを日本人が外国人にしたら「悪質なイジメ、パワハラ、差別だ」となる 「日本人は自分の名声を築くために一生を費やす 一方、在日ベトナム人は、他人の名前を変えるのにたった3日だ 入社後の挨拶以降、田中さんは『ハゲ』、山本さんは『ヒゲジジイ』、小林さんは『厳めしい顔のおじさん』になった 背が高い日本人は『電柱』、いつも巡回してチェックしているおばさんは『防犯カメラおばさん』 工場長を在日ベトナム人の皆で『ペンギン』と呼んでた。『ペンギンにそっくりだ』と同胞が言ったからだ 通り過ぎるたびに、皆がひそひそ話す 『ペンギンが来たぞ、ペンギンが検査してるぞ、今日のペンギンは機嫌がいいな』 するとそれを本名だと思った同胞が100人の前で工場長をペンギンと呼んだんだ 同胞達は誰もが必死で笑いをこらえようとした また別の日に、会議で誰かが上司のあだ名をうっかり呼んで緊急会議が開かれた、生産ミスでも労働災害でもないのに。 日本人には書類上の名前があるが、ベトナム人には全く別の独自のあだ名システムがある」

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74,123 views • 1 month ago

【日本人の日本料理店を打ち負かす中国人の日本料理店】 在仏中国人男性が得意げに話す。 「日本人の真似をして日本人を打ち負かす。実に面白い話だよ。今のヨーロッパでは日本料理店の8割は日本人の店じゃなくて、我々浙江省出身の中国人の店なんだよ。 パリで日本レストラン街をやってたのは元々日本人で、人気があって商売繁盛で何十年もやってたんだ。ラーメンや刺身、本物の日本料理なわけ。同じくパリで我々浙江省出身の同胞は何十万人も住んでいて、毎日せっせと中華料理をやってた。つまり炒めたり揚げたりして油まみれになり煙も多く大変なのに、日本料理店のほうがはるかに高くて儲かってた。日本人は魚を切るだけで加熱もせずにそのまま出すのにはるかに高いんだよ。そんなのおかしいよな、納得いかね〜んだよな。ほんで我々も日本料理店やろうよと決めたんだ。そう、日本人の店の隣に店を構えるんだ。日本料理は何十年経っても変わらないけど我々はメニューをどんどん新しくするんだ。例えば、うなぎ重の下にサーモンやツナを敷いたり、うなぎを焼くときはアルコールをまぶして火を派手に起こして客をびっくりさせるんだ。すご〜いと思わせるんだ。それから注文はiPadで、飲料は飲み放題、20ユーロで腹いっぱいになるわけ。そしたら日本人の店が負けそうになるから日本人は対策を打ち出して頑張ってリフォームしたり日本から板前さんを招へいしたりして対抗しようとした。しかしそんなことしたらあっという間にコストが膨らむし、中国人のお寿司に慣れた客が店に入ったらカリフォルニアロールの火炙りを注文するから日本人はうろたえるし、お寿司25ユーロなんて高すぎるよ、中国人の店では腹いっぱいになるのにという感じで、ますます経営が苦しくなるだろ。そしたら半年も経たないうちに日本人は店を我々に譲って撤退していく。フランスだけだと思ったら大間違いだよ。アイルランドも他の国でも、今中国人の日本料理店のほうが本物だと思われてるんだよ。つまり日本人の真似をして日本人を打ち負かしてる。すごい話だろ。いいね押してね。」

和気ニャン

785,591 views • 2 years ago