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【日本の若者はモスクワの祭典で何を披露したか?】 (2/3) 🕊️「平和と友情に賛成!」1957年の「モスクワ世界青年学生祭典」が掲げた、このスローガンを参加者全員も全身全霊で共有していた。入場行進のパレードに日本人たちは「ノー・モア・ヒロシマ」と書かれた横断幕を掲げ、​原爆使用を決して許すまじと全世界に呼びかけた。 日本人たちは独自の文化プログラムも用意していた。例えば、人形劇団員たちはモスクワの市井の人たちを楽しませ、映画館では今井正監督の『真昼の暗黒』が上映された。この映画は祭典閉会式で金メダルまで授与された。

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前回の投稿で横浜にて惨状を晒しちゃった国際名乗っちゃってる映画祭もどきのイベントの事を呟いたら、業界も映画ファンの方々からも多く賛同頂いたので、バズッた❓ってことでこちらのお話もさせて下さい。 これまた横浜と企みは一緒ですが、それ以下の劣化版で、いまやマスコミにも相手にされず、現地の夕張でも誰も話題にしないのが #ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 なのですが、我々の様な映画人、映画ファンたちが夢見ていたかつての栄光ある映画祭とは全く別物です。 名前だけ手に入れた運営会社が映画祭利用して金を稼ぐのと同時に、運営の頭が自分は文化貢献しているという肩書で商売利用しているのが現状です。 2年前に前の運営(※ここの前理事長も問題あるんだけどねw)がダメになり、#ゆうばり映画祭 の継続がこのままだと難しいとなり、映画祭で育っててもらった身としては、なんとかしたいから映画祭の有志の会を立ち上げて代表務めましたが、参入してきたいまの運営たちが全く映画を理解しておらず、昨年は35回の節目だから一から話をして映画祭を少しでも立て直せたらと思ってましたが、とにかく頭にあるのは「イベントだ、儲かるかどうか?」など映画のことなど頭に無くて、上映作品(節目だから回顧としてかつて上映した作品など)のことも話しても、上映料とかも知らず「なんでお金が掛かるの? そんなことよりイベントを!」という状態…もう限界だと辞任した訳です。 声掛けてたゲスト候補や各映画会社にも状況説明と謝罪し、一応は収まりましたが、今度は逆恨みした運営側が「中田は何百万と法外なギャラを請求したから辞めさせた」と嘘を吹聴してましたが、関係者は実情知ってたので「大変でしたね」と労ってくれました。 なるべく映画祭に負担掛けたくないから、ゲスト候補との交渉(お茶飲んだりとか)とか掛かった必要経費だけで請求したんだけどね、3万円ちょいw(それも渋ってなかなか払わなかった…)。 そんな誰も映画も映画祭も根本的に理解していない連中(※横浜でやったイベント屋と同じ感覚)でやった去年のゆうばり映画祭は、名前だけ堂々と名乗っているけど別物で、バッタ屋たちの下世話最低イベントになってしまったのは、去年行って酷い目に遇ったゲストや(※本人たちから聞いたけどスゲー話)、わざわざ行った映画ファンの方々のお話が真実です。 もう、かつてのゆうばりファンタはこの世には存在しません。我々の大切だった映画祭はもう無いのです。 でも、この映画祭を昔からの継続だと思ってコンペに応募している方々や、映画が好きで集うボランティアスタッフ(※去年の人たち散々でしたね)や、映画ファンの皆様、いまのゆうばり国際ファンタスティック映画祭は全くの別物です。映画愛も微塵に無くて、前運営理事長から手に入れたバッタ屋たちのイベントです。 なので、あなたたちの映画への愛や情熱や、そして夢が利用されないことと、失望しないことを切に願います。 もう上映も決まって行かれる方はどうぞご用心下さい。 映画を愛してない人間たちが映画を商売利用することに憤りを感じます。 そして前の投稿でも言いましたが横浜を始め、いまは気軽に国際映画祭ってどこでも名乗る身分相応でない映画祭もどきが増えちゃた由々しき事態も、日本映画界隈の問題だと思ってます。 我々が心から愛してる映画を舐めないで欲しい。 そんな事もあってなぜ、ゆうばり映画祭はこんなことになってしまったのか?と、それを伝えるべく現在ドキュメンタリー映画を製作しております。まだまだ取材と撮影はしております。色々とえげつない話が出てきてますw まさに取材を進める内に出て来た“不可解な真実”を、皆さんに知って貰い、今後の警鐘になれたら幸いです。 中田圭監督作品「ゆうばり映画祭の不可解な真実」製作中

中田圭

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

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長崎の被爆女性はモスクワで治療を受けていた‼️NHKとザハロワ報道官、幻のインタビュー動画‼️ 5月22日、ルガンスク人民共和国の学生寮がウクライナ軍に襲撃され、21人の学生が命を奪われました。西側諸国から多数のジャーナリストがテロ事件の現場を訪問する中、日本の特派員らは「時間がなかった」と現地での取材を集団でボイコットしました。この件に関して日本人の特派員がザハロワ報道官からキツく叱責される動画が拡散され、NHKの記者がほぼ名指しで叩かれました。正直、とても気の毒に思いました。 記者と言えどサラリーマンですし、組織にいる以上、上司の命令に逆らうことはできません。どれほどの人が自分の家族や生活を犠牲にして理想を追求する勇気を持っているのでしょうか。皆にそれほどの勇気があればもっと違う世界になっていたと思います。自身が企業資本主義というマトリックスに安住しながら同じような他者を批判するのは、単なる憂さ晴らしにしかなりません。 実は、この特派員は2024年10月にザハロワ報道官と一対一のインタビューを行っています。私はロシアのチャンネルで偶然知りました。日本で放映されるのを楽しみにしていたのですが、一向にその気配がないので「あーボツにされたんだ」と悟りました。以前に「現地の特派員が公平な記事を書いても本社の方で却下される」という話を聞いていたからです。 2024年10月、日本被団協がノーベル平和賞を受賞しました。当時、西側のメディアは本件にロシアを絡めて政治的に利用しました。「ロシアの核の脅威」「プーチンの核恫喝」といったキーワードがこれでもかと盛り込まれていたのをご記憶かと思います。 NHKもこの流れに乗り、ザハロワ報道官へのインタビューを行ったものと思われます。特派員の質問は「日本被団協のノーベル平和賞はロシアに対する牽制との見方があるが、ロシアではどのように受け止められているか」というものでした。 そうしましたら、ザハロワ報道官から「ソ連とロシアは戦後一貫して原爆の悲劇を語り継いで来たのに、そんなロシアをもう何年も慰霊式典に招待しないのはおかしいですね」と逆に指摘されてしまいました。 ソ連では学校で千羽鶴を折って広島や長崎に届けていました。また、1974年には「モスクワ我が愛」というソ連と日本の合作映画が制作されました。ボリショイ・バレー団でプリマを踊るのが夢だった日本人百合子と青年ヴォロージャの悲しい運命を描いた恋愛ドラマです。東映で配給されていたことはご存じでしょうか?女優の栗原小巻さんがヒロインを演じています。 簡単にあらすじを説明すると、百合子はボリショイ・バレー団の正式入団が許可され、単身モスクワに渡ります。そこでヴォロージャという青年と知り合い、恋に落ちます。百合子は厳しいレッスンに耐え、とうとうジゼルのプリマに指名されるのですが、公演が間近に迫ったある日、白血病を発症してしまいます。百合子は原爆二世だったんですね。ロシア人青年を心の支えに生きていこうとしますが、病状は急速に悪化していきます。映画はオープンエンドになっていて、百合子が亡くなったというハッキリとした結末はありません。 驚いたのは、百合子の実存のモデルがいたということです。私もこのインタビューで初めて知りました。ナガタ・ヒサコさんという方は、被曝の後遺症を患い、モスクワの病院で手術を受け、クリミア半島で療養したそうです。 実は、インタビューの全編を当時発信していたニコニコ動画に載せていたのですが、ハッキングされた時に消えてしまい、私の手元には添付の翻訳サンプルしか残っていません。NHKさんには是非このインタビューを放映していただきたいと思います。

ロシア在住です(松本陽子)

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「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

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【独自・取材執筆】伊藤詩織さんのドキュメンタリー映画は、タクシー運転手や刑事、弁護士とのやり取りの無断での録音録画と映画での使用、そして、ホテルが民事訴訟での使用のみで許可した防犯カメラの映像の無断使用などが問題視され、日本で上映の目処が全くたっていない。しかし、米国のパラマウントプラスでは、修正や削除がされないまま今年1月上旬以降、この映画がストリーミング上映されている。 そして、その中で2017年12月に行われたメディアに携わる女性たちが性被害の問題を話し合う場面でも一部の女性たちの許諾なく、映像が使われていることが新たに判明した。 昨年末に映像の削除を求めた女性に伊藤さんは「最新のバージョンでは削除する」と伝えたものの、1月14日の段階では削除されないまま米国で配信が続いている。情報源の秘匿のみならず、性被害を語る非公開の場の映像を一部の女性たちの許諾なく映画で使っていることは大変問題だ。 また、この状況を知ってもなお「映画を日本で上映すべきだ」などと主張している人たちの気持ちが私には到底理解できない。その人たちは、いま無断で映像を使われ傷ついている人たちに向かって同じ言葉を言えるのだろうか。 【伊藤詩織さん監督の映画、「性被害」語る女性の映像を許諾なく使用 非公開集会、発言者が削除求めたのに…:東京新聞デジタル 】 ジャーナリストの伊藤詩織さん(35)が監督を務め、自身の性被害を調査したドキュメンタリー映画「Black Box Diaries」の中で、日本の女性記者たちが性被害などを語った非公開の集会の映像が、発言者の許諾がないまま使われていたことが分かった。 該当部分の削除を要求した女性は、2024年末に伊藤さんから「最新バージョンでは削除する」と伝えられた。だが、1月上旬から米国のパラマウントプラスで公開された映画を確認すると、削除されていなかった。 ◆伊藤さんから「映画で使いたい」 問題になっているのは、2017年12月に日本で開かれた非公開の集会の様子で、映画後半に約2分40秒ほど流れる。 無料登録すると月3本までデジタルの記事を読むことができます。→ 2023年10月の元弁護団らの映画の中の問題点について発信した記者会見の動画は→ 東京新聞の10月21日の会見の記事→

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在日パキスタン人「母国に妻子がいた同胞が、永住権目的で日本人と結婚して子も作った。母国の家族も日本に呼び、別宅を借りたが、日本人妻にバレて強制送還された。日本人妻は(一夫多妻制等を)理解しなかった。日本は外国人に厳しく不都合だ。同胞は注意し、犬に噛まれないように警戒しろ」と警告 「同胞が日本の犬に噛まれた 在日20年で永住権も持ってた 彼は母国で結婚し、子供もいた 日本にも日本人妻と子がいて、ある会社のビザを悪用し、友人に頼んでパキスタン人妻を日本に呼び寄せた 別の家を借りて彼女を住まわせた だが2つの家を行き来して日本人妻に怪しまれた 彼はパキスタン人の妻に『日本で結婚してるが、それは永住権を得るため、ビザのための形式上のものだ』と説明していた パキスタン人妻は理解していたのに、日本人妻は理解しなかった 日本人妻は何度も問い詰めたが、彼ははぐらかし続け、口論を繰り返した ある日、災難が訪れた 彼がパキスタンの家族と子供たちを連れてショッピングモールに出かけた そこで日本人妻の姉妹が彼らを目撃してしまった 動画を撮影し、日本人妻に送りつけた 彼は嘘だと言い張ったが、今度は動画という証拠があった 日本人妻は入管に電話し、彼は連行された その後、彼とパキスタン人妻、パキスタン人妻との子供たち全員が強制送還になった 永住権は取り消された 日本は外国人に非常に厳しくなっている 同胞の皆さんはとにかく注意し、警戒してください これから大物(長年日本にいたパキスタン人)が次々と失脚させられていくだろう 日本の状況はとても不都合だ」

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