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Ana Sayfaya Dön

日本、やはりつよい 🇺🇳国連 「ロシア軍のウクライナ撤退求める?」 🇷🇺ロシア 「反対」 🇺🇸アメリカ 「反対」 🇯🇵日本 「日本の立場を明らかにするね^ ^」 「 賛 成 」 _____ 林官房長官 「我が国の立場を明らかにすべく、この決議に賛成票を投じるなどの対応を行いました」

3,367,329 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

8 Yorum

yocchi@ウクライナに栄光あれ💙💛 profil fotoğrafı
yocchi@ウクライナに栄光あれ💙💛1 yıl önce

平和を乱すやつは許さない

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Chum(ちゃむ) 🍬🪿1 yıl önce

平和を乱すやつを許さない日本、意外とアメリカに追従しない

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武丁1 yıl önce

賛成なんかしたら次は北海道ですから…

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necoski_necoski1 yıl önce

宇国から露軍の撤退を求める決議 反対 イスラエル 賛成 日本 それぞれぶれてない。ヨシ。

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よわむし狼Alicia1 yıl önce

平和的な事に関しては強い日本 ところでアフガニスタンに9億円も贈ってるんだけど

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小ピピン(公式)1 yıl önce

最高スギィ

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いたがき歯科クリニック1 yıl önce

>日本、やはりつよい 実は、日本は、幕末から、外交交渉に強いです。とにかく粘り強い。まぁ、武士の中の優秀な人物が交渉しているのですから、当然ですけどね。

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衛宮士郎1 yıl önce

石破カラーが出てきた感じですね! やはり間違っていることは間違っているとハッキリ言える日本でいて欲しいです

Benzer Videolar

ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

357,510 görüntüleme • 2 ay önce

【賛否を問われた結果、逃亡する日本保守党】 反対する覚悟もなく、採決から退席。国会議員の仕事は採決することではなかったのか? 日本保守党は今回、「賛成も反対もできないため抗議退席した」と説明している。しかし、この説明には論理的な疑問が残る。 国会の採決は、議員が自らの判断を有権者に示す場である。本来であれば、法案全体を評価した上で賛成か反対かを表明するのが議員の責務だ。 たとえ法案の一部に賛成し、一部に反対であったとしても、最終的には「法案全体として認めるのか、認めないのか」を判断しなければならない。政治とは、常にその判断の連続である。 「抱き合わせ法案だから賛否を示せない」という理屈が通るなら、同じような場面は今後もいくらでも起こり得る。そのたびに退席するのだろうか。 しかも退席は、賛成でも反対でもない。有権者から見れば、何に賛成し何に反対したのかが見えにくくなる。結果として、政治的責任を曖昧にしたとの批判は避けられない。 法案への不満を訴えるのは自由だ。しかし、その上で採決に参加し、自らの賛否を明確に示すことこそが国会議員の仕事ではないのか。 退席は抗議の意思表示にはなっても、政治判断そのものから逃げたように見えてしまう。

akiha

24,600 görüntüleme • 26 gün önce