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Ana Sayfaya Dön

日本をミサイル 列島にするなと発狂する共産党相手に小泉防衛相、今日も無双🤣 「あたかも日本が自制がきかず我々が軍備増強しているとレッテルを貼るようなことは私は基本的な認識的として違うと思う。 中国は不透明な軍備増強を続けている」 「防衛能力を保有することで抑止力を得ることができる」

2,343,257 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【#参院選2025】 #参政党 #神谷宗幣 代表 ▼議席を大幅に伸ばした、多くの期待と責任を背負いこの国をどうしていきたいか?まず安全保障・国防について、著書の中で創設を主張されている自衛軍、今ある自衛隊の違いについて、【最小限度の実力という基準ではなく、抑止力としての実効性を持たせることができ、自国の領域外に対しても攻撃を行うことができる】としているが、防衛力強化にあたり、どのように兵を集めるか? 「それは自衛隊と同じように集めていくと思いますけども。」 ▼自衛隊では応募する人が少ない現状がある、自衛軍の場合は、領域外にも攻撃を行うというがどのように人を集めるのか? 「人を集めないと外に攻撃できないということはないと思うので、我々もちろん侵略戦争とかではなく、向こうが明らかにミサイルの発射を用意してるのがわかったときには、先に先制攻撃で叩かないといけないということだと思うので、それは我が党だけじゃなくて自民党も考えていることだと思います。ミサイルで攻撃するわけですから、別に人の問題は関係ないと思う。徴兵制は我々とりませんので、徴兵制は反対です。」 ▼参政党の主張に、核廃絶を長期的な目標としつつ、核保有国に核を使わせない抑止力を持つとあるが、具体的には? 「今だったら核が最高の兵器だということ。核を使うということではなく、抑止力としての核という形で世界中、持とうとするわけですから、我が国は、アメリカの核の傘の下にあると言われるが、それがどれだけ実効性を持つかは不確か。我が国もそれを実際にニュークリアシェアリングという形にするのか、それとも何か核とは違う兵器を作るのかと。そういったことをいくつか選択肢を出しながら議論していくことが大事で、今までのやり方では抑止力が弱いだろうというのが我が党の考え方。」 ▼核のシェアリングとしても、核を持つことには変わりない。非核三原則を破ることになるが、被爆国の日本がそのつもりでやるということか。 「それに関しては、日本は国連の中で敵国条項がまだはめられているので、すぐに1足飛びでそれをやると、他国からの攻撃を受ける可能性がある。これは国際協調のもとで、日本も、自分たちの国をしっかりと自分で守りたいということを、アメリカと話し合ってから、アメリカの助力の上で、日本の国防体制を変えていくことをしないといけないので、そのステップを踏んで、新たな枠組みを作るということなので、すぐに非核三原則を破ってどうこう、と考えてるわけではない。」 ▼その話し合いの末、いずれは核を持つということも考えている? 「核ではなくて核以外の兵器でもいい。抑止力が持てればいいので、核に限定はしていません。」 ▼核を持った国々に囲まれている中で、核以外の抑止力とは? 「将来的にバリアのようなものを作れるかもしれませんし、電磁波のようなもので、一気に敵の機能をマヒさせるというパルス攻撃などもあるかもしれない。それはまだ実験中だと思いますが、とにかく参政党は核を持つと目指すと言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんので、そういう質問はやめてください。」 ▼現状はどのようにしようと考えているか? 「現状は今の体制を維持しつつ、新たな可能性を模索していく。明日すぐにそう目指すということになっていないので、国防は日本単独でできることはないので、同盟国と話をしながら日本の抑止力、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたい。現状のままでは弱いと考えている。」 ▼防衛費はどのぐらいまで上がると試算しているか? 「具体的な試算はまだしていないが、今いきなり5兆円ぐらいだったものを9兆円近くまで上げているわけですから、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思う。いきなり5%、30兆円っていうのは現実的ではありませんし、我々は経済政策の方にしっかり力を入れないと、ミサイルよりコメを、と社民党おっしゃっていますけど、我々もそっちなんですね。軍事費かけるよりも、まず国民経済しっかり作って、食料エネルギーの確保、これをちゃんとやってから、軍事費を上げるとか、ミサイルを増やすとか、そういう話になると思うので、安全保障に関しての優先順位に関しては、そんなに高いわけではない。」 ▼核シェアリングをする場合、広島や長崎の被爆者の方にどのような説明をするか? 「広島長崎の方に関しては、核を使用したアメリカが、あれは無差別殺人なわけですから、しっかりアメリカに対して核を使用したことに対して謝罪を求めるということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思う。日本だけが悪かったわけではないですから、アメリカが核を使用したことに対して、しっかりと話をしていく必要がある。」 ▼日本が非核三原則を破って核を持つと、シェアリングというのは持つということだと思うが、それについてはどうかという質問です。 「まず2度と戦争を起こさないように、日本はしっかりと抑止力を持つべきだと。2度と核を打たれてもいけないし、こっちが打つことも駄目だということですね。だから核廃絶は正しいことなんですよ。ただ、そのプロセスとして我々が核廃絶に向けて発言力を持つためには、日本にも一定の抑止力がなければ、丸腰で核をなくせと言っていても実現可能性がないということをしっかり言いたいと思います。」 #有働タイムズ #有働Times #有働由美子

有働Times

28,562 görüntüleme • 11 ay önce

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,396 görüntüleme • 4 ay önce