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日本を変えることはできるのか? あなたの考え、聞かせてください。

7,930,516 Aufrufe • vor 11 Monaten •via X (Twitter)

6 Kommentare

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弱村(リップル(′・ω・)φ)vor 11 Monaten

売国奴には無理でしょうな。

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hyte_with_xboxvor 11 Monaten

早く解散してどうぞ。 存在意義無いから。

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志位和夫vor 11 Monaten

排外主義の刃は外国人だけでなく、日本国民にも向けられます。関東大震災のさい多数の朝鮮人、中国人が虐殺されました。その刃はやがて侵略戦争に反対する国民を「非国民」と迫害することに向けられました。その結果は国の破滅でした。この過ちを繰り返してはなりません。

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田村智子vor 11 Monaten

【日本共産党からの緊急のお願い】 - YouTube 声が枯れてしまって、明日、いくつかの街頭演説とYouTubeライブを断念せざるをえません。 どうかあなたの声で、あなたの発信で、 日本共産党への1票を広げてください。

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tacu🎸🌾⚙️vor 11 Monaten

日本共産党、 2004年に9議席に減った際、3年間でできた本会議質問は8回 11議席だった2022年から2025年では104回行っているらしい 減らすわけにはいかない!!!

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アストライアvor 11 Monaten

たとえ参政党が伸びても、同時に共産党が伸びれば、みんなの生活は守られます。最後まで共産党伸ばしましょう。

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なぜ、参政党の支持者は、 アグレッシブに見えるのか? これ、ずっと考えてた。 僕が少しでも批判的なことを書くと、 強いコメントが来ることがある。 でも気づいたんだよね。 あれは攻撃性じゃない。 自分の選択に、 嘘をつきたくない人たちの熱量。 白黒はっきりさせたい。 こうあるべきだという強い信念。 真面目で、ピュアで、熱い。 だからこそ、不器用な表現になる。 アグレッシブさは、熱量の裏返し。 もちろん、 一部の過激な行動をする人が全てじゃない。 そして、わざと内部に入り、 分断を生む動きがあるのも事実。 外から見ると過激に見えるけど、 中にあるのは草の根の本気。 今まで社会で少数派だった人たちが、 初めて「ここに居ていい」と思えた場所。 それが、あの熱量の正体。 でも本当に問われているのは、ここ。 あなたは、ちゃんと考えて投票してるか? なんとなく名前で選ぶ。 なんとなくイメージで決める。 付き合いやしがらみで流される。 その積み重ねが、今の日本。 街頭演説を聞いてほしい。 自分の頭で考えてほしい。 増税と移民を反対してるのは誰か? 日本🇯🇵の国益を考えて実行できるのは誰か? 日本を変えるのは政治家じゃない。 投票に行く国民自身なんです。 2月8日は選挙に行こう🔥

チョーさん

25,534 Aufrufe • vor 4 Monaten

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 Aufrufe • vor 5 Monaten

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 Aufrufe • vor 8 Monaten