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【日本を守るのは国民しかいない=林千勝氏】 🗨️ スプートニクは、「財務省・厚労省解体デモ」の呼びかけ人の1人で、近現代史研究家の林千勝氏に話を聞いた。 ※スプートニクの取材、報道の目的は、デモ活動の支持ではなく、起こっていることを事実として伝えることです。記事、動画内で示された内容は、スプートニク編集部の意見、見解ではありません。 🔔 Sputnik 日本 で「他が語らないこと」を知ろう

154,365 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 10

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いそじん1 год назад

財務省解体デモを記事にしてくれる、スプートニクは立派だ!

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independence1 год назад

スプートニクの味解、意見は大事。 今国民が起こって(怒って)いる事を 報じるのが大事である。 スプートニク日本に謝意である。

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NACHI MAMA1 год назад

ニュースが早いスプートニクの取材、報道のスタッフに感謝 感謝

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カラス1 год назад

これが当たり前だよね

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MCybertruck1 год назад

これが本来の報道の仕方 @sputnik_jp 日本を守るのは国民しかいない 林千勝 「日本よ滅ぶなかれ!」

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satothu1 год назад

この運動が潰えたら日本はDSの手駒として、ウクライナのように使い潰されて終わる未来しかなさそうだからね…

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Truth force1 год назад

ありがとうございます! @ChikatsuHayashi

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太鼓橋1 год назад

スプートニクが作るニュース番組をフジテレビあたりでやったらいいのにな

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Ernie Goyette1 год назад

3ヶ月前にたまたま見つけたブロガー @VictorAbreu51🔥🇯🇵 1ヶ月ほど観察してみると、毎日急騰している銘柄を推奨していることが分かりました。 彼をフォローした後、同じ銘柄を買って328万円儲かりました🎈 ありがとうございます

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サイード1 год назад

林恥骨

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

344,383 просмотров • 2 месяцев назад

本日、東京で「財務省解体デモ」が行われました。 歩道を埋め尽くすほどの大勢の人が集まりました。このデモの目的は、テレビでは決して教えてくれない、知られていない日本の現状を、一人でも多くの人に伝えることです。 「政治利用だ」「何かの団体の裏がある」「結局、国と繋がってる」「財務省より他に解体すべきところがある」「茶番だ」と言う人もいます。でも、そういった問題は後で解決すればいいと私は思っています。 今一番大事なのは、テレビに誘導されてきた多くの国民に、現状に気づいてもらうこと。知ってもらうこと。それがこのデモの意義だと信じています。ほとんどの人が気づいていない現状だからこそ、訴える意味があるんです。確かに、今すぐ財務省を解体するのは難しいかもしれません。でも、多くの国民が気づき、声を上げれば、大多数の力で訴え続けられる状況が生まれます。そうなれば、国も役所も、世論や世界からの圧力を無視できなくなり、解体して新しい仕組みを作り直せる可能性だって出てきます。 まずは国民に気づいてもらい、一致団結できるように訴え続けたいと思います💪 ご理解いただければ幸いです🙇🏼‍♀️

マサミ

35,977 просмотров • 1 год назад

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 просмотров • 6 месяцев назад

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 просмотров • 8 месяцев назад