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🇯🇵日本🇯🇵を守る為に戦った 国士 中川 昭一 中川昭一は農林水産政策に貢献し 農林水産大臣として農業の発展を 促進した…又、財務大臣としても 国の経済政策に関与し日本の経済安定 に寄与した 中川昭一の有名なブッシュへの伝言 「日本は黙ったままアメリカの 現金自動支払機(ATM)には なるつもりはないとね、必ずだよ」 こんな言葉を発せられる政治家は ほぼほぼ皆無に等しい… 後は有名な橋本龍太郎のコレや ⬇️ いずれにしても、石井紘基・ 中川昭一・橋本龍太郎は… 不自然な◯を遂げちょる… この国の正義とは何ぞや? 今も尚、本当の事を言うと ◯される…この国の"根深い闇"やな

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〔独り言〕僕の父は、昔からずっと言っていた。 「自民党は日本をダメにした」 「一度、下野しないと何も変わらない」 「みんなが政治に無関心で、選挙に行かないから日本は変わらない」 正直、最近までその意味が分からなかった。 でも今なら分かる。 戦後日本は、本当に独立国家だったのか。 岸信介、佐藤栄作の時代から、 この国の政治はずっとアメリカの影の下にあった。 アメリカから資金を受け、 「政治は力だ」と語り、 日本が本当の意味で独立する機会を、何度も逃してきた。 佐藤栄作は、キッシンジャーらが語る「バランス・オブ・パワー」の本質さえ掴めず、 日本が自主独立へ向かう大きな分岐点を逃した。 そして中川昭一。 彼は言った。 「日本はアメリカの言いなりになっていいはずがない」 「アメリカの核の傘など存在しない」 「日本も独自に防衛力を高めるべきだ。核保有も含めて議論すべきだ」 しかし、その時、 安倍晋三をはじめ 自民党の多くの議員は逃げたと中川昭一は失望した。 彼は、アメリカに従わない政治家だった。 だからこそ、財務省をはじめとする官僚機構、そしてメディアによって徹底的に潰された。 小泉純一郎は郵政民営化によって、 日本人が積み上げてきた巨大な資金の流れを外資へ開いた。 岸田政権は、もはや日本国民ではなく、アメリカの顔色を見て政治をしていた。 そして高市政権になってもなお、 日本の富は海外へ流れ、 日本人の生活は削られ、 現役世代は給与の半分近くを税と社会保険料に吸い取られている。 外国人の急増によって、治安、教育、地域社会にも影響が出始めている。 それでも、いまだに多くの“保守”は言う。 「自民党は変わった」 「自民党しかない」 「アメリカの核の傘があるから大丈夫」 本当にそうか? アメリカ自身がナショナリズムに傾き、 自国第一へ向かっている今、 なぜ日本だけが、いまだに他国の善意を信じて眠っていられるのか。 田中角栄が語ったとされる言葉がある。 「戦争を知っている世代が政治の中枢にいるうちは心配ない。 平和について議論する必要もない。 だが、戦争を知らない世代が政治の中枢になった時はとても危ない」 まさに今が、その時代だ。 動画は中川昭一と交流のあった伊藤貫さん

るぅたそ🐶

34,212 просмотров • 1 месяц назад

【10月3日は何の日か知ってますか?】 2009年10月3日は日本の政治家、中川昭一さんが亡くなった日です(享年56歳)。 ↓ 彼が亡くなってから15年の年月が経っていますが彼の人気は今でも根強いです。 ↓ なぜでしょう? ↓ それは彼が身体を張って日本の国益を第一に考えて政治活動をしていたからに他なりません。 ①『アメリカにNO』 ⑴狂牛病が発生したアメリカの牛肉輸入再開ではアメリカの簡易検査案を拒否して厳格な検査を貫きました。 ⑵リーマンショック後のアメリカ保護主義を牽制。自らのツケを日本に回すなと一方的なアメリカ国債の買入れを拒否しました。 ②『中国にNO』 ⑴親中派の二階俊博議員が提唱した東アジアEPA経済連携協定など親中政策に意義を唱えました。 ③『韓国にNO』 ⑴慰安婦問題、河野談話に反対の意を唱えました。 ④酩酊会見の謎 日本国益を考え、アメリカ派、中国派、韓国派からうとまれていた中川昭一さん。 ↓ 当時、財務大臣だった彼はG7後に酩酊会見を行ったことで大臣を辞職。 ↓ しかし、その酩酊会見は仕組まれたモノだったと言われています。 ↓ ⑴薬を盛られた疑惑→読売の女性記者によって薬を盛られたと言われています。 ⑵止めなかった官僚→明らかに正常な状態ではないのに会見を強行。 ⑶吊し上げたメディア→なぜ政治に関係無い醜態を執拗になじる必要があったのか? ⑤暗殺説 中川昭一さんは財務大臣辞職後の選挙で落選し、失意の中で56歳の若さで死亡しました。 ↓ しかし、その若過ぎる死は暗殺ではないかと言われています。 ↓ なぜなら、彼の父親の中川一郎議員も不自然な死を遂げているからです。 ↓ 父親もアメリカに頼らない姿勢を示し、原油の輸入をアメリカ以外のロシアルートでも画策していました。 ⑥最後に 中川昭一さんは日本を愛していました。 日本を必死で守っていました。 ↓ そんな中川昭一さんだから、今も多くの人に愛されています。 ↓ 今の政治は腐敗政治と言われ、政治家にはロクな奴がいないと言われています。 詐欺師、泥棒、人殺し。 暴力で従わせる。 金の力で従わせる。 権力で従わせる。 ↓ 身体を張った中川昭一さんは泣いていますよ。 ↓ 今度はみんなが力を合わせて日本を守る番です。

天国さんの幸せ研究所@世の中に恩返し中

952,597 просмотров • 1 год назад

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,442 просмотров • 4 месяцев назад

正直に言ってね、中国外務省のこのポストをめぐるリプ欄は、いまの世界の世論の地図をそのまま映しているね。北京はこう言う。「台湾有事は日本有事なんてプロパガンダはやめろ。台湾の名を借りて日本にトラブルを招くな」とね。ところが世界中のユーザーは、英語でも中国語でも日本語でも、ほとんどがこう返している。 「地理を見ろ。台湾有事が日本に関係ないわけがない」 「30年も脅しておいて何も起こしていないのは中国だろ」 「台湾の安全保障は、日本の、そして東アジア全体の安全保障だ」 「PRCこそ世界中でトラブルを撒き散らしてきたじゃないか」 一方で、南京や旧日本軍の歴史に触れながら、日本への不信を語る声もある。 そして中国語のリプには、「嘘はいらない、尊厳が欲しい」「文革じゃなく改革を」「領袖じゃなく選票を」と、北京政権そのものへの不満がにじむ言葉も並んでいる。 つまり何が起きているか? これね、中国政府が「宣伝をやめろ😡」と叫んだ瞬間、世界の市民は「どっちが宣伝をやっているのか🤔」を競うように検証し始めた。 かつては国家が一方的に流したメッセージも、いまやXのタイムラインで、数時間のうちに世界中からツッコミを受ける時代になったわけだ🥰 ここで日本が忘れちゃいけないのは二つだよ。 一つは、台湾有事が日本有事であることは政治プロパガンではなく、地理と同盟からくる当たり前の現実だということ。 与那国から台湾までは東京から名古屋より近い。シーレーンも空のルートも直結している。 関係ないと言い張る方が、世界から見ればよほど政治的なお題目だよ。 もう一つは、だからといって、戦争を望む必要などどこにもないということ。 世界のリプ欄を見れば、中国政府に厳しい声も、日本の過去に厳しい声も、台湾の自由を守れという声も、全部同じタイムラインに並んでいる。 敵か味方かで人間を二色に塗り分ける時代は、もうとっくに終わっているんだよね🇯🇵🇰🇷🇺🇸🇨🇳🇹🇼🇷🇺🇰🇵 日本がやるべきことはシンプル。静かに、しかし着実に、日米同盟と自衛隊の抑止力を高めることしかない。 台湾海峡の平和と安定が日本の死活的利益だと、淡々と世界に説明し続けること。 同時に、中国の人々そのものを敵視しないこと。批判すべきは嘘と威圧であって、北京で日本人と変わらず日常生活を営んでる13億の生活者ではない。 中国外務省がどれだけ「やめろ」と言っても、日本が自国の安全保障を語る口を閉じる必要はない。 むしろ、歴史も地図も経済も踏まえたうえで、「台湾有事は日本有事」という言葉の中身を、もっと丁寧に具体的に説明していく責任があるのよね。 プロパガンダというのはね、大きな声で相手を黙らせることじゃない。 静かな事実を積み重ねて、最後に「まあ、そうだよな」と世界にうなずかせることだよ。 日本はそのタイプの国であり続けるべきだし、あたしはそういう国でないと、この危ない時代は乗り切れないと思っているよ。

クレア

848,946 просмотров • 7 месяцев назад