Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

日本テレビがバラエティの世界展開に向けて立ち上げた制作スタジオ「GYOKURO Studio」のクリエイティブディレクションおよびWebデザインを担当しました📺現代の多様な視聴環境をディスプレイのような矩形に見立て、多様な要素が集まり交差することで生まれるバラエティの力を表現しました。

48,516 views • 11 months ago •via X (Twitter)

4 Comments

中野 浩明's profile picture
中野 浩明11 months ago

Art Direction & Design: Takumi Saito(@takumi_3110) Logo Motion: Toshiki Okamoto(@TSKOKMT) Sound design: Shuta Hasunuma(@Shuta_Hasunuma) Photo/Video : Rintaro Kanemoto(@torintaro) Web Front-End Developer: Keita Yamada(@P5_keita)

Sunny's profile picture
Sunny11 months ago

フッターにしっかり名前!

中野 浩明's profile picture
中野 浩明11 months ago

良いチームだったので残さねばと!

Sunny's profile picture
Sunny11 months ago

全般ドリームチーム感ある

Related Videos

いざアニメ制作を始めようとしましたが、当時は制作に必要な備品が何もありませんでした。そこで山本が倒産した会社に連絡し、「掃除を手伝う代わりに、備品を一部譲っていただけないでしょうか」と相談。会社の方もとても親切に協力してくださり、そのおかげで必要な備品を揃えることができました。こうして、僕たちのアニメ制作が本格的に動き出します。備品をもらったその日は夏で、帰りに駅前でアイスを食べたことを覚えています。 当初、僕は山本に「一緒に自主制作アニメを作ろう」と提案しただけで、その活動を将来どのように発展させていくかまでは考えていませんでした。一方、山本はすでにその先の展開を思い描いていて、自分なりの構想を僕に話してくれました。 当時の僕は、その構想を十分には理解できていなかったかもしれません。それでも、山本の話には何か面白いことが始まりそうな予感がありました。 そして、備品を揃えるために自ら動き、制作上の問題を一つ一つ解決していく山本の姿を見て、作画だけでなく制作全体を動かす役割が合っているのではないかと思い、そこで彼にプロデューサーの役割をお願いしました。

下田スケッチ【絵の描き方】

76,774 views • 1 month ago