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日本人がアヴドゥルのコスプレする為に肌を黒く塗ったら 人種差別だ!!とか騒ぐ奴らがおるみたいだけど 別に肌が黒いことを馬鹿にするわけでもないことまで タブー視しだしたら 肌が黒いことがまるで劣っていることみたいやんけ!! どっちが人種差別的だよ!!!!!

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 7 months ago

🇯🇵黒人男性が日本で受けたという差別体験を語るも、その内容があまりにもしょぼく、海外でも疑問の声が上がっている。 ・それ、本当に差別だったのか? ・単なる思い込みや勘違いではないのか? 最初から悪意があると決めつけすぎて、普通なら気にしないような些細な出来事まで、すべて差別として受け取っているようにも見える🧐 日本語吹き替え 👇👇👇👇👇👇👇👇 日本での経験がトラウマになって、それ以来、黒人として旅行するのをやめたんだ。 「世界中が黒人を嫌ってる」ってよく言われるけど、本当にその通りだと思う。 「そんなのどこでもじゃないでしょ」って言う人もいるだろうけど、正直、俺はどこでもそう感じる。 「黒人なんだから、それくらい予想してたでしょ」って言う人もいると思う。 でも、そんな扱いを受けるのを当たり前として受け入れなきゃいけないなんて、おかしいと思う。 変わるべきなのは、人の考え方や他人への接し方のほうだろ。 最初に投稿した動画でも、「日本にはあまり期待しすぎないほうがいい」って話した。 日本でエレベーターに乗っていた時、日本人のグループが乗り込もうとしてきた出来事があったからなんだ。 彼らは私を見上げて、そのまま完全に、エレベーターに乗ってこなかったんだ。 それで一緒にいた人を見て、「うわ、本当にこういうことが現実に起きるんだ」って思った。 店の中でも何度もあった。 ただ買い物しているだけなのに後をつけられたり、無視されたり、店員が対応したがらなかったりする。 それで思うんだ。 なんで自分のお金を使って、行きたいと思っていた海外の場所まで旅行して、こんなひどい扱いを受けなきゃいけないんだって。 もうそんなことしたくない。うんざりなんだ。 それに人は、「日本人と一緒に行けばいい」とか「白人と一緒に行けばいい」と言う。 でも、差別されずに楽しむために、そんなことをしなきゃいけないなんて嫌なんだ。 それに、日本に行っていたヨーロッパ系の外国人たちは、店員に対して本当にひどい態度を取っていた。 でも、そういう人たちのことを、あなたたちはまだ憧れの対象として見ている。 それが本当に理解できない。 もちろん誤解しないでほしいけど、日本は本当に美しい国だよ。 もし行こうか迷っているなら、ぜひ行ってみてほしい。景色は素晴らしいし、食べ物も最高レベル。それに、本当に素敵な人たちもたくさんいる。 でも、こういう経験をしなきゃいけないのは本当に残念なんだ。 実は私もまた日本に行きたいと思っている。 だけど、また行って同じようなひどい扱いを受けるんじゃないかと思うと、気が重くなる。 これから旅行するなら、ただ一人の人間として扱われたい。 普通の人として接してほしいんだ。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

513,920 views • 2 months ago

これは52年前の映像 アメリカで白人の多い地域に黒人が入ろうとするとNワードなどの暴言を吐きながら追い出す動きがあちこちで子供の間で流行っていた 1974年は 公民権運動によってジム・クロウ法が排除されてまだ10年ほどの時期であるが 法律で平等と認めても「システム的な差別」は続いたのだ 肌の色だけで様々なレッテルを貼られ、Nワードと罵られても その場では動画内の子たちのように我慢するしかなかった なぜなら報復してしまい、裁判沙汰になると、白人の方が圧倒的に有利だったからだ これを味わった子らは 現在60代ぐらい この経験を自分らの子供や孫に教えている黒人も多く、現在もその記憶は引き継がれておる だからこそ アメリカの黒人にしかわからない様々な苦悩というのが存在するのだ 奴隷制度 ジム・クロウ法 アメリカでは長年、単なる「差別」ではなく、 法的に許されてた「システム的な差別」が存在していたから一概に「差別」と言っても種類が違うのだ Nワードを使う前に、 「アメリカの黒人は被害妄想が激しい」という前に、 彼らがどんな社会の中で、どんな想いで生活してきたか?もう少し理解してから発言してもいいかなと思う あくまでも1つの意見であり 押し付けているわけではないことをご理解下さい

ShotGunDandy

72,231 views • 6 months ago

2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

21,680 views • 10 months ago