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日本代表キャップ7 金正奎、朝の7時にやって来てこんなくそ重たい重りでジャンプやって、、 「スクラムが全く負けなくなった」と「なんなら勝てないからスクラム嫌いだったくらい」と、、「クアトロコアのスクラムとの相性ヤバイです」と、、朝からテンション上がる言葉ばかり聞かされて鼻血出してます Shokei Kin / 金 正奎

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【負けとの上手な付き合い方、向き合い方とは?】 デビューしてもうすぐ3年…ありがたいことに最初から好発進で、今までガンガンと活動して、やりたいことたくさん経験させてもらっています。 嫌がらせもあったけど、ゆとりを守りたい気持ちと行動がキッカケになり…結果、夢の一軒家を購入出来て、仕事も好調になり、大好きな娘と鳥達と田舎で楽しく暮らしながら芸能活動を頑張れています。 嫌がらせさえもチャンスに変えて。 (次やられたら詳細ガンガン晒していきます、容赦はしないよ。) 母はゴキブリ🪳を指針にして生きている。 何度叩かれても死なない…しぶとく強く生きていく生命力のスタイル。 そんな母とゆとりの最近の悩み事。 【負けとの上手な付き合い方、向き合い方。】 この3年間…たくさんの方から応援して頂いて、たくさんたくさん素敵な言葉をかけてもらった。 欲しい物があれば、なんでもプレゼントが届いて。 特に負けを意識する出来事もなく、順調に駆け上がってきた、感謝しかない。 芸能活動をしないでシングルでの母娘2人暮らしだったら、こんなに人から応援してもらえてあたたかい言葉をかけてもらえなかったでしょう。 サッカーをはじめたあたりからかな…上手に出来ない自分にイライラしたり、練習や試合でたくさんたくさん皆に負けまくって。 母からしたらそんなの当たり前なんだけど…たくさんホメられて助けられてあったかい環境で育ってきたゆとりには、そんな負けまくりに耐えられなくなったよう。 今日、とうとうそんな気持ちが溢れて…泣きながら母に怒りをぶつけてきた。 受け止めるのが大変なぐらいの今まで見たことないような怒りだった。 人生、今よりもっと努力したら出来ることもあるけれど…今よりもっと努力したって出来ないこともあること。 なんの努力をしなくてもサッと出来てしまう才能を持つ人もいること。 いつも勝つのが当たり前じゃないこと。 これからの人生ではたくさんの負けを経験していかなければならないこと。 勝った相手に尊敬の気持ちを持ったり、人の良いところを素直認めてホメてあげられるようになれたらいいよねと。 他人を認めることで自分にあるメリット。 他にも母娘で3時間ぐらいかな、さっきまでずっと話し合ってました。 大人だって負けたら悔しい場面あるよ、まだこどもだもんね…わかっていても抑えられない気持ちもあるよね。 勝つだけが全てじゃない。 これからたくさん勝って、たくさん負けて、たくさん成長していこう? 負け、と正面から向き合って、どう付きっていこうかな? 勝った時も、負けた時も、ママはいつでも応援してるよ、味方だよ。 正直にぶつけてくれて、ありがとう。 おやすみ。 ゆとりのことが大好きでしかたないママより。

Natuulゆとりん👀🧡

72,884 views • 2 years ago

謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

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コラム第91弾💸 「お金をもらったら、もうその会社の曲ということ」 最近、CHEHONの街録チャンネルだったり、サカナクションの山口一郎さんの発言だったりで、ストリーミングの利益がほとんどレーベル側に持っていかれているという話を見ていて、結構印象に残ったので今日はその話。 ましてやCHEHONなんて、俺達自身その話の該当者でもあった。 彼は制作費をもらう代わりに原盤権や色々な権利を渡していたという話をしていたけど、俺はまさにその制作費をもらう側だった。 当時は曲を出せるだけで嬉しいし、音楽を作れるだけで嬉しい。 契約書だってちゃんと読む。 でも読んだからといって、本当にその意味や将来のことまで理解できていたかと言われたら、正直そこまでではなかったと思う。 ましてや若い頃なんて、原盤権がどうとか、将来ストリーミングがどうとか、そこまで考えていなかった。 とにかく曲を作りたい。 世の中に出したい。 その気持ちの方が圧倒的に大きかった。 あとCHEHONはインタビューで話していたような大変な部分を、当時の俺らにはほとんど見せなかった。 だから俺らからすると、セッションが終わったら飯をおごってくれるし、頼れる兄貴みたいな存在だった。 その裏でどれだけのリスクやプレッシャーを背負っていたのかなんて、当時はあまり考えたこともなかった。 だから今になって思う。 お金をもらうということは、その代わりに何かを渡しているということ。 もちろん契約内容にもよるし全部が全部そうじゃないけど、俺なりにすごくわかりやすく言うなら、 「お金をもらったら、その曲はもう自分だけの音楽じゃない。」 たぶんそれだけ覚えておけばいいんじゃないかなと思う。 しかも俺らの時代なんて、インディーズなのにお金ももらえない、その上で原盤権も持っていかれるなんて話も普通にあった。 そう考えると、今のTuneCoreみたいな分配システムだったり、自分で権利を持ちながら配信できる仕組みは本当にいい時代になったと思う。 あと山口一郎さんがSNSで毎月のストリーミング収益について具体的な数字を書いていたのも結構驚いた。 その数字が正しいとか正しくないとかじゃなくて、そこまでオープンに話す時代になったんだなと。 それと同時に思ったのは、インディーズで権利を持ってやっていれば、レゲエでもヒップホップでも、メジャーのトップアーティストに匹敵するような収益が出るケースも実際にあるということ。 ラガも全然悪く無いぞw もちろん全員がそうなるわけじゃない。 でも昔みたいに、最初から権利をほぼ全部手放さないと勝負できない時代ではなくなった。 それは本当に大きいと思う。 まあこんなことばっかり言っていたら、そのうちどこかの偉いさんに怒られそうな気もするので今日はこの辺で.. プロップ!!!! 最後にCHEHONのパトワのバースを貼っておきます。

GACHA_MEDZ

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