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日本保守党 群馬県第2区支部長の伊藤純子さんが自身のYouTubechで小野寺まさるさんとライブ配信した。 お揃いのニット帽を被っているが、伊藤さんが、群馬の党員が買ってくれたと発言。 公職選挙法では物品の授受は禁止されている。動画内で伊藤さんがその方に代金を支払った発言は確認できなかった。

35,237 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと(恋リア王👑)

690,365 views • 22 days ago

武石友華さんお父さんについて、参考人招致を拒否した党ってどこ? この対談動画の内容、やばすぎです 今野忍 一度、武石友華さんのご両親の健司さんを参考人でお呼びするって話があったが、何で実現しなかったんですかね? 国民-伊藤 予算委員会、テレビ入り、高市総理、全大臣入りという質問に、友華さんのお父様、まさにnoteをああやって発信をされて、何が核心なのか、今ご遺族は何を思っているのかというのを、国会の場で直接総理に述べていただく!という機会について両親には了解を取りました。 来てくださる。まだね、お顔出しもされていないのに。それでも述べてくださる。勇気がいったと思います。怖いと思います。負荷がかかったと思います。ご両親の思いが、お姉さまの思いがあったので、私は全党の理事に1人1人ピンポンして回ったんです。 この参考人誘致というのは、全会一致じゃないとダメなんですね。1つでも、1人でもその理事の中で反対意見を持つ者がいたら、それはお招きできないという、これは厳然たる国会のルールなので。 今野忍 全会一致って言うのは、党で、会派で通す、全会派で通すということね。 国民-伊藤 全会派です。なので予算委員会に議席を持つ全会派の了解を取り付けるために、1人1人全部、回りました。 今野忍 伊藤さんがね。 国民-伊藤 そうです。私は今、国対委員長という役をいただいているので、国対にも根回しをするためにお願いをしてまいりました。結論としては、ある野党が反対した。 ネット上では「自民党が」とか言ってますけど、自民党は野党が一枚岩なのであれば検討するという建て付けですけども、野党が一枚岩になれないので、自民党が検討するというところにまで至らなかったというのが真実です。

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こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 views • 4 months ago