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Ana Sayfaya Dön

#日本保守党 #島田洋一 政調会長 二度と広島・長崎の惨禍を日本にもたらさない為に 『タブーなしに核抑止力の強化を』 『日本独自の核抑止力を持つべき』 『核を持ってる国に「無くせ」と言っても聞くわけがない』 #日曜討論 #島田無双

40,444 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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核抑止力以外に日本を守る方法はありません。 「日本は唯一の被爆国だから核を持ちません」と仰る方がいますが、では再び日本が核攻撃を受けて日本国民がタヒ滅してもよいと?核を持つくらいなら核兵器でタヒんでもよいと? そう仰る人はどうぞお好きなように。 でも、ほとんど多くの日本国民は二度と日本を被爆国にしたくないと思っています。そのためには核抑止力をもつしかないのが現実なんです。 話し合い・外交力で争いごとが解決するなら警察も軍隊も必要ないのです。それらが存在するのは、それらがなければ国の秩序も平和も守れないからです。 日本に原爆を落とした米国(民主党)は日本に報復核攻撃で復讐されるのが恐くて、日本に核武装を絶対にさせないと頑なに考えていますが、このままでは某国はロシアがそうしたように、核恫喝をしながら通常兵器で戦争を仕掛けてくる可能性が高くなるばかりです。 某国が台湾を取れば、次は日本を核心的利益にしてきますよ。某国が太平洋に出ていくときの大きな壁が国内にたくさん米軍基地を持っている日本です。日本を滅ぼせば、東アジアは某国が覇権を握り、太平洋を米国と二分する長期的な戦略を某国は立てています。#武田邦彦

take6

191,720 görüntüleme • 8 ay önce

「核を保有する国は核のボタンを押す可能性がある」との長崎市長の発言は、根本的に誤っている。 →相互確証破壊(核攻撃すれば自国も滅びるため、互いに核使用を思いとどまる)は、単なる一学説ではなく、冷戦期から今日まで各国の核戦略・安全保障政策の根幹として、国際政治学の世界で広く認められてきた理論だ。この理論こそが81年間、核保有国同士の直接戦争を防いできた最大の抑止力である。 →「核兵器さえなくせば大国間の戦争もなくなる」という前提そのものが、歴史的に証明されていない。核兵器のなかった時代にも、人類は二度の世界大戦を経験している。 →冷戦下、米ソが幾度も一触即発の危機に陥りながら最終的に核を使わなかったのは、まさに「使えば自国も滅ぶ」という相互確証破壊の恐怖があったからに他ならない。 →「極限状況の中で自国の存亡を懸けた究極の判断を迫られたとき、それでもなお核のボタンを押さないと言い切れるか」と市長は言うが、押した瞬間に核は自分に返ってくる。それを理解していないトップなど存在しない。 →核を一方的に手放せば、その空白を埋めるのは平和ではなく、核を持ち続ける独裁国家からの脅迫である。 →ウクライナを見ればわかる。もし核を保有していれば、ロシアは侵略に踏み切れなかった。仮に侵攻しても、それ以上進めば核使用も辞さないと示せば、ロシアはそれ以上動けない。 →日本も同じだ。もしあの時、アメリカより先に核を保有していれば、広島・長崎への投下は起こり得なかった。 →ロシア、中国、北朝鮮が現に核を保有し続ける以上、日本一国の理想論だけで安全保障の均衡は語れない。抑止力を失った瞬間、最も危険にさらされるのは、他ならぬ日本自身だ。

TotalNewsWorld

54,511 görüntüleme • 16 gün önce