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#日本保守党 #百田尚樹 代表 #日曜討論 2026/01/11 ~党首に問う2026年 政治はどう動く~ ①冒頭解散は 「また選挙かいな」 「政治家は選挙が仕事やけど国民にとってはたまったもんやない」 「選挙やりすぎ」 ②新年度予算案 評価は 「無駄な支出を削れ」 「ムカついてます」 ③今後の政局にどう臨む 「政局には興味ない」 「減税による経済活性化・移民政策の見直しが重要課題」 ④政権との距離感は 「高市政権の移民政策は受入れられない」 ⑤解散・総選挙は 「政治の世界は国民のレベル」 「有権者に対して意識を問うていきたい」

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「青臭いこと言いやがって」と投げかけられたひとこと 選挙選が始まって、私は駅前で与党や野党の話をせず、なぜこの国に今インテリジェンス法案が必要なのか、土地取得規制が必要なのか。 こういったことを訴えていたら、ある男性から声をかけられました。 「青臭いこと言いやがって」 私は怒られるのかと思いました。 「そういった政治家を待っていたんだよ」 そう言われたとき、自らが誰かに望んでいた"こういう政治を見てみたい"というものを、自らが体現して進めていくことに大きな意義があるんだということを気づかされました。 今回の選挙は、与党か野党かを決める選挙ではありません。 もちろん政権選択選挙と言われます。 本来はどの顔を選ぶかではなく、その政権や政党が何を掲げて、どういう日本の未来を作ろうとしているのか、政策見てを選ぶのが政権選択選挙のはずです。 けれども議論がどんどん小さくさせられていく。 少なくとも私たちは、今日本が抱えている課題に正面から対案を示していきたい。 昨年の冬、ガソリンの暫定税率、103万円の壁、これらの見直しが実現したのは多くの皆さんが信じ、こういった政治を見てみたいというその1票の積み重ねが、政策実現へとつながりました。 #深作ヘスス #比例は国民民主党

深作ヘスス| 国民民主党

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