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Ana Sayfaya Dön

日本保守党の有本氏が大阪街宣で「暴言は実は暴言ではないということを、皆さんのお力で周りにぜひともお広めいただきたい」と発言。暴言であっても、保守党の関係者が言ったものは暴言ではなくなるのだろうか、意味がよくわからない。 ---文字起こし--- 2025/5/18 大阪梅田ヨドバシカメラ前 有「どうか皆さん、私たちに力を与えてください。暴言は実は暴言ではないということを、皆さんのお力で周りにぜひともお広めいただきたい、このように思います」

86,087 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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拓銀ニキは確かに聡くはなかったかも知れませんが、破綻まで勤め上げた人間にダサいなどと言う資格は誰にもありませんよ。むしろあれはクソだゴミだと口では罵りながらも、実は心のどこかで拓銀の復活を信じる心を最後まで捨て切れなかった、己自身の弱さ甘さを自嘲して出た言葉ではなかったかと。 つまり歪んだ愛ゆえに行き場のない思いが、ああいう言い方になったのではないかと推察します。まァ肝心の拓銀ニキ本人は近年のインタビューでも「拓銀で学んだことは何一つない」と断言されているくらいですから、当然否定されるでしょうけどねェ。私などはそういうところがまた人間臭いニキの魅力ではないかと思うわけです。 いずれにせよ会社がゴミだからといって、文句を垂れながらでもそのゴミ会社で勤め上げようとすること自体は全くゴミではない。転職が当たり前になった昨今においては礼賛されるようなことでもありませんが、だからといってダサいというのは違うと思うのです。私はたとえどれほど聡いとしても、泥舟から真っ先に逃げ出すネズミの方が余程ダサいと思いますよ。 勿論、何事も「その後の生き方次第」であることは言うまでもありませんけどねェ。ココココ

ouki

4,637,851 görüntüleme • 3 ay önce