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Ana Sayfaya Dön

日本保守党・有本香氏:『国民の8割が中国に親しみを感じていない現状を踏まえると、一部の政治家の認識は国民感情と乖離しています。高市総理の「台湾有事」に関する発言を国民は肯定的に捉えており、むしろ過激な発言(「汚い首を切ってやる」など)を行う中国側や、中国の世論工作機関と米国に指摘される「日中友好議員連盟」の存在こそが問題です。今こそ対中認識を抜本的に改めるべきです。』 さすが有本さん💕100%賛成です👍😆

117,905 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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【拡散希望】岡田克也氏「国民感情をコントロールしなければならない」 岡田克也氏は、高市氏の対中姿勢を支持する国民の声に対し、以下の通り発言しました。 ■岡田氏の発言(要旨) 「高市発言を評価する国民もいるが、そういう国民感情をしっかりコントロールしていかないといけない。 日中双方でコントロールできない状態を作らないのが政治の責任。『煽る』行為は絶対にしてはいけない。」 ■この発言の何が問題か? 1. 主権者を「操作対象」と見なす傲慢さ 民主主義において、国民は政治を監視する主体です。国民を「管理・操作する対象」と捉えるのは、主権在民を否定する独裁的思考です。 2. 言論の自由の抑圧 特定の政治家への支持を「煽り」や「抑制すべき感情」と決めつけ、国民の意思表示を封じ込めようとしています。 3. 日本の世論と中国の暴動を同列視 中国の暴力的な焼き討ちデモと、日本の健全な世論を同列に扱い、日本側の主張を自粛させようとする姿勢は、極めて不適切です。 国民を導くのではなく「飼い慣らす」べき対象と考えている本音が透けて見える発言です。 #岡田克也 #立憲民主党 #国民感情をコントロール #言論封殺 #民主主義の危機 #主権在民 #高市早苗 #対中外交

森上 しんぺい 中間市議会議員

17,025 görüntüleme • 7 ay önce

「北村晴男が語る中国移民の危険性」 日本には今中国人の方々が84万人強居られます。 皆さんはそこまで危機感を持っておられないかもしれない。 中国の習近平さんという人は毛沢東の信奉者です。 毛沢東はこう言ってます。 中国から出ていってどこかに住む人たちの事を「砂粒」「石」に例えています。 最初は砂を撒くんだ!と 世界中に、或いは近隣諸国に砂を撒くんだ!と。 これが中国人の海外移民であると、こう言っています。 この砂は集まると固くなって石になって強い土地になる。 そして長い時間かけてこれを増やしていく。 その国の中国人をどんどん増やしていく。 増やしていったらその中に共産党の工作員を沢山埋め込んで、 「中国人は差別されている!」 「この国で中国人は差別されているんだ!」 「虐待されているんだ!」 と言って暴動を起こす。 そしたら当然そのその国ではその暴動を警察力が鎮圧しようとする。 そこで人民解放軍が出て行く。 そしてその軍事力で持って押さえ込む。 押さえ込んだ後、何をするか。 しばらく沈静化したらそこで住民投票をする。 住民投票して独立する。 独立国にしたら直ちに中国が国家として承認する。 国家として承認してしばらくその国が独立国として運営した後で、その国にこう言わせるんです。 やっぱりウチは小さい国だから、大国である中国の一部になりたいです! そして合法的に併合する。 これが毛沢東が言っている侵略、その方法の1つです。 であれば我々は彼の国が砂粒を撒いてる段階で危機感を持って、これはイカン!と大きな声を上げなければ30年後の日本はもう無いですよ。 日本の沖縄ではまるで独立国を作るんだ! そしてその後に中国に併合されたいんだ!と言わんばかりの県知事が居ます。 恐らくその県のメディアや役人や政治家には大量のチャイナマネーが流れてる可能性がある! そうでなければおかしいでしょう?

三脚亭しっぽ

110,502 görüntüleme • 3 gün önce

【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 görüntüleme • 9 ay önce

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,537 görüntüleme • 6 ay önce

立憲・岡田氏「日曜討論で有本氏が、国防総省の報告書で日中友好議連が問題ありとされたと発言したが、どういうことか?」➡︎保守党・有本氏「国防総省のレポートにですね、日中議連けしからんとは書いてないですよ」(ジェームスタウン財団という民間のシンクタンクがレポートの解説として書いてます) ---文字起こし--- 2025/12/26 あさ8 有「この国防総省のレポート自体はね、これは軍事のことをレポートする場面ですから、そんな細かい各論は書いてないんです。ただし、別のジェームスタウン財団というところの、これは民間のシンクタンクということになってますけども。 非常にアメリカの公的機関とも、それから議会ともつながりの深い、ここで書いてあるんですよ。アメリカや台湾や他の国々への影響工作をやってますよと。 この他の国々という中に日本も含まれていて、そしてそのジェームスタウン財団のレポートでは、こと詳細に日本の日中議連をはじめとする7つの友好団体というところに、中国がいろいろ仕掛けてますよだとか、あるいは外国の政府の中に、要するに利権を代表できるような人間を作るんだという、その中国のやり方がしっかり書いてあるんです。 ですから、その両方をきちんと読めばですね、何を言ってるかというのはわかるわけなんですけれど。そんなね、国防総省のレポート私が確認したら、そんなこと書いてなかったぞって岡田さんおっしゃるんだけど。 それはいきなり国防総省のレポートにですね、日中議連けしからんとは書いてないですよ、ということでございます」

maku

280,559 görüntüleme • 8 ay önce