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日本保守党・百田尚樹代表 「一連のことは情報戦の最中でもあります。」 とのことですが、 竹上氏に対して 「クソババア」 「豆腐屋のババア」 「人間が腐っとる」 などの発言が繰り返されていたことは情報戦ではなく、実際に配信や街宣で発せられた言葉です。 まずは、その発言が支持者や視聴者にどのような影響を与えたのかを検証する必要があるのではないでしょうか🤔

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日本保守党の百田代表と有本氏が、飯山氏へのカンパ金返還訴訟について、現在600人ほど集まっている、公式には党とは関係ないが、もし反訴されて負けるようなことがあれば、自分たちが金銭的な負担をすると発言。執行部の2人が金銭的な負担をすると言っているのに、党と関係ないは無理がありそうだし、公職選挙法により政治家からの寄附は原則禁止されているのだが、この金銭的な負担は問題ないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/3/17 あさ8 百「実際にこう600人が請求、返還訴訟したらこれはもう大変なことになりますね」 有「その訴訟で、仮にですけれども、向こうから反訴されて負けるようなことが、まあないと思うけれどもと言ってましたけど。でもあったとした場合は、自分が(弁護士が)それ払いますとおっしゃってるんです」 百「すごいよね」 有「でもね、はっきり言います。それあったら私も払いますから。それ先生一人にお任せすることはできません。だから皆さんがね、これはね、党とは実は公式には党とは関係ありません。関係ありませんけど、日本保守党というね、その一つの、まあフラッグの下でみんな同士だと思ってたから応援したのにそうじゃなかったのかと、騙されたっていう気持ちになった人がいるんだったらば。私もその一人って言うとおかしいけど、私たちはその当事者でもあるわけです。ですから党がね、これを公式に何かバックアップしたりすることはできませんけど。私個人で、皆さんがもしそういうことになったら、私負担しますから」 百「もちろんそうです。私もそうやります」 有「はい」

maku

368,180 views • 1 year ago

【日本保守党 情報発信の信頼性に疑問符】 「軽口でした」で済むのか? 近藤倫子記者 近藤倫子 の質問で浮かび上がった“発言の重み”問題 7月13日の日本保守党定例記者会見で、フリーランスの近藤倫子記者が百田尚樹代表に対し、6月29日の配信番組での発言について質問した。 近藤記者は、 「支持率が上がるなら代表を辞めようかな」 という百田氏の発言を取り上げ、 代表選を行う考えはあるのか。 規約に基づき次期代表を選ぶ考えはあるのか。 と尋ねた。 これに対し百田氏は、 「単なる軽口ですね」 と回答。 さらに、 「ネット番組の軽口をね」 と笑いながら説明した。 また有本香代表代行も、 「代表の軽口はいつものことですので、私たちもほとんどスルーして気にしていませんでした」 と口を挟んだ。 しかし、このやり取りは別の問題を浮かび上がらせた。 日本保守党は結党以来、街頭演説だけでなく、YouTubeやネット番組を主要な情報発信の場としてきた。 そのネット番組での発言について、党代表自らが「軽口だった」と説明し、党幹部も「いつものこと」と語ったのである。 もちろん雑談や冗談は誰にでもある。 しかし今回の発言は、党首の進退に関わる内容だった。 それですら後から「軽口」と説明されるのであれば、有権者は何を基準に発言の重みを判断すればよいのだろうか。 本気の発言なのか。 党としての見解なのか。 それとも後から「軽口でした」と整理される話なのか。 今回の会見で近藤記者が確認を求めたのは、まさにその点だったとも言える。 政治家の発言は、テレビであれ街頭であれネット配信であれ、多くの有権者が判断材料として受け取る。 だからこそ重要なのは、「軽口かどうか」ではなく、発言に対する責任である。 今回のやり取りによって、 「今後のネット発信についても、後から軽口だったと説明される可能性があるのではないか」 という疑問を抱いた有権者も少なくないだろう。 問われているのは百田氏のユーモアではない。 公党としての情報発信の正確性と信頼性である。 2026/7/13 日本保守党 定例記者会見

akiha

80,745 views • 1 month ago

日本保守党の百田代表が自分たちへの批判者に対して「来年からガンガン開示請求かけていきます」と発言。有本氏も日本保守党と支持者のことを考えるとやらざるを得ないと賛同。少人数で限られた事務処理能力を使う先が開示請求とは。支持者受けはするかもしれないが、世間にはどう思われるのだろうか。 ---文字起こし--- 2024/12/31 あさ8 百「来年からガンガン開示請求かけていきますから。もうすでに開示請求かけていきます」 有「まあそれはやらざるを得ないでしょうね」 百「名前言いましょうか?」 有「いやいいいい。余計なこと言わなくていいですよ」 百「そうですか」 有「余計なこと言わなくていいんですけど」 百「結構やりますよ。来年から」 有「これはやらざるを得ないですね、どうしてもね、そうね。やらざるを得ないといったのは、今まで百田さんも私も、自分が個人として色んな言論活動なりなんなりをやっていた時に、あまりそういう手段に訴えてまで、ということはできるだけ避けてきましたよね。やっぱり言論の自由とか表現の自由というのは最大限確保したい、だから自分たちに対する相当な批判があっても、例えば日本国旗の時だってすごいアンチ活動ありましたけど、それでもやろうとあんまりしなかったんだけど、やっぱり日本保守党ということになると、そういうわけにいきませんからね」 百「あの個人じゃ済まないんですよ。あの支持者もいますしね」 有「そうですね、これはね。ただそれも一つのけじめ、あの区切りと言いますかね、やっぱり年を越えてやっていくっていうのが」 百「個人じゃすまなく話になってますからね。やっぱり支援者の方に対しても、これは申し訳が立たなくなって来ますよね。これやっぱり放置していると。ですからやります」

maku

374,954 views • 1 year ago

日本保守党の有本氏「感情の漏出が止まらなくなった人とのコミュニケーションは容易ではありません」→元候補者のまさきまき氏「(有本氏とは言わずに)そういう風に公言されるのは非常にショック。そもそも最後に電話したのは6月30日。あとはグループのメールでの作業的なやり取りだけ」 ---文字起こし--- 2025/9/3 まさき氏配信 「日本保守党のボランティアがしたくて会社を辞めました。何回も紹介してますよね。その中の一つには、やっぱりこの人の役に立ちたいという、自分なりの熱い思いがありました。その方からコミュニケーションが容易でなくなったと公言されました。そのことにショックを受けてて、実は家族に相談できないぐらい今、声に出せないぐらいショックを受けていました。泣かないですよ。ただ事実だけを申し上げます。その方がお電話くださったのは6月30日が最後です。その後はメールのやり取りはありますが、そのメールはグループ6人ぐらいかな。6人ぐらいのグループのメールのやりとり。もちろん作業的なことですね。作業とか手続きとか」 「心の中で思われているだけでもショックなんですが、そういうふうに公言されてしまったことにショックを受けています。がそれは私の言動によるものです。間違いないでしょう。そしてあらゆることをトータルで考えてのご発言だと思います」

maku

138,748 views • 11 months ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 2 months ago

【Xスペースで「ヒットマンは400万」――殺害を想起させる発言と脅迫的言動か】 エバンス氏エバンスMD.PhD シュガー氏@_sugarstarme イッセー氏issey🍉 黒川あつひこ氏黒川あつひこ(つばさの党 代表) らが連日のように開催しているXのスペース内で、特定の人物に対する脅迫とも受け取れる発言が相次いでいたことが分かった。 一連の発言の標的とみられるのは、杉田勇人氏と芸能ライターの山本武彦氏である。 スペース内でエバンス氏、シュガー氏は、 「Sなんとかさん」 「杉田でしょ」 「中年なんですよ」 などと発言し、杉田氏を執拗に挑発していた。 実名を明示せず、聞き手に対象者を推測させるこのような発言は、俗に「犬笛」と呼ばれる手法に当たる可能性がある。 その後、エバンス氏からは、 「ヒットマンは400万で紹介できる」 との発言が飛び出した。 「ヒットマン」という言葉は一般に殺し屋を意味する。仮に冗談や比喩であったとしても、特定の人物を話題にしている最中に、このような言葉を口にすることは極めて不穏であり、到底看過できるものではない。 さらに、イッセー氏も、 「自衛隊の特殊部隊がついている」 「生活できないようにするぞ」 などと発言した。 一連の流れを通して聞けば、単なる雑談や悪ふざけではなく、対象者に恐怖を与えかねない脅迫的な言動が繰り返されてるよう受け取れる。 登壇者らは「S田」「Y本」「Y田」などの伏せ字や隠語を使用していた。 しかし、連日開催されていたスペースのタイトルには、杉田氏や山本氏を示すとみられる名前が掲げられていたという。 スペース内では、杉田氏や山本氏がシュガー氏に対して性的な危害を加えると予告したかのような言説も展開されていたとされる。 こうした経緯や発言内容を総合すれば、伏せ字を使用していたとしても、一般の聴取者が対象者を特定できる「同定可能性」は否定できない。 実際に、エバンス氏が「杉田」「山本」と名前を口にした後、イッセー氏が「名前を出すな」と制止する場面もあった。 この制止は登壇者側も、誰について話しているのかを認識していた可能性がある。 一方、つばさの党の黒川あつひこ氏は、一連の発言について危険性を感じたのか、この話題では珍しく沈黙を守っていたという。 ただし、沈黙していたことのみをもって、発言への賛同や関与があったと断定することはできない。 今回の発言が冗談や比喩の範囲なのか、それとも対象者への現実的な害悪の告知に当たるのかは、録音データの全体、発言の前後関係、登壇者間の関係、過去の言動などを含めて慎重に検証する必要がある。 しかし、「ヒットマンは400万で雇える」「生活できないようにするぞ」といった言葉が、特定可能な人物を話題にする場で発せられていたのであれば、社会通念上、軽い冗談として処理できる内容ではない。

さくらフィナンシャルニュース

49,181 views • 1 month ago