Loading video...
Video Failed to Load
日本保守党・百田尚樹氏は2025年3月の配信で、イケオジこと児玉氏について、 「どっかのわけのわからないイケオジ」 と発言。 さらに、 「80超えるとね、やられますね」 「コロリと騙される」 などと、飯山あかり氏側に立った人々を罵倒していた。 ところが現在、その児玉氏に対して日本保守党が訴訟を提起したとされている。 当時は「どっかのわけのわからないイケオジ」と見下し、悪口を言っていた相手を、今度は訴訟の相手として追及する。 そこに違和感を覚える人も少なくないだろう。 政治家や政党であれば、本来は事実や論理で反論すべきではないのか。 日本保守党は、言論で応じるよりも、訴訟で対抗する場面が目立つように見える。🤔 いつになったら日本の政治はよくなるのでしょうか。
97,918 views • 4 days ago •via X (Twitter)
0 Comments
No comments available
Comments from the original post will appear here
