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#日本共産党 の #志位和夫 議長が書いた赤本p27より 『マルクスというと、「資本主義反対の人」というイメージもあるかもしれないけれど、資本主義の積極的な意義を誰よりも深く理解したことに、マルクスの理論の大切な特徴がある』。 ここを掴むことが大事_φ(・_・ #社会主義 #共産主義

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日本の民主主義が破壊されつつある。 日本のメディアは共産主義に掌握されている。 沖縄のキリスト教牧師が街頭でこう訴えた。 数日前、刑事事件のない宗教団体に解散命令が下された。団体への解散命令とは、死刑宣告も同然だと言う人もいる。 信仰は続けられると言うが、社会的に烙印を押されたのだ。 砂川牧師はこう語った。 「これは間違っている。日本の民主主義の終わりだ。」 牧師は統一教会の信者ではない。 それにもかかわらず、この解散命令に声を上げずにはいられないと言った。 家庭連合(旧統一教会)は長年、共産主義とたたかってきた団体だ。 だからこそ今、標的にされているのではないか? 「日本のメディアはすでに共産主義に掌握されている。」 「共産主義は最初は優しい。しかし支配した後は、すべてを粛清する。」 もしこの団体が解散されるなら、次は仏教、次はキリスト教 ― 宗教団体が次々と解散され、日本は「宗教を許さない国」になる。 それは共産主義国家への道だ。 実際に中国共産党の管理下にある、反邪教協会はこの解散命令を称賛し、「他の国も手本にすべきだ」と表明した。 共産主義の最大の敵は宗教だ。 韓国でも83歳の韓鶴子総裁が165日以上拘束され、宗教解散法まで推進しようとする李在明政権を見れば分かる。 誰を神と呼ぼうとも、信仰があろうとなかろうと関係ない。 この件の真実を知り、声を上げなければならない。 砂川竜一(つきしろキリスト教会)

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著者 志位和夫さん 出版記者会見ダイジェストです✨ この一冊で『資本論』がよくわかる! Q&A いま『資本論』がおもしろい マルクスとともに現代と未来を科学する 👇出版記者会見のフルバージョンはこちらのURLから👇 👇書籍の購入はこちらのURLから👇 貧困と格差、気候危機……。資本主義の矛盾が噴き出しているいま、この社会システムの運動法則を解明した『資本論』への注目が国内外で広がっています。 著者志位和夫さんが、『資本論』第一部のあらましを現代の熱い問題との関わりを縦横に交えて新鮮に語っています。 【著者情報】 志位和夫 日本共産党中央委員会議長、衆議院議員。1954年、千葉県生まれ。1979年、東京大学工学部物理工学科卒業。主な著者は次の通り(いずれも新日本出版社から)。『Q&A共産主義と自由』『日本共産党の百年を語る』(ともに2024年)、『新・綱領教室』〔上・下〕(2022年)、『戦争か平和か』(2014年)、『綱領教室』〔第1~3巻〕(2013年)、『領土問題をどう解決するか』(2012年)、『人間らしい労働を』(2009年)、『教育基本法改定のどこが問題か』(2006年)、『“自共対決”』(1998年)、『激動する世界と科学的社会主義』(1991年)、『ネオマルクス主義ーー研究と批判』(共著、1989年)。 #マルクス #資本論 #日本共産党 #志位和夫 #書籍 #新刊

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