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Ana Sayfaya Dön

日本共産党の田村委員長 「国民に信を問わなければならない状況がね、どう生まれているか… これは政治的には生まれてるんです、政治的には。ただ、高市政権の側に果たして何を信を問うつもりなのかという、そこの道理が問われるべきだなと思います」 ↑ 共産党文学か…🤔

233,178 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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日本保守党の北村議員が、中国共産党は高市さんが10/9に中国による南モンゴルでの人権弾圧を非難する声明を出したのを見て、公明党は高市政権の中から政策をコントロールできないと判断し、高市首相の誕生を阻止することにした。3日の余地も与えずに連立離脱した。この客観的な状況からすれば、公明党が中国共産党の意を受けて連立離脱したのはほぼ間違いないと発言。どこが客観的なのだろうか、陰謀論ではないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/10/15 北村氏配信 「10月9日の南モンゴルについての中国による人権弾圧を非難する声明。高市さんから出たと。これはダメだと。これはもう公明党が左右できるような問題じゃないと。政権の中に公明党がいて、高市首相が生まれた場合に、高市首相の政策をコントロールできるような、こういう人じゃないこの人はと。これはいかんと。共産党からしたらとんでもないやつだと。 であれば、これはもうかき回して、かき回して、まずはなんとか高市首相を誕生を阻止させるしかないと。というふうに共産党は考えるでしょう、中国共産党は考えるでしょう。で、まさにその通り、結果として斉藤代表はたった3日の余地も与えずに。本当だったら公明党案を本当に呑んでほしければ3日間猶予を与えて、そして議論させて。そうすればOKという可能性は十分あるんですから、十分ありますよ。 客観的にそうです。だって自民党のヘタレ議員たくさんいるんですから。公明党の協力がなければ、選挙で上がって来れない議員たくさんいるんですから。そういう人たちが泣いて頼めば『別にいいですよ』というふうに言いますわね。そうなる可能性が十分あったんだけど、そこに結論を出した。 この客観的な状況からすれば、そりゃねえ、中国共産党とあれだけね、仲のいい公明党ですから。中国共産党の意を受けて連立離脱した、たった3日を待たずに離脱したっていうのは、ほぼ間違いないんじゃないのかなと、私は推測してますよということです」

maku

459,943 görüntüleme • 10 ay önce

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 6 ay önce

玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 görüntüleme • 10 ay önce