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Ana Sayfaya Dön

日本政府、ばかじゃないの?イランは「アメリカとイスラエル以外はホルムズ海峡通す」 といっててNATOも他国も「アメリカの先制攻撃はおかしい」と表明して通してもらう流れになりそうで、アメリカとイスラエルが「悪の枢軸」なのに、なぜ無言でそこに頼る?国際的信頼とは?

1,426,647 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,994 görüntüleme • 4 ay önce

やはり元ロス航空警察官ユリさん(アメリカ在住)の、アメリカでの最新情報では、アメリカは米軍兵士も武器も とても足りないので、負けそうだと、 ペンタゴンすら言ってたそうです。 一方イランは何ヶ月分も在庫処分の爆弾も武器もあり、そしてイランのバックにロシア、中国、北朝鮮がついていますので、武器や爆弾に困ることはありません。 アメリカは何でミサイルの数を確認しなかったんだ❗️と大騒ぎになってるそうです。 アメリカの決断力と、結果が伴ってないこと、アメリカの国事態の信頼性がない、 ミサイルの種類も数も足りないそうで、アメリカ何やってんの?という状態だとのこと。 アメリカのトランプは 余裕だね俺ら最強って言ってたのに現実と乖離してるそうです。 アメリカで一旦ホールド延期しようという時期があり、ミサイルが足りないと トランプさんに警告してたそうです。 数週間でミサイルが出来上がるわけでもないし、トゥルシーギャバードや、 賄賂もらってるマルコルビオや、 JDバンスだっているのに、 ミサイルの数が足りないことは分かっていたはず、何故そんな失態が起きたのかと、アメリカの多くの軍事専門家が言ってるそうです。 アメリカはウクライナやイスラエルにあげってしまったのでミサイルがない。 でも既にアメリカから破壊力のあるミサイルや爆弾を先に打ち込んでしまったから、もうイランからの反撃は止まらないそうです。 イランは、これまでずっとアメリカから挑発されても戦争に反対してきました。 アメリカからの脅しにも屈しないと拒否してきました。 でもイスラエルとアメリカは、最高指導者のハメネイ氏と、ハメネイの娘さんと、まだ14ヶ月のお孫さん、そしてイランの民間の小学校 の女の子156人も爆撃して殺してしまったので、イランの報復と怒りは止まりません。 イスラエルとアメリカをやるでしょうね。 現時点で、イランの破壊力に アメリカはやられまくり負けてるそうです。 世界最大の戦艦🇺🇸のエイブラハム・リンカーン空母が、4発の弾道ミサイルでイラン側から午後15時30分頃に撃たれた後の様子。 世界の(日本以外)すべてのチャンネルが、国内・国外ともにトップニュースとして報じたが、米国は即座に介入してニュースに検閲をかけさせてるそうです。 イスラエルではテルアビブ、ハイファ、エルサレムで数千人の死者が出たと噂されており、イスラエルは国内のすべての電話に「この映像を撮影・共有する者は国家反逆罪で裁かれる」というメッセージを送り、国民に圧力をかけています。 それでもイスラエルから雨あられのようなビデオが沢山現地で出回っています。 少なくとも以下の映像はAIじゃないです。現地の方に聞いて確認した映像だそうです。 今イスラエルとアメリカが必死に隠蔽してるそうです。 あとGrokに聞くと必ずこれはゲームですとかAIですとか事実じゃないと答えるでしょう。GrokのXの運営は パランティアのモサドですよ。 Grokを信用するな。 元警察官ユリさん動画(アメリカ事情)

♥ℛ ༘まな ᕱ⑅ᕱ:.* ♡

1,870,022 görüntüleme • 6 ay önce

ミヤ•シャイマー教授が、衝撃的な発言をしました。 ⚖️ もしイスラエル人とアメリカ人を裁くニュルンベルク裁判が開かれたなら、トランプ大統領はネタニヤフ、そして多くの側近たちとともに絞首刑に処されるだろう、というんです。 🔍 教授が指摘しているのはこういうことです。 イランに対して行われた攻撃には、そもそも挑発行為が存在しなかった。 昨年6月と今回、二度にわたってイランを叩いたのは、ただそうすると決めたからに過ぎない、というんです。 🌍 さらに、イスラエルとアメリカの双方が、世界中で指導者の暗殺に奔走しているとも述べています。 かつてのアメリカは、こうした行為に公然と関与することはほとんどなかった。 💀 そしてガザの問題です。 教授はこれをジェノサイドと明言しています。 イスラエルという人種隔離国家がガザでジェノサイドを遂行しており、アメリカもその共犯者だ、というんです。 📜 1945年、欧州での虐殺を指揮したドイツの指導者たちは、虐殺の罪だけでなく侵略戦争を開始した罪でも裁かれました。 教授は、アメリカとイスラエルが対イランで行った二度の行為は、それと酷似していると言っているんです。 トランプ大統領は本当にネタニヤフに脅されているのかなぁ....

トッポ

66,849 görüntüleme • 5 ay önce

🔵4/7、チャーリー・ウォードYouTubeから一部抜粋和訳🗣️ ホルムズ海峡を封鎖しているのは本当はロイズ・オブ・ロンドンである🤔 《動画訳》 チャーリー:メディアやソーシャルメディアは、ホルムズ海峡はイランによって閉鎖されていると言っている。 しかしはっきり言っておくが、それは真実ではない。 ホルムズ海峡は、Boatwatchにアクセスして、そこを通過している船舶を見てみればわかる。 かなり混雑している。 そして、閉鎖されているのは米国とイスラエル船籍の船舶に対してだけだ。 しかし、イランによって閉鎖されているわけではない。 では誰が米国とイスラエルの船舶を阻止しているのか? 実際、多くの船がそこを通過している。 まず第一に、そこに機雷が敷設されているという嘘についてだが、もし本当に機雷があったら、世界中の国々はそこを通らないだろう。 では、米イスラエルの船舶を誰が阻止したのか? それはロンドンだ。ロイズ・オブ・ロンドンだ。 なぜなら、彼らはそこを通過するために必要な保険を取り下げたからだ。 そのため、米国とイスラエルは、イランが監視している中で、保険なしで船を通過させるリスクを負いたくないのだ。 イランが船を攻撃し沈めてしまうことを知っているからだ。 だから、私達が聞かされていることは真実ではない。 掘り下げていくと色々なことが分かってくる。 とても興味深いのは、アプリを見ていると、海峡を通過する船舶はいつも通り混雑しているということだ。 ただ、米イスラエルの船や、その関係の船が混み合っているわけではない。 それだけのことだ。

🍊MIKANA(MIKA)🍊

11,935 görüntüleme • 5 ay önce

タッカー・カールソン氏がかなり衝撃的な分析を展開しています😤 イスラエルがアメリカを見限って、インドに乗り換えようとしているというんですね… カールソン氏の分析によると、アメリカ国内の世論がイスラエルに対して急速に厳しくなってきている。 超党派でイスラエルを支持するという合意が、今まさに崩れつつあると。 これが永遠に続くわけがないとイスラエル側も分かっているはずだと😤 じゃあ次のパートナーはどこか?大国で、人口が多くて、核武装している国となると、中国かインドしかない。 でも中国は漢民族の単一民族国家だから、内部から分断して操作するのが難しいとなると残るはインドだと🇮🇳 実際、モディ首相が今日クネセト、イスラエル議会で演説して「古くからの絆」について語ったと。 これは偶然じゃないだろうとカールソン氏は指摘しています。 さらに踏み込んだ分析として、アメリカをイランとの戦争に引きずり込んで弱体化させることは、イスラエルにとってむしろ好都合だと😤 なぜかというと、アメリカが疲弊すれば中東でイスラエルに対抗できる勢力がいなくなる。 核兵器を持っているのはイスラエルだけになって、あらゆる方向に領土を拡大しても誰も止められないとアメリカ人から見れば経済破綻やエネルギー部門の壊滅は大惨事ですが、イスラエルの視点からすると必ずしも悪いことではない、むしろそれが長期的な狙いかもしれないとカールソン氏は分析しています。

トッポ

95,749 görüntüleme • 6 ay önce

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 görüntüleme • 5 ay önce

「憲法9条にしがみ付いてれば大丈夫」という護憲左翼も「アメリカにしがみ付いてれば大丈夫」という親米保守も、両方とも敗戦後に米軍が押し付けてきた対日占領政策を、欧米の国際政治学の学説を借りてきてせっせと正当化してきたにすぎない。日本の大学の国際政治学の先生、特に、東大、京大、防衛大、慶応、早稲田なんかの人たちは、国際政治が何も分かってないんじゃないかと。日本の保守も左翼もどちらも。 日本の、いわゆる親米保守と「アメリカにしがみついてれば大丈夫だ」と言っている人達も「憲法九条にしがみについてれば大丈夫だ」って言ってる左翼の学者も、両方ともちゃんと考えてないんじゃないかと。日本の国際政治学者っていうのはね保守も左翼も、両方ともすごく“shallow-minded”(軽薄)なわけです。 現在の日本の体制っていうのは、これ77年前に占領している米軍が押し付けてきたものでしょ。 それを77年経っても親米保守と護憲左翼の国際政治学者はせっせと正当化しているだけなのね。 アメリカの対日占領政策をJustify(正当化)するために、アメリカ、欧米の国際政治学の学説を借りてきているだけなんですよ。借りてきているだけで、本人たちは本気で考えてないんです。 だから日本が現在のような窮地に追い込まれても、日本の国際政治学者は、「なぜ現在の日本人が自分で自分の国を守る必要があるのか?」と、「日本が持つべき抑止力はこういう種類でありこうすべきである」とかアメリカがそれに反対しているならば、「なぜアメリカはそれをやらせないのか?」と。 日本に対してだけ、例えば「自主的な核抑止力を持たせない」と決めているアメリカ政府の態度は「これこれの理由で間違っているのではないか?」と。そういうことをはっきり言えないんですよ。 日本の国際政治学者は日本の国際政治学というもの自体が借り物で本気で考えてないんですね。だから、いつも"shallow-minded"で "optimistic"臨場主義もしくは機会主義的な議論をやって済ましているわけです。 こういう"shallow-minded"(軽薄) "optimistic"(楽観的、甘い)な議論しかできないっていう点では、朝日新聞も産経新聞もそっくりなわけね。だから、右だろうと左だろうと関係ないんですよ。日本の国際政治学者と外務官僚がきちんと考えないんだったら、日本外交はいつまで経っても良くならないと思います。

無知は罪なり

54,951 görüntüleme • 11 ay önce

【速報】イランが新たな抑止方程式を宣言 アルジャジーラが報じた内容によると、イランはイスラエルに対し重大な警告を発しました。 イスラエルがレバノン、特にベイルートへの攻撃を継続するならば、イランは直接かつ壊滅的な報復を行うと明言しています。 イランが示しているメッセージは明確です。 今回の攻撃はイスラエルへのミサイル攻撃を継続する意思ではなく、あくまで警告として位置づけられています。 イランは以前から繰り返し警告していました。 レバノンへの攻撃が続くならば必ず報復する、と。 今回イランはその約束を果たし、イスラエルに強いシグナルを送りました。 そしてさらに重要なのは、イランが構築しようとしている新たな方程式です💥 これはもはやイランとイスラエルの二国間の応酬にとどまらず、レバノンそのものが方程式の中心に組み込まれています。 つまりイスラエルはレバノンへの攻撃をやめなければならない、というのがイランの要求です。 米国とイスラエルは完全に追い詰められた形となっています⚠️ 問題は、イスラエルがこの圧力の前にどう動くかです。 レバノン攻撃を続けるのか、それとも一歩引くのか。 イスラエルが今後どのような運命を辿るのでしょう⁉️

トッポ

14,699 görüntüleme • 3 ay önce