正在加载视频...

视频加载失败

日本維新の会共同代表 藤田文武 「維新と国民は政策近い。立憲とは合わない。立憲民主党から国民民主党に政策が近い人をごそっと移籍させていただいて国民民主党にもっと大きくなっていただいた上で政策協力できたらと天真爛漫に思っております」

373,267 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

国民民主 伊藤氏 玉木はポスト狙いで与党に入ることはない。基本政策の一致なくして共に政権を担うこともない 私たちは本気で政権を担いたい。ちゃんと私たちを主体とした政権にしたい だって玉木雄一郎を借り物の政権で総理にするなんてもったいないじゃないですか 榛葉賀津也を借り物の政権で官房長官にするのはもっともったいないでしょ だから私たちは国民民主党を国民民主党として、国民民主党らしく、強く大きくしていきます ーー以下全文文字起こしーー 2020年9月15日 国民民主党を結党しました その時たった15人だった 今は亡き岸本周平和歌山県知事を含め たった15人だった 心細くなかったかと言われたら めっちゃ心細かったです でもカラ元気も元気のうちと思って 元気に出発し だって人は明るいところを目指すから だから私たち頑張って そして皆さんがくださった一票で 今15人が50人になりました でもね50人のうち 30人が新人です 一つだけ皆さんに 申し上げたいことがある 我々の代表玉木雄一郎はポスト狙いで 与党に入るなんてことはありません そして我々国民民主党は 国家を担う背骨 エネルギー政策や安全保障政策で それはすり合わせができていないのに 共に政権を担うこともありません 私たち本気で本気で 政権を担いたいと思っているんです でもまだ弱い 50人なんです 50人中30人新人なんです だから297人の政党や 186人の政党と ディールができないです ビジネスをしている方ならわかるはず ちゃんとディールをしたいと思う ちゃんと私たちを 主体とした政権にしたいと思う だって玉木雄一郎を 借り物の政権で総理にするなんて もったいないじゃないですか 榛葉賀津也を借り物の政権で 官房長官にするの もっともったいないでしょ だから私たちは 国民民主党を国民民主党として 国民民主党らしく 強く大きくしていきます その先に必ず次の展開を作っていきます どうか皆さん力を貸してください

おもち

158,141 次观看 • 9 个月前

過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 次观看 • 5 个月前

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,021 次观看 • 9 个月前