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Ana Sayfaya Dön

日本舞台のオープンワールドレースゲー『Forza Horizon 6』先行プレイで突っ走れ!! 田舎の再現度がめちゃくちゃ高くてビビる。「速度おとせ」やトンネルのラジオ案内まである…! 電柱は折っていろは坂では空を飛ぶ。リアルな田舎だからこそ破壊が映える――。

407,858 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

116,765 görüntüleme • 2 ay önce

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 görüntüleme • 6 ay önce

ニューヨークの地下鉄は、都市の胃袋みたい。鳩が乗る。アヒルがバッグから顔を出す。ニワトリが歩く。豚が服を着る。蛇が席を占領する。ソファまで持ち込まれる。笑えるのに、笑えない。あれは多様性じゃなくて、街のほころびがそのまま車内に出ている景色だ。 そのあとに見る埼玉の投稿は、胸に刺さる。怖い、うるさい、秩序がない、細い路地でのつきまとい、店での怒鳴り声、車内の口論。 そういう場面が嫌なのは当然だろ。人は怖かった体験をすると、理屈より先に身体がこわばる。 でも、ここで一番危ないのは、怖さの矛先がいつの間にか国籍や見た目へ滑っていくこと。 鳩が乗っても鳥類を追放なんて言わないのに、人間相手だと主語が肥えていく。その瞬間から、街は割れ始める。 原因はたぶん別にある。 ルールが曖昧で、破っても得をして、守る側だけが損をする。この空白が広がると、国籍なんて関係なく、声がデカい奴が勝つ。ニューヨークの車内のカオスは、多民族だからというより、社会のほころびが集まってしまった結果です。 だから日本がやるべきは、派手な結論じゃない。 まずは行為で裁くこと。 運用で守ること。 客引き、つきまとい、迷惑行為、騒音、公共の場での荒れ。これは誰であれアウトだろ? 注意で終わらせず、ペナルティが見える形で落ちて、現場が動くようにする。 そして受け入れるなら、最初から日本語と生活ルールと相談窓口をセットで渡して、放置しない。 街の秩序は善人の多さじゃ守れない。 悪さする奴が損をする。 この当たり前がちゃんと回ったとき、やっと静かになる。埼玉を守るのは、小さいルールの執行と積み重ねじゃないかしら?

クレア

604,111 görüntüleme • 6 ay önce

日本って国はね、空気が読めるって自慢するくせに、いちばん大事な事実を読み違えることがある。見た目で人を分類しちゃうんだよ。で、その分類が外れると、急に頭がフリーズする。黒人だけど日本生まれ日本育ちの人が、どこ出身?、日本語上手だねって言われる。ここまでは、まあ悪意じゃない人も多い。 興味のつもりで聞いてる人もいる。 本人もThank youって笑って受け止めて、日本生まれ日本育ちですって丁寧に説明する。偉いよ。こっちが頭下がる。 でも問題はその先なんだよね。 「日本生まれ日本育ちなんだ。日本語どうやって勉強したの?」 って聞いちゃうやつ。 もうここまで来ると落語の間違ったオチなんだよ。 オチが成立してない。 聞いてる側の脳内では、黒人=外国人=日本語は勉強して喋るものって脚本が固定されてて、相手がその脚本を裏切っても、台本を直せない。 だから同じセリフを繰り返す。 本人は人生を説明してるのに、聞いてる側は偏見の確認テストをやってるだけ。これ、地味に刺さるんだよ。毎回だと疲れる。 一方で、介護現場の話が出てくる。 「外国人が介護をするなら日本語が読めないと困る😤」 これもね、言い方はキツいけど、現場の実務としては正論の面がある。介護ってのは優しさだけじゃ回らない。 記録、申し送り、投薬、医師や看護との連携、事故報告、家族への説明。全部言葉と文字でつながってる。日本語が読めないと、日本人職員が代筆、代行することになって負担が増える。最終的に危ないのは利用者さんだ。ここはキレイ事で誤魔化しちゃいけない。 で、ここからがこの国のややこしさなんだけどさ。 日本語ができないと困るという話が、いつのまにか見た目が外国っぽい人は日本語できないはずという雑な想像と、同じ棚に置かれちゃうんだよ。これが最悪の混線。 介護の話は能力と安全の話。 黒人で日本生まれの話は所属と尊厳の話。 まったく別の回線なのに、日本は平気でショートさせる。 介護現場は「飛行機の操縦席」みたいなもんで、マニュアル読めない人に任せられないのは当たり前。 でも黒人で日本育ちの人に操縦できるの?免許あるの?って毎回聞いてるのは、ただ顔だけ見て止めてる検問なんだよ。 しかも本人が免許を見せても、でもどうやって免許取ったの?って聞き続ける。 もう失礼とか以前に、しつこい。 あたしが言いたいのは、静かにしろとか、差別だとか、どっちかの正義で殴り合う話じゃないってこと。 この国が必要なのは、線引きの精度なんだよ。 介護は、言語能力をきちんと条件にする。 遠慮せずに。人手不足でもそこは絶対。 同時に、見た目であなたは日本人じゃないと決めつける癖は捨てる。 この両方を同時にやらないと、現場も社会も壊れる。 そして、黒人で日本生まれ日本育ちの人が言ってた人に興味を持つのは素敵って姿勢、あれがいちばん大事なんだよ。 興味を持つなら、最後までちゃんと持てよ、って話でさ。 確認のための質問じゃなくて、理解するための質問にしろってこと。 どこ出身?って聞くなら、日本ですで終わらせろ。 そこから先は、あなたの想像を押し付けるんじゃなくて、相手の人生を聞け。 日本って国は、ルールを守るのは得意なんだよ。 でも、相手の背景を受け止めるのは、まだ下手だ。 介護みたいに命が絡む現場は、言葉の基準を厳しくしていい。 その代わり、街の会話では、見た目で人を決めつける基準を捨てなきゃね。 この二つを同時にできたら、少なくともどうなってしまうんだこの国はって嘆く回数は減る。 日本語が第一言語の日本人に日本語どうやって勉強したの?って聞くのは、 寿司屋で板前に箸の使い方、独学?って聞くようなもんだよ。 いい加減、こういう見た目で判断する社会を笑って済ませちゃいけない段階に来てるんじゃないかしら?

クレア

2,244,536 görüntüleme • 6 ay önce

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 görüntüleme • 1 yıl önce

【珍しくぶっこさんからのモノ申す案件】#FF14 #第92回PLL ぶっこ: そうね。欲を言えば、せっかく六枚羽なんで、着地した時も六枚羽出てくれたらよかったのに。最初っから。自慢したいじゃない? 吉田: 最初っから? ぶっこ: 飛べばイイのにって(思うかもしれないけど)、でもほら、PvPとか行くとね、飛べないじゃない? マウントには乗れるけど、飛べないシチュエーションって意外とあるじゃん。 吉田: うん。 ぶっこ: 羽が開けない。ただの二枚羽だとね……「いや、確かに違うんだよ、違うんだよ、これはゾラージャの羽じゃなくてもうちょっと後のやつなんだよ!」っていう、「なんで分かってくれないかな」....。 吉田: なるほどなるほど。 ぶっこ: 「なんかお前、どうせ紺色の二枚羽やろ、二枚羽やろ」ぐらいに思われて。 吉田: なるほどなるほど。何ですか? 急に物申しに来て……(笑)。........ 確かにね。それはそうね。 ぶっこ: 分かる。欲しいよ、展開したいよね。自慢したいし、 吉田:フライングできないからね。 ぶっこ: そうそう。 吉田: これは今、若干すごい痛いところ突かれたから……でもね、これね、実装方法はあるんですよ。 今思いつく範囲だと、これって結局「フライング」っていうステータスの時にこのアニメーションをしてこの状態になる、「グラウンドマウント中」はこのアニメーションをしてこのモデルになる、っていうのが当然ステータスに貼り付けられているので。 ぶっこ: はい。 吉田: そのグラウンドマウント中にも、呼び出した瞬間に羽が開く(状態を)作っちゃえばいいんだけど、今度は「二枚羽の状態」がなくなってしまうじゃないですか。多分皆さん(二枚羽がなくなることは)望んでないんですよ。 ぶっこ: なるほどね。 吉田: じゃあどうなるかって言うと、マウントごとに「飛行中のアニメーションをグラウンドマウントに適用する」みたいなスイッチをつけて、「これはそっち(二枚羽)、これは変形する」……。 ぶっこ: なるほどね。....ちょっと重そうだなって今思ってしまいましたけど(笑)。 吉田:ただスイッチなんで、クライアント……いわゆるサーバーに(データとして)持つとやっぱりデータがデカすぎるので、クライアントにそのパラメータを持てばできなくはないけど。 ぶっこ: うん。 吉田: ……今、コストねえんだよな(苦笑)。 ぶっこ:この時期に言うことじゃなかったなってちょっと今思いましたけど。 吉田:それこそ、その先のタスクですら(コストの)奪い合いをしてるんで。 ぶっこ: (笑)。 吉田: でも、実現方法はたぶんある。今のは確かにそうですね。せっかくね、自慢するために取ってるんで。 吉田: そうですね、分かりました。ハイ、 ぶっこ:いつの日かね。 吉田:いきますよ。じゃあ。はい。 ぶっこ: ありがてえ、ありがてえ。その日を楽しみに待ちましょう。 吉田: コレを獲得して待っていてください。 ぶっこ: そうそう、頑張ろう。エヌオーを

ありしあ@Ridill

234,819 görüntüleme • 2 ay önce