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日本語をはっきり伝えようとすると、 舌や唇が固くなる傾向があり、口の中の空間が狭くなります。 その分、響き(フォルマント)が浅くなりやすい傾向に。 日本語はとても美しい言語。 西洋の言葉に比べると、母音が平たく、子音を明瞭にするために舌・唇・咽頭収縮筋がよく働きます。 解剖学的に言うと、オトガイ舌筋(舌を前方・下方へ突き出す)を駆使するため、過活動で舌根が上がり咽頭が狭くなることも。 言葉を伝えながらも、喉と咽頭を開く意識が大切だと痛感✨ なかなかうまくいかない。 だけど、そのせめぎ合いこそ、いろんな言葉に向き合える声楽の面白さ。 日本人だからできることも見つけていきたい💪😍 歌ったあとは鍼で過緊張を緩めますよ💪 #魔笛 #日本語 #ドイツ語 #鍼灸 #解剖学 #mozart
15,955 görüntüleme • 11 ay önce •via X (Twitter)
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる
465,129 görüntüleme • 7 gün önce
