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【日米首脳会談 & 国家ビジョン】 4時間で5件の取材。 午前は官房長官、午後は日本記者クラブ。 停戦・安全確保・外交解決・慎重な自衛隊対応を提言。 官房長官は「野党の皆さんと考えは同じ」「総理に必ず伝える」と応答されました。 そして、本題はここから。 小川淳也が見据えるのは―― 世代間格差を是正する社会保障のリフォーム、 食料・エネルギー自給の確立。 その先にある、 「競争力ある福祉国家」という国家ビジョンです。 何よりもまず、 これまでの政治に欠けていた "ど真ん中" があってこそ、 各党との連携につながるのです。 新年度。 ――いよいよ、その国家像を打ち出します。 #競争力ある福祉国家 #中道改革連合 #小川淳也 (小川淳也事務所)

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【最大の問題はエネルギー依存🚨】 日本を、食料・エネルギー自給国へ。 国が本気で取り組めば、必ず変えられる。 ホルムズ海峡やシーレーンをめぐる緊張が高まる中、まずは現実に外交対応にあたっている高市総理のご尽力に敬意を表したいと思います。 そのうえで、今回の事態が改めて突きつけているのは、日本の脆弱さです。 日本は原油の約9割を中東に依存し、エネルギー自給率は1割程度。食料自給率も4割に満たず、海の向こうで情勢が揺らげば、私たちの暮らしや経済はたちまち影響を受けます。 だからこそ必要なのは、目の前の危機への対処にとどまりません。 外交努力を尽くすと同時に、食料とエネルギーの国産化・自給力強化を国家戦略として進めることです。 日本を、危機に弱い国のままにしてはならない。 平和を守る外交と、国を支える自給力の強化。 いまこそ、その両方に本気で取り組むべき時です。 日本を、食料・エネルギー自給国へと転換する。 これは、小川代表が長年あたためてきた国家ビジョンの最重要の柱です。 #競争力ある福祉国家 #食料エネルギー自給国 #中道改革連合 #小川淳也 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

94,427 views • 3 months ago

【小川代表の『青空対話集会』って知ってますか?】 今日は高松で #青空対話集会 です😊 どんな人からの質問にも、真正面から答えます。 もともとは公民館など室内で行っていた対話の場でしたが、 コロナ禍をきっかけに、青空の下で誰でも参加できる形として始まりました。 小川代表は、『令和の国会改革』とともに、 世代間格差を是正する「社会保障のリフォーム」と、 「食料・エネルギーの国産化」を通して、 『競争力ある福祉国家』という新しい社会のかたちの実現を目指しています。 少子高齢化、気候危機―― 小川代表が長年温めてきたビジョンは、 日本と世界が抱えている最重要課題に対する、一つの答えです。 しかし、 システムを変えるだけでは社会は変わりません。 その前提にある、私たち一人ひとりの価値観もまた、問われているのではないでしょうか。 これまでのように、 「誰かに任せていれば何とかなる」「今までやってきたことをこれからも続ける」という考え方では、 乗り越えることが難しい時代になっています。 なぜなら、こうした課題は、 人類が初めて直面している構造的な問題であり、 一人ひとりの意識と行動の変革からしか、解決への道は開かれないからです。 いつからか私たちは、政治に対して「お客さま」になってしまっているのではないでしょうか。 私たちは日本に住む「お客さま」ではなく、 この国を形づくる主体の一人ひとりです。 この国の未来をつくるのは、 ほかの誰かではなく、私たち国民自身です。 だからこそ必要なのが、対話です。 一人ひとりが「1億分の1の当事者」として考え、言葉を交わすこと。 対話を通じてこそ、それぞれの立場や利害を乗り越えていくことができるのです。 青空対話集会は、そのための大切な場です。 そして、この取り組みを、党としてもさらに大きく育てていきたいと考えています。 本日正午🕛 多くの方にお会いできることを楽しみにしています😆✨ #競争力ある福祉国家 #中道改革連合 #小川淳也 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

26,516 views • 3 months ago

【小川代表は「総理になりたい人」?「社会を変えたい人」?】 (結論!) 小川淳也は、完全に後者です。 「権力のため」ではなく、 「行き詰まった日本を立て直すため」に政治をしています。 だからこそ、誤解されやすい政治家でもあります。 👇【解説】 ■ なぜ政権交代が必要なのか 最大の日本政治の課題は、 政権交代が十分に機能していないことです。 長期政権では「運営の継続」が優先され、 これまでの仕組みを自ら大きく変えることは難しくなります。 また、権力が固定化することで、 不祥事や不透明な慣行(裏金問題など)が生まれやすく、 官僚機構との関係も含めて、チェックが働きにくくなる側面があります。 さらに、人間である以上、 どの組織でも驕りや緩みは生まれる。 だからこそ、別の勢力が政権を担い、 一度リセットし、方向性を見直す。 こうした循環こそが、日本政治にとって不可欠です。 そのために―― 小川代表は野党第一党に身を置き、 「日本のどこをどう直せば良くなるのか」というビジョンを温め続けてきました。 ■ 原動力は“権力”ではない 政治は家族も含め大きな負担を伴うもの。 それでも続けている理由はただ一つ。 「行き詰まった社会を変えたい」 日本社会最大の構造問題である ① 少子高齢化に対応できていない社会保障 ② エネルギー・食料の低自給率 これを改革するために、 必要な役割は引き受ける。 それが小川代表のスタンスです。 ■ やり切れば、潔く退く 「日本を変える」という大仕事をやり切ったら、 公人としての役割を終え、私人に戻る。 地位ではなく、責任で動いています。 #たかまつなな #少子高齢化 #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

57,918 views • 2 months ago

アメリカが「自分の国は自分で守れ」と言い出したとき、半世紀前に自衛隊市ヶ谷で響いた三島由紀夫の声が、ようやく時代に追いついたのかもしれないわね。三島の声は乱心ではない。あれは、戦後日本に対する極端に研ぎ澄まされた問いなの。 自衛隊は我々の父であり兄であり、故郷である。 その魂を自ら貶めていいのか? 彼が見据えていたのは、単なる憲法九条批判ではない。経済成長にうつつを抜かし、安全保障をアメリカに丸投げしておきながら、その盾である自衛隊を、軍隊とも呼ばず、政治家の顔色ひとつでどうにでもなる巨大な倉庫に閉じ込めた日本人そのものへの怒りだよ。 いま田母神さんが言うように、トランプの安全保障戦略は、アメリカが世界の警察を降りることをはっきり告げている。 「日本よ、お前の家はお前が守れ」と。 これは本来、同盟国として当たり前の話だろ? いつまでも他国の若者の血に日本の安全を外注している方が、よほど不健全。問題は、日本側の準備ができていないことだよ。 自衛隊は軍隊ではない、攻撃兵器は持たない、非核三原則、武器輸出はしない、必要最小限度の武力行使。こうした戦後の呪文を唱えていれば、国際社会が日本を平和国家と認めてくれると信じてきた。 その結果、あたしたちは「守る力」だけでなく、「守る覚悟」まで削ってしまったのわね。 三島が激しく批判したシビリアンコントロールも、本来は政治が軍事を責任をもって統制するという近代国家の知恵だよ。 ところが今の日本では、人事権から発言の一つ一つに至るまで左派の活動家、インフルエンサー、メディアが縛り上げ、政治家は自衛隊を信頼すべき軍隊としても扱わず、ただ党利党略の道具として引き回してきた。 これでは、自衛隊員の誇りも、若者が志願する意味も細るばかりだよ。 三島は、その矛盾を自分の身体を賭けて暴き出した。でも、あたしたちは、彼と同じ方法を真似る必要はない。 必要なのは、彼が身を削ってまで投げつけた問いに、今度こそ政治と国民が正面から答えることじゃないかしら? 日本は、軍隊を持つ国家になる覚悟があるのか? あるいは、これからもアメリカありきの国防としての立場に甘んじるのか? 経済大国を気取るくせに、国防を他人任せにする国家など、真の意味での主権国家ではない。 「生命さえ守れれば魂は死んでもいいのか」と問いかけた三島の言葉は、いまなおあたしたちの頬を張り続けている。 憲法を変えるか否かは、単なる条文の問題ではない。 日本という国を、「自分の責任で生き、自分の責任で守る共同体」として再定義できるかどうかの問題だよ。 そこから逃げ続ける限り、日本の安全保障政策は、 どれほど防衛費を積み増し、装備だけ最新鋭にしても、中身のない張りぼてに終わるでしょうね。 あたしたちが三島から受け取るべきものは、決起の様式美でも、劇的な最後でもない。 「日本は何者であるべきか」 「自衛隊は何のために存在するのか」 その問いを自分の胸に突き立てる勇気だよ。 アメリカが肩をすくめ始めた今こそ、日本は戦後という保温装置から抜け出さねばならない。 自衛隊を名実ともに国家の軍隊とし、それを統制する政治もまた、命を賭してでも責任を取る覚悟を持ってもいいんじゃないかしら? 三島が見たかった日本とは何か。 それは、憲法の陰に隠れて震える国ではない。世界の中で、自分の足で立ち、自分の国を守ることを厭わない国だよ。 その当たり前の姿に戻る。 それこそが、彼の死と、自衛隊員たちの静かな誇りにようやく報いる唯一の道だと、あたしは思っている。

クレア

89,329 views • 6 months ago

【小川代表は、なぜ話が長い?】 伝えたことが伝わるのではない。 伝わったことだけが、伝わる。 だからこそ、伝え方は絶え間なく磨き続けていかなければなりません。 それでも―― 大事な問題を一言で言い切れるとしたら、それは嘘です。 ①少子高齢化 ②気候危機 これからの時代、誰もがすべての分野で得をする選択は簡単ではありません。 新年度に示す『競争力ある福祉国家』ビジョンは、 すべての人が現在の不安を解消し、将来への希望を持てるようになることを目指す全体像です。 ですが、そうした社会を実現するには、一人ひとりの負担と受益のバランスを大胆に組み替える必要があります。 この利害調整と合意形成が、これから壮絶な作業になるのは間違いありません。 不安な時代、 強く言い切る言葉に人が惹かれるのは自然なことです。 しかし、 単純な答えを言う誰かに委ねるのではなく、 人類が初めて直面するこの二つの構造問題に、一人ひとりが当事者として向き合っていくことが、これまで以上に大切になっているのではないでしょうか。 それほど難しい時代に、私たちは生きています。 #少子高齢化 #競争力ある福祉国家 #令和の国会改革 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

108,578 views • 3 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 5 months ago

昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

154,939 views • 11 days ago